△OABにおいて、辺OBを2:1に内分する点をC、線分ACの中点をMとし、直線OMと辺ABの交点をDとする。
(1)OD↑=k OM↑ を満たす実数 k の値
(2)AD:DB

点A(1,2)から直線 3x+4y-2=0 に垂線を引き、交点をHとする。
(1)n↑=(3,4)に対して、AH↑=k n↑を満たす実数 k の値
(2)点Hの座標