「フーコーの振り子」を研究集会である大先生に見せたら
食いつくように読み出され、読み終わるまで返してもらえなかった。
大変おもしろがっておられ、原著を孫の土産にしようと言っておられた。
デカルトのも大変良く調べて書いてある。