分からない問題はここに書いてね239
レス数が1000を超えています。これ以上書き込みはできません。
0001132人目の素数さん
2006/04/29(土) 11:39:28前スレ
分からない問題はここに書いてね238
http://science4.2ch.net/test/read.cgi/math/1145810307/
0002132人目の素数さん
2006/04/29(土) 11:41:080003132人目の素数さん
2006/04/29(土) 11:46:390004132人目の素数さん
2006/04/29(土) 11:55:12http://www.google.co.jp/search?num=100&hl=ja&newwindow=1&c2coff=1&q=%28-2%29%5E%28-2.1%29&lr=
0005132人目の素数さん
2006/04/29(土) 12:00:26必ず3色で塗り分けられますか?
0006132人目の素数さん
2006/04/29(土) 12:00:58理論的な解説をしているwebページなどありますか?
虚数になる理由がわからないのです。
-2 の-2乗は0.25と計算できるのになぜにマイナスの小数点は扱えないのでしょうか?
0007132人目の素数さん
2006/04/29(土) 12:01:49何個でもいいから環を作る。
その環は固定。
四色必要な地図を持ってくる。
その環の一国と四色必要な地図のうちの一国を隣り合うようにくっつけると
四色必要な地図ができあがる。条件も満たす。
0008132人目の素数さん
2006/04/29(土) 12:03:21という部分配置を全く含まない任意の(平面)地図は
3色で塗り分けられるか?
ということなら
国 A とそれを取り巻く8環状列国 R1, R2, …, R8 があって、
R1 と R5 が接していて
これ以外の他の国も、上以外の他の国境もない地図が
反例じゃないのか
0009132人目の素数さん
2006/04/29(土) 12:03:58R1, R5, R6, R7, R8 が奇数国から成る環
A がその環の全ての国と接する一国
0010132人目の素数さん
2006/04/29(土) 12:04:35あ…
0011132人目の素数さん
2006/04/29(土) 12:07:32あっ…て何だよ
0012132人目の素数さん
2006/04/29(土) 12:08:41ドンマイ。
この問題、思ったより難しいかもしれん。
0013132人目の素数さん
2006/04/29(土) 12:09:41指数に小数が現れる時は
√の時と同じ。
√x = x^0.5 でxが負だと虚数が現れる。
指数が有理数の時、例えばx^(b/a) だと、
x^b の a 乗根というのと同じ。a乗根は複素数の範囲でa個ある。
指数が実数の時は
x = exp(log(x))
x^a = exp(a log(x))
から。複素数の範囲でlog(x)が多価なので、これもいろんな値が出てくる。
0014132人目の素数さん
2006/04/29(土) 12:13:57少し考えてみる
0015132人目の素数さん
2006/04/29(土) 12:16:33ありがとうございました。
ちなみにそれは高校で習う事ですか?
0016132人目の素数さん
2006/04/29(土) 12:22:39指数が有理数の場合は
高校で習ってる筈
0017132人目の素数さん
2006/04/29(土) 12:23:06ドモアブルの式から、(-2)^(-2.1)=2*{cos(-2.1π(2n+1))+i*sin(-2.1π(2n+1))} (nは整数)
例えば、n=0で 2*{cos(-2.1π)+i*sin(-2.1π)}=2*(0.951056516295154-0.309016994374947i) (虚数)
0018132人目の素数さん
2006/04/29(土) 12:26:57また、基数が小数の場合は大学以降のようです。
アドバイスありがとうございました。
0019132人目の素数さん
2006/04/29(土) 12:28:39どこから突っ込んだら…
0020132人目の素数さん
2006/04/29(土) 12:29:421の立方根とかのあたりに
有理数についての説明は無いの?
0021132人目の素数さん
2006/04/29(土) 12:35:260022132人目の素数さん
2006/04/29(土) 12:39:3072 * 0.16 = 11.52
11時間
0.52 * 60 = 31.2
31分
0.2*60 = 12
12秒
0023132人目の素数さん
2006/04/29(土) 12:42:56よくわかりました!ありがとうございます!
0024132人目の素数さん
2006/04/29(土) 12:46:39有理数の説明はあります。
2ルート−2の解法は習うようですが、3ルート−2の解法は習わないようです。
言い方を変えると、
( -2 ) ^ ( 1 / 2 )は、虚数を使っての解法を習いますが、
( -2 ) ^ ( 1 / 3 )の解き方は習いません。
ありがとうございました。
0025132人目の素数さん
2006/04/29(土) 13:27:350026132人目の素数さん
2006/04/29(土) 13:31:130027132人目の素数さん
2006/04/29(土) 13:35:53方程式を解く
パンツの紐を解く
0028132人目の素数さん
2006/04/29(土) 13:44:390029132人目の素数さん
2006/04/29(土) 13:50:10>>8 の解釈だと
ttp://kuronuko.up-ch.com/uploader/sn/src/up6261.jpg_cPIXTn9gVVCqMLu9xORk/up6261.jpg
が反例になってると思う
(AとDは接していない、BとCも接していない)
0030132人目の素数さん
2006/04/29(土) 14:00:220031132人目の素数さん
2006/04/29(土) 14:19:05確かにその通りだ。乙。
三枝地図だと無理だろうか?
0032132人目の素数さん
2006/04/29(土) 14:28:170033132人目の素数さん
2006/04/29(土) 14:28:20BとCは接していない
>>31
興味あるのは三枝地図だけど、
3色塗り分け可能な気がする
というか、もう結果出てそうな問題だが
0034132人目の素数さん
2006/04/29(土) 14:30:210035132人目の素数さん
2006/04/29(土) 14:33:44地図が3色で塗り分けられる為の必要十分条件って結構難しいのかもしれないね。
誰か思い付く人いる?
0036132人目の素数さん
2006/04/29(土) 14:36:040037132人目の素数さん
2006/04/29(土) 14:44:510038132人目の素数さん
2006/04/29(土) 14:47:210039132人目の素数さん
2006/04/29(土) 14:51:000040132人目の素数さん
2006/04/29(土) 14:52:470041132人目の素数さん
2006/04/29(土) 14:54:38ルールがよくわからんのだが、A, B, C, D の境界のところに
国ではない穴ぼこをあけるのは反則?
つまり、全体として円盤と同相でなければだめ?
0042132人目の素数さん
2006/04/29(土) 15:07:55それは反則じゃないか?もともと四色問題だってトーラス上なら
七色問題になってしまうんだし。
0043みぃ
2006/04/29(土) 15:16:33どうやって微分するんですか??
0044132人目の素数さん
2006/04/29(土) 15:18:50でないと、この上にあるように会話が通じなくなるw
0045132人目の素数さん
2006/04/29(土) 15:19:50多分、分数の微分、それが嫌なら、
x>0としてルートの中に入れて、1/2乗の微分で
0046みぃ
2006/04/29(土) 15:20:53分子がxで,分母が√(x^2+1)
です
0047132人目の素数さん
2006/04/29(土) 15:26:15t = x^2 で置換積分
0048132人目の素数さん
2006/04/29(土) 15:26:420049132人目の素数さん
2006/04/29(土) 15:27:15よく嫁。
0050みぃ
2006/04/29(土) 15:28:040051132人目の素数さん
2006/04/29(土) 15:30:000052132人目の素数さん
2006/04/29(土) 15:34:04y^2 = (x^2)/(x^2 +1) = 1 - {1/(x^2 +1)}
2y(dy/dx) = (2x)/((x^2 +1)^2)
(dy/dx) = (x/y)/((x^2 +1)^2) = 1/(x^2 +1)^(3/2)
0053132人目の素数さん
2006/04/29(土) 15:35:04√の微分を間違えている
0054132人目の素数さん
2006/04/29(土) 15:37:18{x/√(x^2+1)}'={√(x^2+1)-x^2/√(x^2+1)}/(x^2+1)=1/{(x^2+1)√(x^2+1)}
0055132人目の素数さん
2006/04/29(土) 15:40:39誰か教えて。
0056132人目の素数さん
2006/04/29(土) 15:41:320057栄光 ◆Lms90zM1k.
2006/04/29(土) 15:44:07そういえば現代社会で勉強したっけな〜。
帰納法と演繹法がどーのこーの。
確か二人の哲学者いて・・・。
りんごが落ちる。
ということは月も落ちる。これが帰納法。
みたいな事が書いてあったような。
0058132人目の素数さん
2006/04/29(土) 15:46:23それが何?
0059132人目の素数さん
2006/04/29(土) 15:46:434 色問題の場合は平面に穴ぼこをあけても ok ですよ。
0060132人目の素数さん
2006/04/29(土) 15:47:19「他のことが」はちょと違う。
0061132人目の素数さん
2006/04/29(土) 15:47:410062132人目の素数さん
2006/04/29(土) 15:48:28じゃ、群の定義と並進群の定義を書いてごらん
0063132人目の素数さん
2006/04/29(土) 15:49:54・逆元がある
・結合則が成り立つ
・積に関して閉じている
並進群の定義はわかりません…。
0064132人目の素数さん
2006/04/29(土) 15:51:110065132人目の素数さん
2006/04/29(土) 15:51:430066132人目の素数さん
2006/04/29(土) 15:59:060067132人目の素数さん
2006/04/29(土) 15:59:450068132人目の素数さん
2006/04/29(土) 15:59:46無謀どころか、何やっても証明したことにはならんだろう
0069132人目の素数さん
2006/04/29(土) 16:20:252次方程式 X^2-2x+3=0 の2つの解をα、βとするとき、次の2数を解とする
2次方程式を1つ作れで (1)α+1、β+1 (2)α分の1、β分の1
(3)α^3,β^3誰か教えてくれ!頼む!
0070132人目の素数さん
2006/04/29(土) 16:29:180071132人目の素数さん
2006/04/29(土) 16:33:04関数gを次のように定める。
x≠0のとき
g(x)=e^(-1/x) ←eのマイナスx分の1乗
x=0のとき
g(x)=0
g(n)(0) (n=1,2,3,4,…)を求めよ。
g(n)(x)とはg(x)のn階微分のことです。
0072132人目の素数さん
2006/04/29(土) 16:34:27x≧0じゃないのか?
0073132人目の素数さん
2006/04/29(土) 16:35:17それもなんか違う
0074132人目の素数さん
2006/04/29(土) 16:39:00X^2ー2xy+5y^2+6x-14y+5の最小値とそのときのX、Y の値を求めよ。
どうやって因数分解したらいいのか分かりません…orz
0075132人目の素数さん
2006/04/29(土) 16:39:22x≧0なら片側微分係数で解釈するのはよくあるかと。
0076132人目の素数さん
2006/04/29(土) 16:44:36変数x、y、zはF(x、y、z)=0を満たしています。
その時
(δy/δx)z = 1/(δx/δy)z
を示せ、という問題なのですが、
右辺の分母分子にδyをかければ良いのでしょうか?
この後他の問題があるので、その前段階の証明というイメージがある問題です。
0077132人目の素数さん
2006/04/29(土) 16:45:24因数分解じゃなくてさ
楕円の式みたいにする。
x^2 -2xy+5y^2 +6x -14y+5
=x^2 -2(y-3)x +5y^2 -14y+5
=(x-(y-3))^2 -(y-3)^2 +5y^2 -14y+5
=(x-(y-3))^2 +4y^2 -8y-4
=(x-(y-3))^2 +4(y-1)^2 -8
x-(y-3) = 0
y-1 = 0
の時、最小値 -8
0078132人目の素数さん
2006/04/29(土) 16:47:52意味不明。
δってのは何?
0079132人目の素数さん
2006/04/29(土) 17:02:46ありがとうございましたm(_ _)m
0080132人目の素数さん
2006/04/29(土) 17:08:21関数gを次のように定める。
x>0のとき
g(x)=e^(-1/x) ←eのマイナスx分の1乗
x≦0のとき
g(x)=0
g(n)(0) (n=1,2,3,4,…)を求めよ。
g(n)(x)とはg(x)のn階微分のことです。
0081132人目の素数さん
2006/04/29(土) 17:20:06導関数の右連続性が使えるんなら
p(x) を xの多項式とする。
x > 0 のとき
h(x) = {p(x)/(x^m)} exp(-(1/x)) を xで微分すると
h'(x) = {{xp'(x)-mp(x)}/(x^(m+1))} exp(-1/x)
となり、再び {多項式/xのべき乗} exp(-1/x)
の形になる。この形の式は何回微分してもこの形になる。
また、t = 1/x とおくと
{1/(x^m)} exp(-1/x) = (t^m)/exp(t) → 0 (x → +0)
であることから
h(x) = {p(x)/(x^m)} exp(-(1/x)) → 0 (x→+0)
0082132人目の素数さん
2006/04/29(土) 17:24:33g(x)=0と>>81を組み合わせれば、x=0での微分係数も何階のものでも定義で求まる。
0083GiantLeaves ◆6fN.Sojv5w
2006/04/29(土) 17:27:490084132人目の素数さん
2006/04/29(土) 17:29:20解なし。
0085GiantLeaves ◆rnk.70PgjA
2006/04/29(土) 17:31:55松本幸夫 大先生は、パンツ分解の話になるといつも
「日本ではパンツというとトポロジーの人はなんて
エッチなんだと言われるかもしれないが
英語ではズボンの事だから」
という言い訳をしてたのを思い出した。
0086132人目の素数さん
2006/04/29(土) 17:36:34詳しく教えて
0087132人目の素数さん
2006/04/29(土) 17:51:26δは∂のことかな?
zを定数とみなすならxとyの偏微分は常微分と変わらない。
(∂x/∂y)(∂y/∂z)(∂z/∂x) = -1
を示す問題が続くとか?
