>>473
小学校からやり直せよ…

整数の割り算として割り切れるという意味であれば

整数 n を 7で割って、余りが r ( 0 ≦ r <7) という事は
ある整数 m が存在して
n = 7m + r
と書けるということ。
割り切れるというのは r = 0の時
n = 7m
が成り立つことをいう。