分からない問題はここに書いてね242
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0489132人目の素数さん
2006/05/24(水) 17:12:41上の定理を下の定理を用いて証明せよ。
『X上で定義された連続関数はXのある点で最大値をとる(最大値性)』
コンパクトは、
「図形Xのどんな無限部分集合Aに対しても、
Aの集積点でXに属するものが必ず存在するとき、
図形Xはコンパクトである。」
と定義してあります。
あと、以下の同値示せているので、
f(X)が有界な閉集合であることか、コンパクトの定義を直接導くかすればいいのですが・・・
図形X⊂R^nに関する次の3つの条件は同値である
(1) Xはコンパクトである
(2) X上で定義された連続関数はXのある点で最大値をとる(最大値性)
(3) Xは有界名閉集合である
長くてごめんなさい、よろしくお願いします。
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