0088132人目の素数さん
2006/04/29(土) 18:14:11誰か教えてください。
(1)x^3+3x^2-x-3
(2)5(a+b)^2-8(a+b)-4
(3)4a^2c^2-(c^2+a^2-b^2)^2
(4)xy^2-x-y+1
(5)x^2-4x-y^2-6y-5
0089132人目の素数さん
2006/04/29(土) 18:14:51それをどうしろと?
0090132人目の素数さん
2006/04/29(土) 18:15:09多分ここにいる誰にもわからん
0091132人目の素数さん
2006/04/29(土) 18:32:54(1) (x-1)(x+1)(x+3)
(2) (5a+5b+2)(a+b-2)
(3) (a+b+c)(-a+b+c)(a-b+c)(a+b-c)
(4) (y-1)(xy+x-1)
(5) (x+y+1)(x-y-5)
0092132人目の素数さん
2006/04/29(土) 18:38:36これが載っていない参考書て・・・
0093132人目の素数さん
2006/04/29(土) 18:42:210094132人目の素数さん
2006/04/29(土) 18:44:51多分本当。三色問題でググッたらそういうことが書いてあるサイトがあったし、
数セミで四色問題を扱ったときにも確か書いてあった。ただ、証明は知らない。
0095132人目の素数さん
2006/04/29(土) 18:46:53正確には「三色塗り分けが可能かどうかの判定」の模様。
0096132人目の素数さん
2006/04/29(土) 18:48:19(2)5(a+b)^2-8(a+b)-4=5t^2-8t-4=(5t+2)(t-2)=(5(a+b)+2)(a+b-2)=(5a+5b+2)(a+b-2)
(3)4a^2c^2-(c^2+a^2-b^2)^2=(2ac+c^2+a^2-b^2){2ac-(c^2+a^2-b^2)}=-((a+c)^2-b^2)((a-c)^2-b^2)
-(a+c+b)(a+c-b)(a-c+b)(a-c-b)=(a+c+b)(a+c-b)(a-c+b)(b+c-a)
(4)xy^2-x-y+1=x(y^2-1)-(y-1)=x(y+1)(y-1)-(y-1)=(y-1)(x(y+1)-1)=(y-1)(xy+x-1)
(5)x^2-4x-y^2-6y-5=x^2-4x-(y+1)(y+5)=(x-(y+1))(x+(y+5))=(x-y-1)(x+y+5)
0097132人目の素数さん
2006/04/29(土) 19:26:44それ、平面グラフじゃなくて一般のグラフなんじゃないか?
0098132人目の素数さん
2006/04/29(土) 19:33:06f(x)=1 (│x│≦a)
0(│x│>a)
フーリエ余弦変換すると、
C(τ)=sqrt(2/π) ∫[0〜∞] f(ξ)cos(τξ)dξ=sqrt(2/π)∫[0〜a]cosτξdξ
=sqrt(2/π) (sin(τξ)/τ)[a,0]=sqrt(2/π) sin(aτ)/τ
ゆえに、フーリエ積分定理より
(2/π)∫[0〜∞] ( sin(aτ) cos(τx) )/τ dτ
=1 (│x│<a)
1/2(│x│=a)
0 (│x│>a)
x=a=1とおくと、
∫[0〜∞] ( 2sinτ cosτ )/τ dτ=∫[0〜∞] sin(2τ)/τ dτ=π/2
さらに、2τ=θとおいて置換積分
∫[0〜∞] sinθ/θ dθ=π/2
となり、求まります。
0099132人目の素数さん
2006/04/29(土) 19:34:29平面グラフ。
0100中川泰秀
2006/04/29(土) 19:36:45010176
2006/04/29(土) 20:04:47δは∂です。ギリシア記号かなと思ったのですが違うみたいでしたね。
わかりずらい文でもうしわけない。
ちなみに後の問題はおっしゃる通りの問題です、
∂y/∂F * ∂F/∂x = {1/(∂f/∂y)}*∂F/∂x = 1/(∂x/∂y)
と、意味不明ながら考えてみたんですが。
証明でもヒントでも良いのでお願いします
0102132人目の素数さん
2006/04/29(土) 20:19:06誰にレスを?
0103132人目の素数さん
2006/04/29(土) 20:22:33であることを証明せよ。
しらんがな(´・ω・`)
0104132人目の素数さん
2006/04/29(土) 20:25:10まずその問題と出会った経緯から聞こうじゃないか。
0105132人目の素数さん
2006/04/29(土) 20:26:54これって、1-0.999......の差が、任意の正数で抑えられるから、等しい
って説明じゃダメなの?
0106132人目の素数さん
2006/04/29(土) 20:28:460107132人目の素数さん
2006/04/29(土) 20:28:550108132人目の素数さん
2006/04/29(土) 20:30:30例えば19/7は分数で表せるけど循環しない小数ですよね
これは有理数なのか無理数なのか理由と共に教えて頂けると幸いです
0109132人目の素数さん
2006/04/29(土) 20:32:45循環するよ…
0110132人目の素数さん
2006/04/29(土) 20:33:16いやいや、循環するから。
0111132人目の素数さん
2006/04/29(土) 20:33:32分子・分母ともに整数で表せるなら有理数。
ちなみに
19/7 = 2.714285 714 … だから循環してる。
0112132人目の素数さん
2006/04/29(土) 20:34:18どうもすみません
0113132人目の素数さん
2006/04/29(土) 20:34:21>>106-107
と、思ったら専用スレあるじゃないですか・・・
教えてくれてthx
0114132人目の素数さん
2006/04/29(土) 20:48:590115132人目の素数さん
2006/04/29(土) 23:02:010116132人目の素数さん
2006/04/29(土) 23:03:140117132人目の素数さん
2006/04/29(土) 23:57:000118132人目の素数さん
2006/04/30(日) 06:38:040119132人目の素数さん
2006/04/30(日) 09:26:430120132人目の素数さん
2006/04/30(日) 10:41:180121132人目の素数さん
2006/04/30(日) 10:45:47√a√b=√(ab)
0122132人目の素数さん
2006/04/30(日) 10:50:15マルチポスト
くだらねぇ問題はここへ書け ver.3.14(41桁略)9937
http://science4.2ch.net/test/read.cgi/math/1141281938/661
0123アンビ
2006/04/30(日) 11:00:52ー√18×5÷√6 って書き直せるでしょ
見通しよく
ー√18÷√6×5 とも出来るから
当然、同じ仲間 √は√どうしで計算
ー√18÷√6=−√3
つまり
(ー√18÷√6)×5=(ー√3)×5=−5√3 (答)
けどナリスマシ初心だったらやめてね・・
みんな忙しいから
0124132人目の素数さん
2006/04/30(日) 11:15:42マルチの3文字も読めずマイナスもまともに打ち込めない低脳
0125アンビ
2006/04/30(日) 11:19:320126栄光 ◆Lms90zM1k.
2006/04/30(日) 11:24:00という意味でしょうか?
宜しくお願いします。
0127132人目の素数さん
2006/04/30(日) 11:26:060128132人目の素数さん
2006/04/30(日) 11:27:373.1415926で四捨五入して3.14だから であってるかな?
0129132人目の素数さん
2006/04/30(日) 11:29:55パイだからギリシア人はなしね・・・
0130132人目の素数さん
2006/04/30(日) 11:30:07それじゃぁ問題の意味がないだろう
0131132人目の素数さん
2006/04/30(日) 11:31:32解けません。助けてください
0132132人目の素数さん
2006/04/30(日) 11:40:000133132人目の素数さん
2006/04/30(日) 11:45:140134132人目の素数さん
2006/04/30(日) 11:47:49パイを作っていたかみさんが・・・・
ねえ、あなた、このパイを入れるのに必要な箱の大きさは?
0135132人目の素数さん
2006/04/30(日) 11:51:14http://mathworld.wolfram.com/Pi.html
0136132人目の素数さん
2006/04/30(日) 11:54:550137132人目の素数さん
2006/04/30(日) 11:58:020138132人目の素数さん
2006/04/30(日) 12:12:57これどうなってるの?
0139132人目の素数さん
2006/04/30(日) 12:39:55(a*10 + b) - (a + b) = a*9
から
9, 18, 27, 36, 45, 54, 63, 72, 81
になる。
よくみると、この数列は同じ記号になっている。
リロードすると、右記号表が全部入れ替わっているけど、9の段は
どれも同じ記号になっている。
こんな感じ?
0140132人目の素数さん
2006/04/30(日) 13:43:34つまらん
0141132人目の素数さん
2006/04/30(日) 14:16:40キリストの筆跡がでてくるかも?
0142132人目の素数さん
2006/04/30(日) 14:20:45みたいになるんですが、16^0=?という状態なんですよ・・・
16^0は0ですか?15ですか?1ですか?
0143132人目の素数さん
2006/04/30(日) 14:24:070144132人目の素数さん
2006/04/30(日) 14:25:45これは16進数と10進数の変換に必要な対応表を作る宿題なんですよ
誰かエロイ人教えてください><
明日提出なんです・・・・・
0145132人目の素数さん
2006/04/30(日) 14:34:11マルチする態度が気に入らない
0146132人目の素数さん
2006/04/30(日) 14:34:17だから□に何が当てはまるか考えろ。
0147132人目の素数さん
2006/04/30(日) 14:40:41死ねや。糞野郎。
0148132人目の素数さん
2006/04/30(日) 14:40:540149132人目の素数さん
2006/04/30(日) 15:00:18左に行くにつれてどういう計算されてるんだよ
0150132人目の素数さん
2006/04/30(日) 15:13:25どうやって求めるんですか??
0151132人目の素数さん
2006/04/30(日) 15:15:34lim[x→0] (sin(x))/x = 1
が分かればその応用
0152132人目の素数さん
2006/04/30(日) 15:16:37として x → -1 じゃだめ?
0153132人目の素数さん
2006/04/30(日) 15:18:020154132人目の素数さん
2006/04/30(日) 15:26:42http://en.wikipedia.org/wiki/Linear_congruential_generator
の,1-5の条件が言えれば周期がMになるそうですが,説明できるかたいますか?
以下,引用です.
LCGs are defined by the recurrence relation:
V_(j+1) = (A x V_j + B) mod M
Where Vn is the sequence of random values and A, B and M are generator-specific integer constants. mod is the modulo operation.
The period of a general LCG is at most M, and in most cases less than that. The LCG will have a full period if:
1. B and M are relatively prime
2. A-1 is divisible by all prime factors of M.
3. A-1 is a multiple of 4 if M is a multiple of 4
4. M > max(A, B, V0)
5. A > 0, B > 0
0155132人目の素数さん
2006/04/30(日) 18:58:480156132人目の素数さん
2006/04/30(日) 20:48:190157132人目の素数さん
2006/04/30(日) 22:01:33何を説明しろと?
0158132人目の素数さん
2006/04/30(日) 22:02:4116^0=宇宙の意志
かな。
0159132人目の素数さん
2006/04/30(日) 22:04:442年くらい前に流行ったような
まだあったんだ…このゴミサイト
0160132人目の素数さん
2006/04/30(日) 22:05:32Cカップ?
0161132人目の素数さん
2006/04/30(日) 22:57:15そこらへん みたいな意味の
ギリシャ語の単語の頭文字がπだったので… ジョーンズとか オートレッドとか、
今と少し違う意味でπを使ってた。円周の長さだっけかな。
オイラーが円周率に使った。でも pとかも使ってたような気もする。
0162132人目の素数さん
2006/04/30(日) 23:05:410163132人目の素数さん
2006/04/30(日) 23:16:050164132人目の素数さん
2006/04/30(日) 23:43:29http://mathworld.wolfram.com/Pi.html
A brief history of notation for pi is given by D.Castellanos (1988).
π is sometimes known as Ludolph's constant after Ludolph van Ceulen (1539-1610), a Dutch π calculator.
The symbol π was first used by Welsh mathematician W.Jones in 1706, and subsequently adopted by L.Euler.
D.Castellanos: "The ubiquitous Pi. Part I.", Math. Mag.,61, p.67-98 (1988)
D.Castellanos: "The ubiquitous Pi. Part II." Math. Mag., 61, p.148-163 (1988)
0165132人目の素数さん
2006/04/30(日) 23:45:00やっぱそこ、情報少ないね
0166132人目の素数さん
2006/04/30(日) 23:45:100167栄光 ◆Lms90zM1k.
2006/04/30(日) 23:53:52何かまたなりそうで嫌だな。
数列の一般項がAn=定数だとすると全ての自然数nについてAn=定数ですよね?
馬鹿な質問スマソ。
そうすると例えば、
A1=1
A(n+1)=(An-9)/(Anー5)で定められる数列{An}がある。
全ての自然数nに対してAn≠3である事を示せ。
という問題で、背理法を使って最終的にAn=3という式を導きだすのですが、これは、
A1=1と矛盾するからAn≠3である。
というような証明の仕方で良いのでしょうか?
