問題を解かなければ 『 絶 対 に 』 数学ができるようにはならない。

丁寧な解答のある問題を解けるのが高校レベル。
略解しかない、あるいはまったく解答がなくても論理的に正解を確信できるのが大学レベル。
それからだんだんと自分で問題を作って解くようになり、ある程度まとまったものを書けるようになると研究者レベルに近づく。

しかし>>78 >>79を読むと中川は単位や学位さえ取れれば学問の本質などどうでもいいようだ。
だったら大学院に行けばいい。
定員確保に難渋している大学院に行けばアホでも学位をくれるだろう。