数学の本 第15巻
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0586132人目の素数さん
2006/06/12(月) 19:44:00を見てみました。難しいとこ見ても分からないので、定積分の定義を見てみました。
ちなみに僕が期待してたのは、関数を縦に分割した例の絵があって
下積分と上積分が一致するときそれを定積分の値と定義する、ってやつです。
高木: 昔の積分法の説明の後に上の説明。なんか古くさくてちょっと冗長な感じがする。
杉浦: いきなり n次元の定積分を定義してる!
溝畑: ちょwwwおまwwwwwwそれ定義じゃwww物理wwwww
原始関数と不定積分混同してるwwwwww
というわけで、杉浦が良いかなあと思いました。あえて杉浦を批判するなら
どんな感じでしょうか?
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