>>548
図形Xがコンパクトで、f:X→Yが連続写像ならば、f(X)もコンパクトである

g:f(X)→Rとおく
g・f:X→Rとなり、これはXがコンパクトより最大値を持つ
ここまでは理解出来ました

あとは、
>1.gにfを合成させたものが最大値をもつ
>↓
>2.gは最大値をもつ
だけなんですよね
考えたのですが、わかりません・・・
何を使えばいいですか?
ホント長々と申し訳ないです