結論の部分だけしか書きませんでしたが。。。orz
宜しくお願いします。
0168132人目の素数さん
2006/04/30(日) 23:56:24それは無理だと思う
0169132人目の素数さん
2006/04/30(日) 23:56:30定数とは限らないだろう
An = (n+10)^2 とかだったら nが自然数のとき An = 3 とかにはならない
0170132人目の素数さん
2006/05/01(月) 00:18:47「全ての自然数nで」A_n≠3を示せ、だぜ?
A_1の時だけ言ってもしょうがないだろ。
「あるnでA_n=3とする」と始めて矛盾を出すんだよ。
0171132人目の素数さん
2006/05/01(月) 00:22:31背理法であれば、 An = 3となるような nが存在すると仮定する
0172132人目の素数さん
2006/05/01(月) 00:31:270173132人目の素数さん
2006/05/01(月) 00:52:310174132人目の素数さん
2006/05/01(月) 01:01:26今、そのCM知ってる椰子ってどれくらいいるんかな・・
0175132人目の素数さん
2006/05/01(月) 01:20:17ノンカロリーペプシ
0176132人目の素数さん
2006/05/01(月) 01:31:080177132人目の素数さん
2006/05/01(月) 01:33:470178132人目の素数さん
2006/05/01(月) 01:37:43y = (x-9)/(x-5)
= 1 + 4/(5-x) …C
と
y = x …L
のグラフを考える。
A_1 = 1
として、A_2は x=1 とCの交点のy座標になる。
この点を通るx軸に並行な直線とLの交点のx座標をA_2とする。(x座標に写す)
同様にA_3, A_4... を求めていくと、次第に(3, 3)に近づいていく。
が、決して(3, 3)になることはない。
ゆえに任意のA_n(nは自然数)で A_n≠3である。
ttp://a----a.hp.infoseek.co.jp/math.jpg
(補足)
CとLが(3, 3)で接することの証明は
f(x) = 1 + 4/(5-x) - x
を微分すれば
f(x)がx<5でf(x)≧0 (等号はx=3の時のみ成立する) が成り立つことより容易に証明できる。
0179132人目の素数さん
2006/05/01(月) 01:38:53普通に積分
0180132人目の素数さん
2006/05/01(月) 01:46:08条件が足りない
0181132人目の素数さん
2006/05/01(月) 01:50:08球の半径は1とする
0182132人目の素数さん
2006/05/01(月) 01:56:490183164
2006/05/01(月) 02:12:06そうそう ここらへん↓も少ないな.
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E5%86%86%E5%91%A8%E7%8E%87
π という文字は、周辺・地域・円周などを意味するギリシア語 περιφε´ρεια の頭文字であり、
オートレッド(1647年)やバーローによって円周を表す記号として用いられ、
ジョーンズ(1706年)やオイラー(1748年)などによって、円周率の記号として用いられた。
0184178
2006/05/01(月) 02:13:15背理法のほうが断然ラクじゃん…orz
(与式)
⇔A_n = 5 -4/{A_(n+1) -1} (n=1,2, ...)
⇔A_(n-1) = 5 -4/(A_n -1) (n=2,3, ...)
あるA_k (k≧2)で A_k =3 だとすると
A_(k-1) = 5 - 4/(3-1) =3
∴A_(k-1) = A_(k-2) = … = A_1 = 3
これはA_1 = 1 に矛盾。
0185132人目の素数さん
2006/05/01(月) 02:16:16何故そこで、何の役にも立たないサイトが引き合いに出されるんだ?
0186132人目の素数さん
2006/05/01(月) 02:19:14正直、かなりイタイ。
0187132人目の素数さん
2006/05/01(月) 04:05:59これを解説つきで教えてください。
0188132人目の素数さん
2006/05/01(月) 04:17:28約数は{1,2,4} {1,5,25} {1,7} のそれぞれの組から1つずつ取って
かけた物全体だから全部で18個、そのうち偶数のものは
{1,2,4} の1が使えないから{2,4} {1,5,25} {1,7} となり、12個。
その総和は (2+4)*(1+5+25)*(1+7) = 1488。
0189132人目の素数さん
2006/05/01(月) 04:29:28ありがとうございます。
^←この記号って高校数学だとどのへんで習いましたっけ。
0190132人目の素数さん
2006/05/01(月) 04:36:290191132人目の素数さん
2006/05/01(月) 09:00:300192154
2006/05/01(月) 09:12:111.-5.がLC,が周期Itを持っための10分冬岬だといっていると思うのですが」それが証明できないと言っているのです.
0193132人目の素数さん
2006/05/01(月) 11:05:020194132人目の素数さん
2006/05/01(月) 13:12:170195132人目の素数さん
2006/05/01(月) 13:16:15解を求めずに判定する方法はありますか?
0196132人目の素数さん
2006/05/01(月) 13:28:12ルーシェの定理がよく使われるかな。
0197132人目の素数さん
2006/05/01(月) 13:47:512Y^2−X^2・Y−(X^2+2)
・は掛け算の意味 だから↑は全部で3つの項があるってことね
解説みたら一瞬で ○×□ の形にしてくれててわけわかめ どうやったらそうなんの
0198132人目の素数さん
2006/05/01(月) 14:01:280199132人目の素数さん
2006/05/01(月) 14:01:41これはもうYの二次式になっているので
たすきがけですね。
X^2 だと気付きにくいかもしれないので
a = X^2 とおきます。
2 Y^2 - a Y - (a+2) となります。
Y^2 の係数が二次なので
(2Y + ○) (Y + △)
の形で因数分解されます。
定数項は -(a+2) なので -1 と (a+2) か +1 と -(a+2)などで
試してみますと
(2Y -(a+2)) (Y+1) という組み合わせが見つかります。
0200132人目の素数さん
2006/05/01(月) 14:03:362(y^2-1)-x^2(y+1)
2(y-1)(y+1)-x^2(y+1)
( 2(y-1)-x^2 )(y+1)
(2y-x^2-2)(y+1)
0201132人目の素数さん
2006/05/01(月) 14:03:570202132人目の素数さん
2006/05/01(月) 14:12:252x^3-3(a+1)x^2+6ax+1
について
(1)極大値mとそのときのxの値lを求めよ。
(2)l,mを座標とする点(l,m)をPとするときPはどのような曲線上にあるか。
その方程式を求め、グラフを図示せよ。
a<1のときはわかるのですが1<aのときにどうすればよいのかよくわかりません。
よろしくお願いします。
0203132人目の素数さん
2006/05/01(月) 14:24:560204132人目の素数さん
2006/05/01(月) 14:30:320205132人目の素数さん
2006/05/01(月) 14:31:420206132人目の素数さん
2006/05/01(月) 14:41:33ありがとうございました!
0207198
2006/05/01(月) 15:16:560208132人目の素数さん
2006/05/01(月) 15:18:520209132人目の素数さん
2006/05/01(月) 15:24:530210
2006/05/01(月) 15:38:52↑当たり前な話なんですが、これの厳密な証明を教えて下さいm(_ _)m
0211132人目の素数さん
2006/05/01(月) 15:44:37lim[x→∞]の定義を書いてみて
0212132人目の素数さん
2006/05/01(月) 21:07:59無限大に発散することの定義を書き下せ
0213132人目の素数さん
2006/05/01(月) 21:09:28何年生?
0214132人目の素数さん
2006/05/01(月) 21:58:12これを参考にし、目盛なし定規とコンパスのみを用いて正五角形を作図する方法を説明せよ。
これの答え簡単な答えお願いします
0215132人目の素数さん
2006/05/01(月) 22:01:02簡単かどうか知らんが
1→√2→√3→と順に作る方法はあるのでそれで地道にやればできる
0216132人目の素数さん
2006/05/01(月) 22:07:140217132人目の素数さん
2006/05/01(月) 22:10:56直角三角形の斜辺で√5を出すわけですね。
ありがとうございました
0218栄光 ◆Lms90zM1k.
2006/05/01(月) 22:40:04このタイプの問題苦手だわ。
何と何を示したら(証明したら)何を示した(証明)ことになるのかが分からないorz
解答を読んでもわからなす。(涙)
用は論理力か読解力がないがないんだろうな〜
或は感性が邪魔をするのか・・・。
0219132人目の素数さん
2006/05/01(月) 22:42:08一つ一つ解決していくしかないな
0220132人目の素数さん
2006/05/01(月) 23:09:38いっぺん解いてみ。
0221132人目の素数さん
2006/05/01(月) 23:10:37何度も既出
0222132人目の素数さん
2006/05/01(月) 23:27:06またおまえか。
0223132人目の素数さん
2006/05/01(月) 23:55:22いっぺん解いてみ。
0224132人目の素数さん
2006/05/01(月) 23:56:50何度も既出
0225132人目の素数さん
2006/05/01(月) 23:57:11以下のガウス記号を含む式を満たす、θの範囲を求めたいです。
[3/2+log_[2](sinθ)]≦1
真数に三角関数が入ってしまうと、さっぱり方針が立ちません・・・
どなたか、解説をお願い致します。
0226132人目の素数さん
2006/05/01(月) 23:57:31汚かった。 悔しかった。
0227132人目の素数さん
2006/05/01(月) 23:58:47じゃ、 t = sinθとでもおいて
tの範囲をまず求めてごらん
0228132人目の素数さん
2006/05/01(月) 23:59:41よくわからないので、さらに詳しくお願いします・・・
0229132人目の素数さん
2006/05/02(火) 00:00:33一年以上前にやったことなんてもう忘れてしまって。。
微分方程式dx/dt=xを解け。
また、x(0)=3としたときのx(t)のグラフの概形を書け。
概形とか。。頭破裂しそうでつ。。
まだイッパイあるしぃ。。
0230132人目の素数さん
2006/05/02(火) 00:02:02s(s-a)(s-b)(s-c)
=s^4-s^3(a+b+c)+s^2(ab+bc+ca)-sabc
=-s^4+s^2(ab+bc+ca)-sabc ∵a+b+c=2s
そんなに汚いかなぁ…
0231132人目の素数さん
2006/05/02(火) 00:02:58[3/2+log_[2](t)]≦1
を満たす tの範囲を求めろ。
0232132人目の素数さん
2006/05/02(火) 00:03:22ある関数を微分したら、もとの関数になったってことだよね。
そういう関数に見覚えはない?
0233132人目の素数さん
2006/05/02(火) 00:04:15x = c e^t
x(0) = 3 のとき x = 3 e^t
グラフは普通に指数関数
0234132人目の素数さん
2006/05/02(火) 00:05:193/2+log_[2](sinθ) < 2
log[2](sinx) < 1/2 = log[2]√2
sinx < √2
あれ??
0235132人目の素数さん
2006/05/02(火) 00:05:51微分した値って傾きのコトでしたよね。。
ぁ〜パニくってきた。。
答えれえそうにないでつ(つд`。)
0236132人目の素数さん
2006/05/02(火) 00:06:310237225
2006/05/02(火) 00:08:47228さんは私ではありません。
>>231さんの言うように解いてみましたが、
1/4√2≦t≦1/√2
となり、
θに戻せません・・・・
0238132人目の素数さん
2006/05/02(火) 00:13:141/4√2≦sinθ≦1/√2
からθが求まるが
0239234
2006/05/02(火) 00:13:49吊ってくる・・・orz
0240132人目の素数さん
2006/05/02(火) 00:14:00ぁ、わかったかも!
でもどっからcosがでてきたのかわからんです。。
0241132人目の素数さん
2006/05/02(火) 00:14:49一体なんの話だ?
0242132人目の素数さん
2006/05/02(火) 00:15:37という問題の解説をして欲しいですハイ。
0243132人目の素数さん
2006/05/02(火) 00:15:48わたすにもどっからcosが
でてきたんかわからんとです。
0245132人目の素数さん
2006/05/02(火) 00:18:05だめだぁ。。解けない。。
cがcosに見えた。。。
cってアレですか・・任意定数のcですか。
ぁ〜やれやれ。
0246132人目の素数さん
2006/05/02(火) 00:18:37x = 0 という定数関数が解の一つである
x ≠ 0のとき、両辺を xで割って tで積分すれば
∫ (1/x) (dx/dt) dt = ∫dt
∫(1/x) dx = ∫ dt
log|x| = t + c0
x = c exp(t)
と表せる
0247132人目の素数さん
2006/05/02(火) 00:20:49さっきから、分数の分子・分母がどこからどこまでか全く分からんので
適当に答えているが、具体的に聞かれると、そういう数式をちゃんと書いてくれないことには
なんとも言えないとしか言いようがない。 括弧を沢山使うこと。
0248132人目の素数さん
2006/05/02(火) 00:24:47ようやくわかりましたっ!
マジさんくすです!!
0249225
2006/05/02(火) 00:25:30すいません。括弧が少なくてわかりにくい書き方でした・・・
書き直すと、
1/(4√2)≦sinθ≦1/(√2)
です。
ここから私はθはπ/4だけしか、求められません・・・
もうひとつのθって有名角で求められるのでしょうか・・?
0250132人目の素数さん
2006/05/02(火) 00:26:36それでは部分的に0となる解の存在を否定できない。
0251132人目の素数さん
2006/05/02(火) 00:27:44俺もそれは思ったがどう改善すればいいのか分からん
教えてくれると嬉しい
0252132人目の素数さん
2006/05/02(火) 00:27:46元の問題は?
