数学の本 第15巻
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0749132人目の素数さん
2006/06/15(木) 18:43:15それは何に書いてあるやつですか?
原始関数と不定積分の違いってなんなんですかね?
僕がいままで積分の定義だと思っていたやつはリーマン積分の定義だったみたいですし。
原始関数と不定積分を区別している本ってその違いを強調してると思うんですよ。
wikipediaに不定積分を微分してももとに戻ると限らないって書いてあるんですが、
どういうことなんでしょうか? ディリクレの関数の原始関数はなんなんでしょうか?
ディリクレの関数は連続関数の極限として表せられるみたいですが、もとを積分して
から極限とったりできるんですかね?
断片的に知識を増やしてもしょうがないんですが、結構気になります。
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