>>545
確かに、なんか変なこと書いてましたね・・・
スイマセン

>Xがコンパクトだから連続関数 g・f:X→R (←合成関数の意味)は最大値をもつってだけ。
は理解出来ました。分かりやすく書いていただいてありがとうございます。

f:X→Y、 g:Y→Zとおいて(ともに連続写像)
f:X→Y、g・f:X→ZはXがコンパクトだから最大値を持つ。
あとはfとg・fが最大値をもつことからgも最大値を持つことを示せばいい
ってことですか?

また、意味分からないこと書いていたらスイマセン