>>783
直線y=2x+3上の点A(x,y)が、直線3x+y-1=0と対称になる点をA'(X,Y)とおくと、
線分AA'が直線3x+y-1=0上にあることと、線分AA'が直線3x+y-1=0と直交すること
から(x,y)を(X,Y)の式で表し、y=2x+3へ代入する。