確率空間(Q、P)内の事象A、B、Cは互いに背反でP(A)=0、2,P(B)=0、2,P(C)=0、6を満たして居る。別の事象DがP(D|A)=0、4,P(D|B)=0、3,P(D|C)=0、6を満たすとき、以下の値を求めよ。
(1)P(D)
(2)P(A|D),P(B|D),P(C|D)