山下純一は東工大を志賀さんから追い出されて、名古屋に来た名大・理院の崩れの初期人物である。
現在も職無しの気ままなフリーの雑文をしたためるライターさん。
名古屋大学の崩れ集団の裏の総元締めでもあり、浪川よりの左翼的な山純・一家の総組長である。
問題の数学においては、残念ながら大いなる名大の崩れのために数学の論文は皆無である。