駄目学生ですがちょっと真面目に数学やってみようかなと思って解析の評判の本
を見てみました。難しいとこ見ても分からないので、定積分の定義を見てみました。
ちなみに僕が期待してたのは、関数を縦に分割した例の絵があって
下積分と上積分が一致するときそれを定積分の値と定義する、ってやつです。

高木: 昔の積分法の説明の後に上の説明。なんか古くさくてちょっと冗長な感じがする。
杉浦: いきなり n次元の定積分を定義してる!
溝畑: ちょwwwおまwwwwwwそれ定義じゃwww物理wwwww
原始関数と不定積分混同してるwwwwww

というわけで、杉浦が良いかなあと思いました。あえて杉浦を批判するなら
どんな感じでしょうか?