「位相とは近い遠い、という性質を抽象的に説明するもの」
というのが位相への30講で、
「近い遠いではなくて、収束を議論するのに必要なものだ」
というのが位相のこころだったかな

どっちかっていうと森毅のほうが正しい気がするんだけどね