0254132人目の素数さん
2006/05/02(火) 00:29:17初期値問題の解の一意性から。
坊やには書いてあげた方がよかったかい?
0255132人目の素数さん
2006/05/02(火) 00:29:46元の問題の分母と分子はどうなってるのかー
0256132人目の素数さん
2006/05/02(火) 00:30:440258225
2006/05/02(火) 00:33:02[(3/2)+(log_[2](sinθ))]≦1です。
理解が遅くて申し訳ありません・・・
0260132人目の素数さん
2006/05/02(火) 00:35:08間違ってないよ。
0261132人目の素数さん
2006/05/02(火) 00:38:16[x] ≦1
1 ≦ x < 2
-(1/2) ≦ (log_[2](sinθ)) < (1/2)
-(1/√2) ≦ sinθ < √2
0262132人目の素数さん
2006/05/02(火) 00:38:39(1/√2) ≦ sinθ < √2
0263132人目の素数さん
2006/05/02(火) 00:39:170264132人目の素数さん
2006/05/02(火) 00:40:06d^2x/dt^2 + 4dx/dt + 3x = 0
これって何かに置き換えるんでしたっけ??
教えてクンでスマソ
0265132人目の素数さん
2006/05/02(火) 00:40:280266132人目の素数さん
2006/05/02(火) 00:41:42d/dx=λ
0267132人目の素数さん
2006/05/02(火) 00:42:310268132人目の素数さん
2006/05/02(火) 00:44:19やっぱ合ってた!
ありが�d!
この問題はちょっとノート見てやってみようと思います。
0269225
2006/05/02(火) 00:44:43解説ありがとうございます!
私は、237で途中まで解けたと思ったのですが、解説を見ると
自分が間違ってた事に気づきました・・・・
0270225
2006/05/02(火) 00:48:03解説ありがとうございます。
[x] ≦1
1 ≦ x < 2
この変形が重要なんですね。
もうひとつ、関連事項で教えて頂きたいのですが、
[x] ≧1
の場合、どういう変形をすればいいのでしょうか?
よろしくお願い致します。
0271132人目の素数さん
2006/05/02(火) 00:48:26ではその記号はどう読めばいいんでしょうか?ゼロスラッシュ?
0272132人目の素数さん
2006/05/02(火) 00:48:37をオイラーの公式を用いて示せ。
おねがいします
0273132人目の素数さん
2006/05/02(火) 00:50:18=\int^{2\pi}_{0}\sin nx\sin mx dx
=\pi\delta_{nm}
がなんでかわかんないけど、どうしても解けないです。。。
部分積分とかしても0になってしまう。。。
高校生みたいな問題ですがどなたか教えてください;
0274132人目の素数さん
2006/05/02(火) 00:50:41ふぁい
0275132人目の素数さん
2006/05/02(火) 00:52:17[x] ≧1
x ≧ 1
0276132人目の素数さん
2006/05/02(火) 00:52:31確かノルウェー語の文字だっけ?Weilが付けたと記憶している。
読み方は知らね。「空」でいいんじゃん。
0277132人目の素数さん
2006/05/02(火) 00:53:03このときθが増加すると∠ABCも増加することを証明してください。
0279132人目の素数さん
2006/05/02(火) 00:54:580280234
2006/05/02(火) 00:56:48exp(ia) = cosa + i*sina
exp(ib) = cosb + i*sinb
exp(ia)*exp(ib) = exp(i(a+b))
=cos(a+b) + i*sin(a+b)
=(cosa + i*sina)(cosb + i*sinb)
=cosa*cosb-sina*sinb + i(sina*cosb+cosa*sinb)
>>279
俺はわかったからいい。
0281132人目の素数さん
2006/05/02(火) 00:57:55x < 2
0282132人目の素数さん
2006/05/02(火) 01:03:26空集合(null set, empty set)を表す記号だから、まんま空集合、empty set
少し略すなら空とかnullとかempty。
>>276
O(アルファベット大文字のオー)にスラッシュ入れたものなら
ノルウェー・デンマーク等の北欧言語にあるね。
発音は「お」の口をして「え」と言う感じの音。
ドイツ語のOウムラウトと同じ。
HTMLとかでは&に続けて Oslash; で出せる。
0283132人目の素数さん
2006/05/02(火) 01:09:10と読もう
0284272
2006/05/02(火) 01:11:09どうもありがとうございました。
0285132人目の素数さん
2006/05/02(火) 01:12:17から
と読んでた時期があった。
0286132人目の素数さん
2006/05/02(火) 01:13:33e^iθ = cos x + i sin x
である。
またθは複素平面上の( )と解釈できる。
これなんですか??
0287132人目の素数さん
2006/05/02(火) 01:19:42http://www.f-denshi.com/000TokiwaJPN/12cmplx/010cmp.html
0288132人目の素数さん
2006/05/02(火) 01:26:20さんくす。
これで寝れる(つд`。)
0289132人目の素数さん
2006/05/02(火) 01:27:09ありがとうございます。
0290132人目の素数さん
2006/05/02(火) 01:44:270291132人目の素数さん
2006/05/02(火) 02:05:180292132人目の素数さん
2006/05/02(火) 08:21:40いや絶対値だろ
0293132人目の素数さん
2006/05/02(火) 09:37:54n:奇素数、 X,Y:自然数 Z:nの倍数とする。 X^n+Y^n=Z が成立しているとき Zはn^2で割り切れることを示せ。
問題がパチもんなのかも知れないんで反例あれば教えて下さい。
0294132人目の素数さん
2006/05/02(火) 09:40:390295132人目の素数さん
2006/05/02(火) 09:41:15またθは複素平面上の(女王様)と解釈できる。
0296132人目の素数さん
2006/05/02(火) 09:59:51よくわからないけど
X = p n + s
Y = q n + t
- s,t ≦ [(n+1)/2]
とすると
Z = X^n + Y^n ≡ s^n + t^n (mod n)
はおそらく s+t が nの倍数となるようなもの。
-[n/2] ≦ s,t ≦ [n/2] でとれば s = -t
(a+b)^n ≡ n a b^(n-1) + b^n (mod n^2) であることを考えれば
X^n ≡ s^n (mod n^2) になるので
X^n + Y^n ≡ 0 (mod n^2) なのだと思う。
0297132人目の素数さん
2006/05/02(火) 10:05:51お願いします
0298132人目の素数さん
2006/05/02(火) 10:14:440.95 a = 5000
a = 5000/0.95 ≒ 5 263.15789
0299132人目の素数さん
2006/05/02(火) 10:17:19AとBの間には、下の�@〜�Cのうち、どの関係があるか。
�@A⊂B �AB⊂A �BA=B �C�@〜�Bのいずれでもない
(1)A={x|xは奇数} B={x|は素数}
(2)A={2m+1|m∈U} B={2m−1|m∈U}
(1)は
A={1 3 5 7 9} B={2 3 5 7}
よって�C というのはわかりました
しかし(2)が理解できないんです。
いちよう答えを見ると
A,BはともにUの部分集合であるから
A={3 5 7 9} B={1 3 5 7 9}
よってA⊂B すなわち�@となっているんです。
どこがわからないというと
(2)の2m+1とかは1〜10の範囲になればいいと思っているのですが
たとえばmは1でも2m(1)+1で=3になりますよね?
けど答えに1は含まれてません。
友達に聞いてみたら(1)を調べて�@〜�Cに当てはまるか調べるんだよとかいっていたのですが教えてくださいお願いします。
0300132人目の素数さん
2006/05/02(火) 10:21:45本当にありがとうございます
助かりました
0301132人目の素数さん
2006/05/02(火) 10:24:572m + 1 = 3,5,7,9, 11,13, …
2m - 1 = 1,3,5,7,9, 11,…
で、一つずれてるんだけどどちらも 10 までで打ち切りなので
2m - 1 の方が一つ多くなってしまう。
0303132人目の素数さん
2006/05/02(火) 10:39:22ってことですよね?
なんでいきなり3、5、・・・とでてきてしまうんでしょうか?
0304132人目の素数さん
2006/05/02(火) 10:41:472×1 = 2
だから
m = 1 の時
2 m + 1 = 3
2 m - 1 = 1
1 増やすか 減らすかの違い。
0305132人目の素数さん
2006/05/02(火) 10:43:33ホントすいません。
mは同じ数字になるようにしないといけないんですか?
0306132人目の素数さん
2006/05/02(火) 10:46:16mは1から10までの整数
2m+1や2m-1が1から10まで,ではない
0307132人目の素数さん
2006/05/02(火) 10:48:34で2m+1とかは10を超えちゃいけないんですか?
0308132人目の素数さん
2006/05/02(火) 10:49:14A = { 2m +1 | m ∈ U}
という記法で、2m+1 の集合
m = 1 の時 3
m = 2 の時 5
m = 3 の時 7
… だから。
A は m の集合ではなく 2m+1の集合であることに注意
0309132人目の素数さん
2006/05/02(火) 10:49:43誰がそんなこと言った?
m=10なら2m+1=21
0310132人目の素数さん
2006/05/02(火) 10:49:57AとBは U の部分集合だから
2m+1 や 2m-1で出てきた値が
Uに含まれてないといけない。
0311132人目の素数さん
2006/05/02(火) 10:50:33すまん見落としてた
0312132人目の素数さん
2006/05/02(火) 10:50:43問題
0313132人目の素数さん
2006/05/02(火) 10:51:38A = { 2m +1 ∈ U | m ∈ U}
B = { 2m -1 ∈ U | m ∈ U}
0314132人目の素数さん
2006/05/02(火) 10:52:27しかし答えはA={・・・・9}で止まっているのでしょうか?
やはり310さんの言うことのためですか?
なんかわかったような気がします!!
0315132人目の素数さん
2006/05/02(火) 10:53:56ありがとうございました。
スキッとできたのでまた勉強に集中できます。
0316132人目の素数さん
2006/05/02(火) 13:43:51教えてくれませんか?
0317132人目の素数さん
2006/05/02(火) 14:45:34http://www.google.co.jp/search?hl=ja&q=%E4%BA%92%E9%99%A4%E6%B3%95+%E8%A8%88%E7%AE%97%E9%87%8F&btnG=Google+%E6%A4%9C%E7%B4%A2&lr=
0318佐治
2006/05/02(火) 14:46:48このとき、f(x)を(x-1)(x-1)(x+1)で割った余りを求めよ。
0319132人目の素数さん
2006/05/02(火) 14:49:46そして式が一つ足りないと思ってるならx-1で割った余りでも考えてろ。
0320132人目の素数さん
2006/05/02(火) 14:51:48足すんです
0321佐治
2006/05/02(火) 15:03:26ごめんなさい、何を足すんですか・・?
0322132人目の素数さん
2006/05/02(火) 15:21:57どこに初期値があるのかと(ry
しかも無条件で一意性が成り立つと(ry
0323132人目の素数さん
2006/05/02(火) 15:37:37254ではないが突っ込み入れるなら理解してから(ry
0324132人目の素数さん
2006/05/02(火) 15:46:20何か言ったか?
0325132人目の素数さん
2006/05/02(火) 16:23:530326132人目の素数さん
2006/05/02(火) 16:24:33次のベクトルについて以下を計算せよ。ただし、i,j,kはx,y,z軸の方向を向く単位ベクトルである。
また、tは時間である。a=3i+2j,p=xi+yj
da/dt=
∂p/∂x=
∂p/∂y=
(∂^2)p/∂x∂y=
0327132人目の素数さん
2006/05/02(火) 16:26:46∂p/∂x= i
∂p/∂y= j
(∂^2)p/∂x∂y= 0
0328132人目の素数さん
2006/05/02(火) 16:27:09f(x)=(x-1)^2*A(x)+2x-1、f(x)=(x+1)^2*B(x)+3x-4、 f(x)=(x-1)^2*(x+1)*C(x)+R(x) とおく。
(x-1)^2{A(x)-(x+1)*C(x)}+2x-1=R(x)、(x+1)^2*B(x)+3x-4=(x-1)^2*(x+1)*C(x)+k(x-1)^2+2x-1
x=-1で、-7=4k-3、k=-1、R(x)=-(x-1)^2+2x-1
0329132人目の素数さん
2006/05/02(火) 16:39:184と1/x(帯分数、4とx分の1) × yと3/7(同じくyと7分の3)=6
問2 500以上1000以下の整数のうち、11の倍数であるが3の倍数でないものはいくつあるか。
問3 ある連続した四つの正の整数の積が7920になった。この四つの正の整数の和はいくつか。
よろしくお願いします。
0330132人目の素数さん
2006/05/02(火) 16:45:23問1 x=5 , y=1
問2 30個
問3 38
0331佐治
2006/05/02(火) 17:36:01ありがとうございました!理解しましたm(__)m
0332132人目の素数さん
2006/05/02(火) 20:12:51a(1)=1
a(1)a(2)+a(2)a(3)+a(3)a(4)+…+a(n)a(n+1)
=2{a(1)a(n)+a(2)(n−1)+…+a(n)a(1)}
一般項をa(n)求めよ。
よろしくお願いします。
0333132人目の素数さん
2006/05/02(火) 20:16:15とりあえず a(2), a(3), a(4), … あたりを具体的に求めてみたら?
