◆ わからない問題はここに書いてね 192 ◆
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0362132人目の素数さん
2006/05/12(金) 12:12:521辺が1cmの小立方体を組み合わせて立方体Aを作ると、小立方体がx個残る。
残った小立方体を立方体Aの表面に付着させて、ひと回り大きい
(1辺の長さが1cm長い)立方体Bを作ると、今度は小立方体が75個残る。
しかし、立方体Bより更にひと回り大きい立方体Cを作ろうとすると、
小立方体が142個足りなくなるという。xはいくらか。
という問題です。解説には
立方体Aの1辺の長さをncm
小立方体の総数をk個とすると
立方体Aを作ると、小立方体がx個残るから
n3乗+x=k
とあるのですが、このn3乗の「3乗」はどこから出てきたのでしょうか?
ここが分からなくて、先に進めません…。
ちなみに問題の答えは x=244 です。
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