>>6
指数に小数が現れる時は
√の時と同じ。
√x = x^0.5 でxが負だと虚数が現れる。

指数が有理数の時、例えばx^(b/a) だと、
x^b の a 乗根というのと同じ。a乗根は複素数の範囲でa個ある。

指数が実数の時は
x = exp(log(x))
x^a = exp(a log(x))
から。複素数の範囲でlog(x)が多価なので、これもいろんな値が出てくる。