0334132人目の素数さん
2006/05/02(火) 20:32:02ありがとうございます。
できれば回答に至るプロセスも簡単でいいのでお願いします。
0335132人目の素数さん
2006/05/02(火) 20:39:21問1 左辺 > 4y より y=1 じゃなきゃいけない。代入してx=5
問2 11の倍数を数える。そのうち3の倍数のものを除く。
問3 7920の4乗根を考えてその当たりで適当に探す。
0336132人目の素数さん
2006/05/02(火) 20:42:14ありがとうございました。解決しました。
0337132人目の素数さん
2006/05/02(火) 21:20:09レポートでこんな問題が出てきたので、教えていただけないでしょうか?
写像f(x)が線形であるとき、f(x+y)=_____、f(cx)=_____が成り立つ。
ただし、cは定数である。
問題読んでもさっぱりで。。
宜しく御願いします。
0338132人目の素数さん
2006/05/02(火) 21:28:20線形の定義ってなんだっけ?
0339132人目の素数さん
2006/05/02(火) 21:34:09問題の意味がボク自身よくわかんないんですよ。。
0340132人目の素数さん
2006/05/02(火) 21:40:44単語の意味くらい調べようよ…
0341凛
2006/05/02(火) 21:46:570342132人目の素数さん
2006/05/02(火) 21:48:160343132人目の素数さん
2006/05/02(火) 21:49:04(2n-1)(2n+1) = (2n)^2 -1
(2n-1)(2n+1) +1 = (2n)^2
0344132人目の素数さん
2006/05/02(火) 21:51:430345132人目の素数さん
2006/05/02(火) 22:12:430346132人目の素数さん
2006/05/02(火) 22:33:040347132人目の素数さん
2006/05/02(火) 22:40:040348132人目の素数さん
2006/05/02(火) 22:45:23それだけでは�_
0349132人目の素数さん
2006/05/02(火) 22:55:23Snとするとき、次の各問いに答えよ。
(1) Snを求めよ
(2)lim[n→∞]Snを求めよ
解答と解説をよろしくお願いします。
0350132人目の素数さん
2006/05/02(火) 22:56:16なんでお前のために解説せなアカンの?
0351132人目の素数さん
2006/05/02(火) 22:56:36fuuy+fvvy=fy
fuuz+fvvz=fz
fu(uxvy-uyvx)=fxvy-fyvx
fu=(fxvy-fyvx)/(uxvy-uyvx)
fv=(fxuy-fyux)/(vxuy-vyux)
???
0352349
2006/05/02(火) 22:57:36e^-xです・・
0353132人目の素数さん
2006/05/02(火) 22:57:46�_だって。
uとv
xとyとz
という相互関係は綺麗に分離できない。
0354132人目の素数さん
2006/05/02(火) 23:01:26S(n) = ∫_{x=0 to π} exp(-x) sin(x) dx = (1/2) ( exp(-π) + 1)
n → ∞ で S(n) → (1/2) ( exp(-π) + 1)
0355132人目の素数さん
2006/05/02(火) 23:05:40fu=
fv=
0356132人目の素数さん
2006/05/02(火) 23:08:43どこからでてきたんだー
0357132人目の素数さん
2006/05/02(火) 23:08:54f_v = f_x・x_v+f_y・y_v+f_z・z_v
0358132人目の素数さん
2006/05/02(火) 23:09:36どうせなら
f:x^2+y^2+z^2=0 ->
にすれば。
0359132人目の素数さん
2006/05/02(火) 23:15:13√x+√y≦k√(2x+y)が成り立つような実数kの最小値を求めよ。
解答と解説をお願いします。
0360132人目の素数さん
2006/05/02(火) 23:16:180361132人目の素数さん
2006/05/02(火) 23:19:31359ですが、俺あてですか?そんなつもりは全然なかったんですが
言葉遣いに気を悪くされたなら謝ります。
すべての正の実数x、yに対し
√x+√y≦k√(2x+y)が成り立つような実数kの最小値を求めてください。
どうぞよろしくお願いします。
0362349
2006/05/02(火) 23:21:08できれば過程も教えて頂けますでしょうか。
0363132人目の素数さん
2006/05/02(火) 23:31:22過程も何も無く
ただ積分しただけだよ?
0364349
2006/05/02(火) 23:37:14(0≦x≦π)ではなくて(0≦x≦2nπ)です。
本当にゴメンナサイ・・
0365132人目の素数さん
2006/05/02(火) 23:37:31以下のガウス記号を含む式を満たす、θの範囲を求めたいです。
log_[2][ (5/2) +( cosθ)]≦ 1
以下のようにしてやってみました。
どなたか添削お願い致します。
log_[2] ( [ (5/2) +( cosθ)])≦log_[2](2)
[ (5/2) +( cosθ)]≦ 2
(5/2) +( cosθ)< 3
cosθ< 1/2
0<θ<πより、−1<θ<1も考慮し、
−1<cosθ<1/2
よって
π/3<θ<π
0366132人目の素数さん
2006/05/02(火) 23:42:45√x+√y≦k√(2x+y)
0 < √(x/y) + 1 ≦ k√((2x/y) + 1)
自乗して
(x/y) + 1 + 2√(x/y) ≦ k^2((2x/y) + 1)
(2k^2-1)*(x/y) - 2√(x/y) + k^2 - 1 ≧ 0
x/y > 0
条件は
2k^2-1>0
D/4=1-(2k^2-1)(k^2-1) ≦ 0
2k^2-1>0
k^2(2k^2 - 3) ≧ 0
k≧√(3/2)
0367132人目の素数さん
2006/05/02(火) 23:44:12> −1<θ<1も考慮し、
??
0368132人目の素数さん
2006/05/02(火) 23:45:38−1<cosθ<1も考慮し、
の間違いです・・・・すいません。
0369132人目の素数さん
2006/05/02(火) 23:48:04それなら問題ない
0370132人目の素数さん
2006/05/02(火) 23:49:25ありがとうございます。
もうひとつお願い致します。
[(3/2)+log_[2](sinθ)]≧1
以下のようにやってみました。
(3/2)+log_[2](sinθ)≧1
log_[2](sinθ)≧−(1/2)
sinθ≧2^(−1/2)
sinθ≧1/√2
π/4≦θ≦(3π)/4
0371132人目の素数さん
2006/05/02(火) 23:54:05なるほど〜ありがとうございました!
0372132人目の素数さん
2006/05/03(水) 00:00:52それでいいよ
0373132人目の素数さん
2006/05/03(水) 00:09:36ありがとうございます!!
この問を最後にお聞きしたいのです。
どうかよろしくお願い致します。
>>365>>370の2問を利用して
log_[2][ (5/2) +( cosθ)]≦[(3/2)+log_[2](sinθ)]
を満たすθの範囲を求めたいです。
ただしsinα=1/(2√2) となるα(0<α<π/2) を利用しても良いそうです。
>>365>>370で求まったθの共通範囲を考えた場合、
せっかく与えられたαをつかわず、
π/3<θ<(3π)/4
となってしまいます・・・
与えられたαを使わない事が、しっくりこないです・・
アドバイスお願いします。
0374132人目の素数さん
2006/05/03(水) 00:33:49数列の和
Σ[k=1〜∞] (1/(k^2))=π^2 / 6
になるのでしょうか?
確かにk=1,2,3と求めていくと、π^2 / 6に近似するのは分かるのですが…。
0375132人目の素数さん
2006/05/03(水) 00:38:32お前がオイラーなら分かるはずだ。
0376132人目の素数さん
2006/05/03(水) 00:44:21残念ながら、私はオイラーではありません。
0377132人目の素数さん
2006/05/03(水) 00:50:22そのまんまかいてある。
0378132人目の素数さん
2006/05/03(水) 00:53:35何かお薦めの本とかあったら黙って読むので教えてください。
0379132人目の素数さん
2006/05/03(水) 01:00:19三浦のオイラー
知ってる人は知っている
0380132人目の素数さん
2006/05/03(水) 01:02:48ゼータ関数とかフーリエ級数の本
検索しても見つかると思う
0381132人目の素数さん
2006/05/03(水) 01:04:18どうもありがとうございます。
当たってみます。
0382132人目の素数さん
2006/05/03(水) 01:14:56素数も級数表示?
0383132人目の素数さん
2006/05/03(水) 01:21:530384373
2006/05/03(水) 01:24:201時間程たっていますが、マルチポストはしていません。
どうかよろしくお願い致します。
0385132人目の素数さん
2006/05/03(水) 01:32:490387132人目の素数さん
2006/05/03(水) 01:42:48つぎに,373は365,370の共通範囲ではいけない。
「A≦1 かつ 1≦B」→「A≦B」
は成り立つが、この逆が成立しないから。なので、373はそのまま式変形をする。logを消去して、三角関数の合成をするところでaを使うことになるよ。
0388132人目の素数さん
2006/05/03(水) 01:46:52馬鹿は回答しなくていいよ
0389132人目の素数さん
2006/05/03(水) 01:47:51イタタ…
0391132人目の素数さん
2006/05/03(水) 01:54:18が間違い。それでいい。
0392373
2006/05/03(水) 01:58:05ありがとうございます。
>>365>>370を使って
log_[2][ (5/2) +( cosθ)]≦[(3/2)+log_[2](sinθ)]
を解いていくには、どうすればいいか教えて下さいませ・・・
387さんの言うように三角関数の合成かな?と思うのですが、
ガウス記号がはずせません・・・
0393132人目の素数さん
2006/05/03(水) 02:08:340394132人目の素数さん
2006/05/03(水) 02:08:460395132人目の素数さん
2006/05/03(水) 02:13:15右辺が整数であることを利用しれば。
0396373
2006/05/03(水) 02:18:08sinθ<1より
log_[2](sinθ)≦0
よって
[(3/2)+log_[2](sinθ)]≦1
で
[(3/2)+log_[2](sinθ)]=1 or 0
でしょうか?
この先が・・・・
0397132人目の素数さん
2006/05/03(水) 02:18:19(日本語だからっていうつまんない突っ込みはなし)
0398132人目の素数さん
2006/05/03(水) 02:21:32ここで扱われているのは日本語だから。っつーか、
床関数だって日本語だぜ?
英語でYUKAKANSUなんていってたら別だが。
0399397
2006/05/03(水) 02:24:140400132人目の素数さん
2006/05/03(水) 02:26:21(自然数に限る)
0401132人目の素数さん
2006/05/03(水) 02:27:10sinθが0に近付くと log_[2] (sinθ) は -∞に発散するので
負の数まで考えねばならないような気がする。
しかし左辺の範囲を考えれば、そんなに多くない。
んで、例えば
[(3/2)+log_[2](sinθ)] = 1 のとき
この条件は
1 ≦ (3/2)+log_[2](sinθ) < 2
これと
log_[2][ (5/2) +( cosθ)]≦1
の連立。
0402132人目の素数さん
2006/05/03(水) 02:27:42意味不明
0403132人目の素数さん
2006/05/03(水) 02:31:03ガウス記号は負整数もとるからそれじゃまずい。
3/2 < 5/2+cosθ < 7/2
だから、
[5/2+cosθ] = 1, 2, 3
の3通りしかないから
3/2 < 5/2+cosθ < 2
2 ≦ 5/2+cosθ < 3
3 ≦ 5/2+cosθ <7/2
の3通りの場合について場合分けすればいい。
0404373
2006/05/03(水) 02:36:57[(3/2)+log_[2](sinθ)] = 1 のとき
1 ≦ (3/2)+log_[2](sinθ) < 2
−1/2<log_[2](sinθ)<1/2
1/√2<sinθ<√2
で、0<θ<πより、0<sinθ<1
なので 1/√2<sinθ<1
π/4<θ<3π/4
そして、>>365で求めたπ/3<θ<πとの共通範囲
π/3<θ<(3π)/4
が答えになるのでしょうか?
0405132人目の素数さん
2006/05/03(水) 02:38:21他のもやらないと
0406132人目の素数さん
2006/05/03(水) 02:38:22例えば2人でジャンケンの勝敗を決める時、二回行えば勝つ期待値1でしょ?
コインを二回投げて裏がでる期待値も1でしょ?
前者が期待値1を下回る(多少表現がおかしいが)のは、4分の1。後者も4分の1。
もっと複雑になるとどうなるのかな?と
0407132人目の素数さん
2006/05/03(水) 02:41:590408132人目の素数さん
2006/05/03(水) 02:42:04一つ解いてみた。
3/2 < 5/2+cosθ < 2 すなわち -1 < cosθ < -1/2 ←→ 2π/3 < θ < π
のとき
[5/2+cosθ] = 1
よって
与式 ←→ 0≦[3/2+log_[2](sinθ)] ←→ 0≦3/2+log_[2](sinθ)
←→ 1/2√2 ≦ sinθ
よって a ≦ θ ≦ π-a
ここで a < π/3 であるから 2π/3 < θ < π より
2π/3 < θ ≦ π-a
こんな感じかな。この要領で他の場合もやってみ。
0409132人目の素数さん
2006/05/03(水) 02:42:240410132人目の素数さん
2006/05/03(水) 02:42:31期待値というのは、確率変数の値から得られるもの。
例えばじゃんけんして勝ったら150円貰え、あいこや負けでは何もないということであれば
勝つ確率が(1/3)なのでじゃんけん1回で貰える金額の期待値は50円。
1とかじゃなく50円。
期待値 1 というのが何を言っているのか謎。
どういう確率変数の期待値なのか?
じゃんけんにしても、あいことかの処理をどうするのか等も指定しないといけない。
0411132人目の素数さん
2006/05/03(水) 02:43:32定義を読めば分かるとおり。
0412409
2006/05/03(水) 02:44:36それが、読んでもよく分からないんですよね^^;
0413373
2006/05/03(水) 02:45:50�@3/2 < 5/2+cosθ < 2の時
log_[2] ( [ (5/2) +( cosθ)])=0
この時、[(3/2)+log_[2](sinθ)] =0 or 1
で条件を満たす。
�A2 ≦ 5/2+cosθ < 3の時、
log_[2] ( [ (5/2) +( cosθ)])=1
この時、[(3/2)+log_[2](sinθ)] =1
で条件を満たす。
�B3 ≦ 5/2+cosθ <7/2 の時
log_[2] ( [ (5/2) +( cosθ)])=log_[2] (3)≧1
となるが、
[(3/2)+log_[2](sinθ)] ≦1なので条件を満たす事はない。
とやるのでしょうか?
0414132人目の素数さん
2006/05/03(水) 02:48:13[(3/2)+log_[2](sinθ)] = 0 or 1
みたいにさらに分ける必要はない。
>>408
みたいにやればいい。
0415132人目の素数さん
2006/05/03(水) 02:48:27あまり詳しくなくてごめん
はっきりいうとパチスロで
三百分の1で抽選してる場合の三百回して当たらない確率と
二百分の1で抽選してる場合の二百回して当たらない確率は一緒?
0417132人目の素数さん
2006/05/03(水) 02:53:15ちがうな。
0418132人目の素数さん
2006/05/03(水) 02:54:11似たような話に回答あったはずだが、別人か?
0419132人目の素数さん
2006/05/03(水) 03:05:26すいません前の方読んでないです…
違いますか…でも近い値にはなりますよね?パソコンないんで計算できません
0420132人目の素数さん
2006/05/03(水) 03:09:000421132人目の素数さん
2006/05/03(水) 03:12:57ありがとうございます。
違う結果というのがちょっと納得できませんが、受け止めます。
ちなみに、当たるのが63%?
0422132人目の素数さん
2006/05/03(水) 03:15:180423132人目の素数さん
2006/05/03(水) 03:29:49{1-(1/N)}^N ≒ {e^(-1/N) -(1/2N^2)}^N ≒ (1/e){1-(1/2N)}.
1/e = 0.367879441171442…
0424132人目の素数さん
2006/05/03(水) 09:10:01じゃ定義を書いてごらん
0425132人目の素数さん
2006/05/03(水) 10:45:16その程度の確率の考えも分からん馬鹿ばかりなの?最近のスロプーって
0426132人目の素数さん
2006/05/03(水) 10:48:59おまえに代数は無理
0427132人目の素数さん
2006/05/03(水) 11:53:300428132人目の素数さん
2006/05/03(水) 11:57:320429132人目の素数さん
2006/05/03(水) 12:04:16特殊関数が必要です
0430132人目の素数さん
2006/05/03(水) 12:11:550431132人目の素数さん
2006/05/03(水) 13:04:390432132人目の素数さん
2006/05/03(水) 13:11:510433132人目の素数さん
2006/05/03(水) 13:27:52p(1),p(2),…p(n)はKの素元である⇔(p(1),p(2),…p(n))はKの素イデアルである
として良いのでしょうか?
0434132人目の素数さん
2006/05/03(水) 13:39:43テイラー展開をすればできる。答えは428と同じ。
特殊関数も不要。
0435132人目の素数さん
2006/05/03(水) 13:45:01物理じゃあるまいし…
0436132人目の素数さん
2006/05/03(水) 13:47:120437数学
2006/05/03(水) 13:51:54これといてください!おねがいします
0438132人目の素数さん
2006/05/03(水) 13:52:29>>1
0439132人目の素数さん
2006/05/03(水) 13:57:43テーラー坂井を使う
0440132人目の素数さん
2006/05/03(水) 14:01:17因数分解できるとしたら
3次の項と定数項から
x^3+ax^2+x+b = (x^2+2x-1)(x-b)
2次の項と1次の項から
a = 2 -b
1 = -1-2b
b = -1
a = 3
0441132人目の素数さん
2006/05/03(水) 14:01:56そんな解答教えるな。
0442数学
2006/05/03(水) 14:04:300443132人目の素数さん
2006/05/03(水) 14:17:51大学入試数学史上最難の問題ってのは
1998年の東大後期第3問ってのは誰もが
認めることですが、では大学入試数学
史上難問NO.2の問題ってのは何ですか?
誰かわかる方教えてください。
0444132人目の素数さん
2006/05/03(水) 14:18:520445132人目の素数さん
2006/05/03(水) 14:21:13受験板に行ってくれ。
0446理学好きエンジニア
2006/05/03(水) 14:31:51a_(n+1) = A a_n + B
という漸化式から一般項を求める場合、
α = A α + B
とおいて解いていく方法ありますよね?
どう見ても
α = a_(n+1) = a_n
とはおけないと思うのですが、
わかる方いましたらお願いします。
0447理学好きエンジニア
2006/05/03(水) 14:32:59a_(n+1) = A a_n + B
という漸化式から一般項を求める場合、
α = A α + B
とおいて解いていく方法ありますよね?
どう見ても
α = a_(n+1) = a_n
とはおけないと思うのですが、
わかる方いましたらお願いします。
連投すみません。
0448132人目の素数さん
2006/05/03(水) 14:34:19α = a_(n+1) = a_n
としてるわけじゃない
0449理学好きエンジニア
2006/05/03(水) 14:36:22できる限り自分で調べようと思うので、
書かれている参考書など教えてください。
0450132人目の素数さん
2006/05/03(水) 14:38:52a_(n+1) → α
A a_n + B → A α + B
ということと
f(n) = g(n) において、
f(n) → p
g(n) → q
であれば、p = q
という事を用いている。
もちろん、それぞれの極限が存在すると仮定した場合に
極限値が一致するという事
ちなみに
a_(n+1) → α
と
a_(n+1) = α
は全く別の事
0451132人目の素数さん
2006/05/03(水) 14:41:18あほか。
0452132人目の素数さん
2006/05/03(水) 14:42:11それ、もし a(n) に極限があったとして、その収束先を α として
計算しているんじゃないかな?
0453132人目の素数さん
2006/05/03(水) 14:45:15a(n+1)=2a(n)-1, a_1 = 2
を解いてみろ。極限が存在するのか?
どんな方法をとっても
{a(n+1)-1}=2{a(n)-1}
という変形ができればいいわけ。特性方程式は
「α = 2α -1 を満たすαを使うとうまく変形できますよ」
という一つの指針に過ぎない。極限は関係ない。
0454理学好きエンジニア
2006/05/03(水) 14:47:48だとどうするのですか?
0455132人目の素数さん
2006/05/03(水) 14:48:470456理学好きエンジニア
2006/05/03(水) 14:51:11>「α = 2α -1 を満たすαを使うとうまく変形できますよ」
>という一つの指針に過ぎない。
0457理学好きエンジニア
2006/05/03(水) 14:51:53>「α = 2α -1 を満たすαを使うとうまく変形できますよ」
>という一つの指針に過ぎない。
ということについて、証明というか、しっかりした理論などありますか?
0458132人目の素数さん
2006/05/03(水) 14:54:46を
{a(n+1)-α}=r{a(n)-α}
という形に変形したいとする。
後者を展開すると
a(n+1)-ra(n)+rα-α=0
これらの係数を比較して
-r = A, rα-α = B
すなわち
α+Aα+B=0
だから
a(n+1)+Aa(n)+B=0
を等比数列の形に変形したければ
α+Aα+B=0
を満たすαを使えば変形できる。
0459理学好きエンジニア
2006/05/03(水) 14:58:05スッキリしました。
0460132人目の素数さん
2006/05/03(水) 15:03:49>α+Aα+B=0
は?
0461132人目の素数さん
2006/05/03(水) 15:10:01ん?どした?
0462132人目の素数さん
2006/05/03(水) 15:11:27は算数ができないらしいw
0463理学好きエンジニア
2006/05/03(水) 15:19:00「なぜラプラス変換で微分方程式が解けるか?」
みたいなことを書いている本とか知りませんか?
0464132人目の素数さん
2006/05/03(水) 15:21:200465理学好きエンジニア
2006/05/03(水) 15:33:50ありがとうございます。
とりあえず7&Yのお世話になってみます。
0466132人目の素数さん
2006/05/03(水) 16:08:32一応の為、悩んでる問題を記します。
(f(x,y)=0) & (fy≠0) ⇒ (dy/dx = -fx/fy) を示せという問題です。
dy/dx = -fx/fyを変形するとfの全微分の式になるので、全微分がゼロか?
と思った次第。おねがいします。
(fx≡∂f/∂x)
0467132人目の素数さん
2006/05/03(水) 16:15:26全微分可能なら
というか、全微分でなくても
f(x,y) = 0の両辺を x で微分して
fx + fy (dy/dx) = 0だよ。
0468433
2006/05/03(水) 17:16:250469理学好きエンジニア
2006/05/03(水) 17:27:43その方法はどこかに紹介されてたものですか?
それとも自分で考え出したものですか?
出所を知りたいです。
0470132人目の素数さん
2006/05/03(水) 17:28:16高校生用の参考書とかに載ってると思うよ
0471理学好きエンジニア
2006/05/03(水) 17:31:090472466
2006/05/03(水) 17:31:35自分的には下のように理解したのですがいかがでしょうか?
まずf(x,y)=0をxで偏微分すると
(∂f/∂x)=0
またfの全微分は
df=fxdx+fydy であり、これを両辺dxで割ると
df/dx=fx+fy(dy/dx)=0
ここで問題なのがdf/dx=∂f/∂xは成立するのでしょうか?
あと''これを両辺dxで割ると''のようにdxや∂xを文字のように扱えるのでしょうか?
お手数かけますが重ねてよろしくお願いします。
0473栄光 ◆Lms90zM1k.
2006/05/03(水) 17:35:060474132人目の素数さん
2006/05/03(水) 17:38:15扱えない。
(d/dx) とか(∂/∂x) でひとかたまりの記号。
それと
f(x,y)=0
fy≠0
は xとyが独立ではないことを示しているので
yはxに依存する。yを止めて xだけ動かすとか無理なので
f(x,y) = 0で yを定数だと思って xで偏微分とかだめ。
0475132人目の素数さん
2006/05/03(水) 17:41:48小学校からやり直せよ…
整数の割り算として割り切れるという意味であれば
整数 n を 7で割って、余りが r ( 0 ≦ r <7) という事は
ある整数 m が存在して
n = 7m + r
と書けるということ。
割り切れるというのは r = 0の時
n = 7m
が成り立つことをいう。
0476栄光 ◆Lms90zM1k.
2006/05/03(水) 18:42:52やばっボケたorz
馬鹿な質問申し訳ないです。
要約青チャート終わりました。疲れた(-.-;)
何か最後に阿呆な質問をしてしまいましたが。泣
0477132人目の素数さん
2006/05/03(水) 18:47:36自明なことが一瞬?となるのな
0479466
2006/05/03(水) 18:59:03改めて自分なりの解釈(というより問題の証明)をしてみました。
[証明]
条件f(x,y)=0よりyはxの関数としてあらわすことができる。
ここでx=g(x),y=h(x)とするとf(x,y)はg(x),h(x)の合成関数であるので、
合成関数の微分より
(df/dx)=(∂f/∂x)(dx/dx)+(∂f/∂y)dy/dx
また同じく条件f(x,y)=0の右辺をxで微分すると0なので
(∂f/∂x)(dx/dx)+(∂f/∂y)dy/dx=0
これを変形するとdy/dx=-fx/fyは示される。
[証明終わり。]
上の証明で合成関数の微分を使用しましたが、私の大学では下のように教わりました。
公に「合成関数の微分」と言う言葉が通じるかは解らないので記します。
また、上の証明においては∂f/∂xなどをひとつの記号として加減乗除(移項)を可能
にしましたが、いまだ不明な点もあるのであわせてよろしくお願いします。
【抜粋】
合成関数の微分
z=f()x,y),x=g(t),y=h(t)のとき
dz/dt=(∂f/∂x)(dx/dt)+(∂f/∂y)dy/dt
[証明]
dz=(∂f/∂x)dx+(∂f/∂y)dyの両辺をdtで割ると
dz/dt=(∂f/∂x)(dx/dt)+(∂f/∂y)dy/dt
[証明終わり]
【抜粋終わり】
この、合成関数の微分の証明において「dtで割ると・・・」とありますが、
これはどのように解釈すれば良いのでしょうか?
大変長い文となりましたが、よろしくお願いいたします。
0480凛
2006/05/03(水) 19:06:25それとも他に良いのがありますか?
0481132人目の素数さん
2006/05/03(水) 19:26:530482132人目の素数さん
2006/05/03(水) 19:32:490483132人目の素数さん
2006/05/03(水) 20:12:17因数分解なんだけど
答えは(x+y+2)(x+y-2)(x-y+2)(x-y-2)らしい。
途中式ご教授ねがいたいm(_ _)m
0484132人目の素数さん
2006/05/03(水) 20:17:13(x^2-y^2)^2-8(x^2+y^2)+16
= { (x^2 -y^2) - 4}^2 - 16y^2
= { (x^2 -y^2) - 4}^2 - (4y)^2
= { (x^2 -y^2) - 4 -4y} {= { (x^2 -y^2) - 4 + 4y}
= { x^2 -(y+2)^2} { x^2 - (y-2)^2}
0485132人目の素数さん
2006/05/03(水) 20:18:10それでもいいお
0486132人目の素数さん
2006/05/03(水) 20:28:07一行目がまずい。
陰関数定理って知ってる?
f(x,y)=0だけから yはxの関数としてあらわすことができるとは言えず
そのために fy ≠ 0という条件がある。
結論の分母が 0 になるかどうかということもあるけど。
微分記号の方は、見た目は割り算できるように見えるし
工学とか応用系ではそういう事も行われているから
そういった説明もなくは無い。
ただ、数学としては全微分の公式と、
関数の微分 dz/dt では値を持つ空間が別のものだし
いろいろと厄介なので 全微分の公式と
合成関数の微分の公式が対応している。程度の事にとどめておくのが
無難だと思うよ。
0487466
2006/05/03(水) 21:40:49陰関数定理はしりませんでした。
f(x,y)=0からはyがxの関数であらわすことが出来ないとの事ですが。
f(x,y)=0とfy≠0の条件があって初めてyがxの関数といえるということで良いのでしょうか?
初めfy≠0は結果の分母を0にしない為だけかと思っていましたが、
それだけでは無かったようですね、
微分記号のほうですが、全微分の公式と合成関数の微分の公式においては
公式間になんらかのつながりがあるので例外的に「dtで割って・・・」のような
表現が使える という事ですね。
0488132人目の素数さん
2006/05/04(木) 01:22:36dxは結局Δxの極限だから、割り算できることは当然。ただし、極限をとってしまった後に割ることに問題があるのだと思う。
なので、式変形後に極限をとるという方針を立てるとすんなりいくことがおおい。
例えば、平均値の定理より
f(x+Δx, y+Δy)-f(x, y) = fx(x+θΔx, y+θΔy)Δx + fy(x+θΔx, y+θΔy)Δy
が成立(0<θ<1)
ここで、f(x+Δx, y+Δy)=0, f(x, y)=0, fy ≠0 より
Δy/Δx = - fx(x+θΔx, y+θΔy) / fy(x+θΔx, y+θΔy)
Δx → 0
の極限をとって
dy/dx = - fx/fy
が示される。
0489132人目の素数さん
2006/05/04(木) 01:25:14んー、 んー、 それはどうかなーー
0490132人目の素数さん
2006/05/04(木) 01:34:12Δy/Δxの形に直したあとに極限をとることに意味がある訳だけど、
極限をとる前の式変形は自由。
0491132人目の素数さん
2006/05/04(木) 02:27:04正確に言えば
「 f(x_0,y_0) = 0 かつ fy(x_0,y_0) ≠ 0 のとき、
(x_0,y_0) の十分近くで逆関数 y = g(x) が存在する」
この「十分近くで」ってのがかなり重要。
直感的には、すごくグネグネしてる曲線( f(x,y) = 0 )でも、
垂直になってないところ( (x_0,y_0), fy(x_0,y_0)≠0 ) の近くだったら、
曲線の傾き a を使って y = a x くらいで表せるんじゃないかな、という感じ。
微分記号のつながりは、ぜんぶ全微分から入るとすっきりする。
( f の偏微分係数を f の全微分の dx や dy の係数で定義する。
x = g(t), y = h(t) のとき dx = g'(t) dt, dy = h'(t) dt を用いると
df = ( ... ) dt と整理できる。この ( ... ) が df の t での微係数。)
こういう話は「多様体論」でやるので、興味があったら勉強してみるといいよ。
0492132人目の素数さん
2006/05/04(木) 02:28:010493466
2006/05/04(木) 09:17:48�凅などを極限をとる前は有限の文字としてみることが出来、
その結果加減乗除が可能となる。
しかし、極限をとってしまった後はdf/dxや∂/∂xはひとつの記号として扱うべき。
ということで良いですね。
又、平均値の定理を用いた証明は大変参考になりました。
>>491さんありがとうございます。
「 f(x_0,y_0) = 0 かつ fy(x_0,y_0) ≠ 0 のとき、
(x_0,y_0) の十分近くで逆関数 y = g(x) が存在する」
この文では x=x_0,y=y_0 の様にある点に限定していますが、
問題文の通り条件がf(x,y)=0,fy≠0の時は関数f(x,y)=0について
どの点においても逆関数y=g(x)が存在しうると言う事ですね。
この問題を通して意見を下さった方々、
ちょっとした問題でしたが大変助かりました。
ありがとうございました。
0494132人目の素数さん
2006/05/04(木) 11:54:33納n=0→∞]r^nで、rの収束半径は1というのは正しいですか?
0495132人目の素数さん
2006/05/04(木) 12:00:52問題ない。
0496132人目の素数さん
2006/05/04(木) 13:10:39リンク先間違えてるww
http://www.freepe.com/i.cgi?slayer
0497132人目の素数さん
2006/05/04(木) 13:14:34どうなりますでしょうか?
0498132人目の素数さん
2006/05/04(木) 13:41:110499132人目の素数さん
2006/05/04(木) 13:42:040500132人目の素数さん
2006/05/04(木) 13:47:20dx^dy=3.78dy^dy=0
0501132人目の素数さん
2006/05/04(木) 13:50:24dy/dx=1/3.78
0502132人目の素数さん
2006/05/04(木) 13:55:42から
dy/dx = 1/3.78
かよw
0503132人目の素数さん
2006/05/04(木) 13:58:030504132人目の素数さん
2006/05/04(木) 15:11:110505132人目の素数さん
2006/05/04(木) 17:51:310506132人目の素数さん
2006/05/04(木) 17:53:180507132人目の素数さん
2006/05/04(木) 17:53:19> 1/x+3/4y=2
>
> が成り立つとき
>
> {xy(1+xy)+x}(x+y) の値を求めよ
コレ教えてください
0508132人目の素数さん
2006/05/04(木) 17:58:35> 1/x+3/4y=2
>
> が成り立つとき
>
> {xy(1+xy)+x}(x+y) の値を求めよ
コレ教えてください
0509132人目の素数さん
2006/05/04(木) 17:59:04分数・分子・分母がどこからどこまでか分かるように
括弧を沢山使ってください。
(x+1)/(2y) = 3
1/(x+(3/4)y) = 2
で桶?
0510132人目の素数さん
2006/05/04(木) 18:00:180511132人目の素数さん
2006/05/04(木) 18:04:19じゃあ、その友達に確かめてきなさい。それまで保留。
0512132人目の素数さん
2006/05/04(木) 18:09:09どういう形で渡されたんだ?
分数は 1/3 みたいな形で書いてあったのか?
それとも
1
---
3
みたいな形で書いてあったのか?
0513132人目の素数さん
2006/05/04(木) 18:18:04(1/x)+(3/4y)=2
らしいです
0514132人目の素数さん
2006/05/04(木) 18:20:04x+((1/2)y)=3
x+(1/(2y))=3
のいずれか分からないな。
下の式も。
0515132人目の素数さん
2006/05/04(木) 18:21:150516132人目の素数さん
2006/05/04(木) 18:22:35本人を出せ
0517132人目の素数さん
2006/05/04(木) 18:23:180518132人目の素数さん
2006/05/04(木) 18:23:310519132人目の素数さん
2006/05/04(木) 18:24:152chで質問するように言えば。
0520132人目の素数さん
2006/05/04(木) 18:25:37あとできれば友には2CHはしられたくないです
0521132人目の素数さん
2006/05/04(木) 18:31:56関数f(x)の中に関数g(x)がどれだけ含まれているかを知るためには
その内積を計算すればいいんですかね。
0522132人目の素数さん
2006/05/04(木) 18:33:13(1/x)+(3/(4y))=2
らしいです
0523132人目の素数さん
2006/05/04(木) 18:36:290524132人目の素数さん
2006/05/04(木) 19:20:260525132人目の素数さん
2006/05/04(木) 19:32:240526132人目の素数さん
2006/05/04(木) 20:12:07どういう級数を考えているのかな?
0527132人目の素数さん
2006/05/04(木) 20:13:49http://seibun.nosv.org/?p=%B4%D8%BF%F4f%28x%29
どうもg(x)は含まれて無さそう
0528132人目の素数さん
2006/05/04(木) 20:38:19>>526
細かいことをあまり知らないので
(ってのもガッコが教えてくれてないんですが)
あれなんですけど
f=1+sint+2sin(2t)
の中に
g=sint
はどれだけ含まれているか(0≦t≦2π)
っていう問題なわけです。
0529132人目の素数さん
2006/05/04(木) 20:41:41内積を取るまでもなくすでにフーリエ級数になっているように見えますが………
0530132人目の素数さん
2006/05/04(木) 20:45:28↓ここら辺に解答
http://science4.2ch.net/test/read.cgi/math/1141281938/805-807
0531132人目の素数さん
2006/05/04(木) 20:46:14っていうかフーリエへの導入の問題のような気もします。
混乱させてしまって申し訳ないです。
全文は
関数f、gが以下のように与えられたとき、
fの中にgがどれだけ含まれいているかを内積を用いて求めよ
f=1+sint+2sin(2t)、g=sint、(0≦t≦2π)
となっています。これ以上は何も書いてないです。
0532132人目の素数さん
2006/05/04(木) 20:50:19尚、a,b,c,d≧0である。
a^4ってのはaの四乗って事です。よろしくお願いします。
0533132人目の素数さん
2006/05/04(木) 20:50:45内積を使うまでもなく sintの係数は 1 にしか見えないな。
うーん、この出題者は何が言いたいんだろう?
そもそも、どれだけ含まれているとはどういう意味だろう
0534132人目の素数さん
2006/05/04(木) 21:03:04おそらくフーリエ解析を学ぶにあたって
その考え方を身に着けてもらう
といった感じの狙いが見えるんですけども。
とりあえず内積用いろってあるんで
fとgの内積とっときますw
お騒がせしました。
0535132人目の素数さん
2006/05/04(木) 21:06:58f(a)=a^4+b^4+c^4+d^4-4abcd
とおく。
f'(a)=4(a^3-bcd)
f(a)はa=(bcd)^(1/3)の時最小で
f((bcd)^(1/3)) = b^4+c^4+d^4-3(bcd)^(4/3) = g(b)
g'(b)=4(b^3-(cd)^(4/3)*b^(1/3))=4b^(1/3)*{b^(8/3)-(cd)^(4/3)}
b=(cd)^(1/2)の時最小で
g((cd)^(1/2)) = c^4+d^4-2(cd)^2 = h(c)
h'(c) = 4c(c^2-d^2)
c=dの時最小で
h(d)=0
以上より
d=c=b=aの時最小で
f(a)≧0
0536132人目の素数さん
2006/05/04(木) 21:26:20fをすペクトラムアナライザーにかけてsint成分をみればいいじゃないか
0537132人目の素数さん
2006/05/04(木) 21:43:04「24時間営業のコンビニがあります。
一日に3600人お客さんが来ました。
店内で買い物しているお客さんの数は時間ごとに変化していますが
一日平均4人とします。
お客さんが店内にいる時間の平均は何分でしょう?」
これ、わかりますでしょうか?
お客さんはどんどん入れ替わりますが、平均4人いつも店内に
0538132人目の素数さん
2006/05/04(木) 21:44:100539132人目の素数さん
2006/05/04(木) 21:47:433600*t=4*24*60
t=1.6分
0540132人目の素数さん
2006/05/04(木) 21:49:14>一日平均4人とします。
日本語は数学にはむかないな・・・文章題が嫌われるのも・・・
0541132人目の素数さん
2006/05/04(木) 21:51:02「一日平均4人とします。」
↓↓↓↓↓↓
「店内は平均して4人いるとします。」
かな?
0542132人目の素数さん
2006/05/04(木) 21:53:19ありがとうございます。。どういう計算式なのか考えてみます。
>>540.541
日本語がわかりにくくてすいません。
「店内は平均して4人いるとします。」 です。
0543132人目の素数さん
2006/05/04(木) 21:54:580544132人目の素数さん
2006/05/04(木) 22:32:23うねる螺旋を描きたいんですが、パソコン上で描くよい方法を教えてください。
ワードでかなりがんばったんですけれど力尽きました。
どなたかお知恵を…(-∧-;)
0545132人目の素数さん
2006/05/04(木) 22:39:07うねる螺旋というのがどういったものか分からないのでなんとも言えない。
イラストレーターとかで螺旋を 曲線にはわせてみたらどうかな
0546132人目の素数さん
2006/05/04(木) 22:45:47あ
あ あ
わ あ
う ぁ っ あ
ぁ !
あ
ぁ ! !
あ
ぁ
あ
ぁ あ
あ
0547132人目の素数さん
2006/05/04(木) 22:46:34うねるのはちょっと難しいので、グルッと丸を描いてその線の周りを螺旋状のリボンをグルグル巻いた感じでもOKなのですが・・・。
それと、すみません・・・イラストレーターってなんでしょうか・・・?
アドビーか何かのソフトでしょうか?
お助けを・・。
0548132人目の素数さん
2006/05/04(木) 22:48:24ナイス!
でも、ゴールにはカナリ遠いよ〜(T.T)
0549132人目の素数さん
2006/05/04(木) 22:52:29η=1.2 r=0.113[m] v0=6.0[km/h] とした場合、そのまま代入して
N=63.72[km/h]であってるのでしょうか?
0550132人目の素数さん
2006/05/04(木) 22:54:14wordで描けるやるはおらんやろ
0551132人目の素数さん
2006/05/04(木) 22:55:33イラストレーターってなんでしょうか・・・?
アドビーか何かのソフトでしょうか?
その通り
tp://adobe.co.jp/products/illustrator/main.html
0552132人目の素数さん
2006/05/04(木) 22:58:460553132人目の素数さん
2006/05/04(木) 22:59:26一直線に進むスクリューは描写に成功したけど、曲がんねぇぇぇぇ!!!
残された可能性は「点画」のみと悟り力尽きた。
>>551
これってフリーソフトなんでしょうかね・・・貧乏人のためソフトに費やすお金が・・。
0554132人目の素数さん
2006/05/04(木) 23:00:41最大最小を与えるx、yの値も記さなきゃだめなんでしょうか。
相加相乗平均を用いた場合は絶対に記せといわれましたが、それ以外の場合については
塾と学校とで違う指導を受けました。
0555132人目の素数さん
2006/05/04(木) 23:01:11エクセルか・・・どう応用すればよいのか・・。
いかんせんワードに失望してたから、もう何も考えられん。
0556132人目の素数さん
2006/05/04(木) 23:02:00記しておく必要ある。
0557132人目の素数さん
2006/05/04(木) 23:02:04残念ながらフリーではない
http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/B0009U5LZA/qid=1146751280/sr=1-11/ref=sr_1_2_11/250-7118681-7169865
0558132人目の素数さん
2006/05/04(木) 23:03:21等号の実現可能性が問題になる場合は記す
そうでなければ不要
0559549
2006/05/04(木) 23:04:060560132人目の素数さん
2006/05/04(木) 23:04:19ソフトの名前忘れちゃったからPC板にでも行って聞いてみ
0561132人目の素数さん
2006/05/04(木) 23:04:550562132人目の素数さん
2006/05/04(木) 23:06:52すまん、わざわざ調べてくれたのに・・・。
¥8,3470・・・家賃直撃で一発撃沈は避けられない。
ソフト手に入れても、部屋がなきゃ・・・無理だ。。。orz
世の中って厳しいのう・・・。
0563132人目の素数さん
2006/05/04(木) 23:07:32A1 1
A2 =1+A1
A3以下 A2のコピー
B1 =sin(A1/30)
B2 B1のコピー
C1 =cos(A1/30)+A1/60
C2 C1のコピー
400行くらいして
グラフの散布図で描く。
希望どうりかはわからんが・・・
0564132人目の素数さん
2006/05/04(木) 23:08:25塾では不要っていわれたんですよね・・。
記さなくていいなら余分な計算だし、そこで間違えたりしたら
まさに骨折り損のくたびれもうけなんで・・。
>>558
問題になるかならないかは、どういう基準で。
0565132人目の素数さん
2006/05/04(木) 23:10:01本当かい!?
うぉぉぉ!!!!
何か!何か憶えてないか???
キーワードとか・・。
ほら、なんか名前の断片でも分からんですかね。
0566132人目の素数さん
2006/05/04(木) 23:12:56次の確立を求めてください
1,偶数になる確立
2,340よりも大きくなる確立
宜可お願いします(>-<)
0567132人目の素数さん
2006/05/04(木) 23:14:03おお!!
さすがは理数系!
こんな式がサクサク書けるのはカッコ良すぎるぞ。
文系のオイラから見たらサッパ解らん式だが、後で早速試して見ます!!
0568132人目の素数さん
2006/05/04(木) 23:16:24GIMP、かな?
0569132人目の素数さん
2006/05/04(木) 23:17:04x>0とするときx+(1/x)の最小値を求めよ
これは実際に2になる瞬間があることを示すために等号成立を見る必要がある
x>0とするとき不等式x+(1/x)>1を示せ
これは常に1より大きい値をとることさえ分かればよく,仮に等号が成立しなかったとしても
不等式の成立不成立には問題ないから成立条件について言及する必要はない
0570562
2006/05/04(木) 23:18:000571132人目の素数さん
2006/05/04(木) 23:18:11イラレ風なのは…sodipodiやinkscapeか?
0572132人目の素数さん
2006/05/04(木) 23:18:17まあ間違いなく高性能ではあるが
0573132人目の素数さん
2006/05/04(木) 23:19:19「f(x) = 2+x^2 とするとき、f(x) + 1/f(x) の最小値を求めよ」
とかいう問題に相加相乗を使って「f(x) + 1/f(x) ≧ 2 だから最小値 2」
とかやると、間違い。相加相乗の等号条件は f(x) = 1 だけど、
この f(x) は 1 にはなりえない。
0574132人目の素数さん
2006/05/04(木) 23:26:17GIMP
sodipodi
inkscape
この三つが問題解決の糸口になるかも知れないんですね。
もう、めっちゃ感謝っす。
0575132人目の素数さん
2006/05/04(木) 23:29:19場合の数を全部数え上げて、全パターン数 5*4*3=60 で割る。
1.
偶数になるには
(1) 最下位の桁が 2
(2) 最下位の桁が 4
のどちらか。(1) は12個、(2) も12個、よって確率 24/60。
2.
340 より大きくなるには
(1) 最上位桁が 4
(2) 最上位桁が 5
(3) 最上位桁が 3 で、二番目の桁が 4
(4) 最上位桁が 3 で、二番目の桁が 5
のどれか。(1) は 12個、(2) も 12個、(3) は3個、(4) は3個。
よって 30/60 がその確率。
0576132人目の素数さん
2006/05/04(木) 23:31:58やっぱ書いたほうがいいんか。
というのも、自分はそういうもんだと思っていましたが、今日塾のテストがありまして
それでそういう出題がありまして、普通に自分はx、yの値まで求めたんですが
その計算に手間取ってしまって、しかも最大値はあっていたのにx、y
を求める計算が間違っていたという。しかも解答を見たら最大値を与えるx、yは計算してありません。
自分は真面目に計算したのに、計算してない奴の方が点が高いんかよ・・
っていう不平等を感じて質問しました。これに関してはどうでしょうか。
>>573
相加相乗は納得できます。
成立を与えるx、yが書いてなかったらバツだと思います。
0577132人目の素数さん
2006/05/04(木) 23:32:19モーター回転速度Nを求めたいのですが N=η/r*v0 を使い
η=1.2 r=0.113[m] v0=6.0[km/h] とした場合、そのまま代入して
N=63.72[km/h]であってるのでしょうか?
単位がようわからん・・??
m単位とkm単位はそのままでいいんかな?
0578132人目の素数さん
2006/05/04(木) 23:34:35「そういう出題」を具体的に書いてくれないと何とも言えない
0579132人目の素数さん
2006/05/04(木) 23:38:49簡単な問題なんですけどx、yを求めるときちょっと勘違いしてしまって。。
0580132人目の素数さん
2006/05/04(木) 23:49:49で,それをどう解いたのか
0581132人目の素数さん
2006/05/04(木) 23:53:00途中計算を書いてしまった上に、計算ミスをして
減点ってことはあるかもね。
0582132人目の素数さん
2006/05/04(木) 23:54:020583132人目の素数さん
2006/05/04(木) 23:55:01なら等号成立の言及はいらんだろうな
0585132人目の素数さん
2006/05/05(金) 00:07:50子供(小6)が、先日学校で行われたテストで高さ×底辺で式を書き、答
えを書いたところ、式は間違い(×ね)で、答えは、○で返されました。
公式は、確かに底辺×高さですが、逆にしたからって、なんで×になるの
かな〜と思ったりしちゃうのですが。
その根拠とかよろしかったら教えて頂けないでしょうか?
お願い致します。
0586132人目の素数さん
2006/05/05(金) 00:11:01小学校だから
0587132人目の素数さん
2006/05/05(金) 00:13:19気にしなくていいんじゃない?
0588132人目の素数さん
2006/05/05(金) 00:19:01小学校とかだと式とかも単純だから適当に書いてもたまたま正解って場合も多々あると思う。
授業では、どこが底辺でどこが高さか、そして公式とその使い方を勉強していると思うので、
それがしっかりと使えているかどうかということだと思われる。
0589132人目の素数さん
2006/05/05(金) 00:32:470590132人目の素数さん
2006/05/05(金) 00:36:32まあ、余計なことをやった上に
間違ったんだから
お前が文句を言う筋合いのものじゃないな。
採点にあたっては
解答に必要なものと不要なものを見分ける能力も
考慮される、と考えるべき。
脳ミソ筋肉の体育会系じゃないんだから
手間さえかけりゃ評価される、ってもんじゃないぞ。
0591132人目の素数さん
2006/05/05(金) 00:37:150592132人目の素数さん
2006/05/05(金) 00:38:19>>585が間違い。
中学校でx^2=-1の解をx=±iとしたらバツなのと同じ。
0593132人目の素数さん
2006/05/05(金) 00:38:47あまり気にすることはない。
0594132人目の素数さん
2006/05/05(金) 00:39:46> x、yが存在するっていう前提でやってるからですか?
違う
存在性の証明も同時にできているからだ
y消去してできるxの方程式が解をもつようにする
→その時点でxの存在は保証される
→y=4x-kだから,あるxを得ればそれに対してyの値は簡単に求めることができる
→yの存在性も保証される
だからその解法で条件が出たところで既にx,yの存在は保証されているので
わざわざ等号成立を議論する必要はない
0595132人目の素数さん
2006/05/05(金) 00:43:38二回微分=0 ⇔ グラフが上or下に凸から下or 上に凸に変わるところ
三回微分=0 ⇔ グラフが?????
見た目では分かるのでしょうか?
0596お力貸して下さい
2006/05/05(金) 00:47:394x2+3x+5
(x-1)で割った余りを3としたとき、この多項式を
(x+2)2・(x-1)
で割った時の余りを教えて下さい。
ちなみに半角は乗です
0597132人目の素数さん
2006/05/05(金) 00:48:24(一回微分)=0…極値
(二回微分)=0…変曲点
0598132人目の素数さん
2006/05/05(金) 00:49:18あまりわからない。
ただ、応用上は使うことがある
一階微分 ⇔ 速度
二階微分 ⇔ 加速度
という対応で言うと
三階微分 ⇔ 躍度
0599132人目の素数さん
2006/05/05(金) 00:50:41まあそれもそうですね。
>>594
理解しました。x、yの存在が保証されたものは記さなくていいんですね。
皆さんありがとうございました。
0600132人目の素数さん
2006/05/05(金) 00:57:35α,β,γをxの整式とすると
P(x)=α(x+2)^3+4x^2+3x+5
P(x)=β(x-1)+3
P(x)=γ(x+2)^2(x-1)+ax^2+bx+c(a,b,cは実数)
とおける
あとは頑張ってみ
0601596です
2006/05/05(金) 01:02:33返答ありがとうございます
その式で
a+b+c=3
4a-2b+c=15
まではたどり着けたんですが、
あと1つの条件がわからないんです
変数3つを2式でとけるんでしょうか?
0602132人目の素数さん
2006/05/05(金) 01:09:38微分してみれば。
0603132人目の素数さん
2006/05/05(金) 01:13:18だよな今解いてみて気付いた
一番目と三番目の式を(x+2)^2で割ってみな
新たにそれぞれ余りが出るから
-13x-11と(b-4a)x+c-4aってそこまで出来たなら後は出来るな
計算間違ってたらゴメンな
0604132人目の素数さん
2006/05/05(金) 01:13:24余りをですか?
0605132人目の素数さん
2006/05/05(金) 01:15:47今の学生は微分する方法知らないと思う
0606132人目の素数さん
2006/05/05(金) 01:15:59その手もあったか
0607132人目の素数さん
2006/05/05(金) 01:17:31知ってるのもいる
先生によるょ
0608132人目の素数さん
2006/05/05(金) 01:19:260609132人目の素数さん
2006/05/05(金) 01:20:11ありがとうございます
お陰でなんとか突破口が見えました
あと皆さん、この場合にどうやって微分を使うんですか?
0610132人目の素数さん
2006/05/05(金) 01:27:11例えばね
P(x) が (x-a)^2 で割り切れるとき(指数が2以上である必要がある)
P(x) = Q(x) (x-a)^2 という因数分解が出来るわけだけど
この両辺を微分すると
(d/dx) P(x) = { ((d/dx)Q(x) ) (x-a) + 2 Q(x)} (x-a)
で (d/dx)P(x) は (x-a)で割り切れるんだ。
これと同じ事を使う。
P(x)=α(x+2)^3+4x^2+3x+5
の両辺を xで微分すると
(d/dx) P(x) = (〜なんとか〜) (x+2)^2 + 8x +3
という形になる筈。
P(x)=γ(x+2)^2(x-1)+ax^2+bx+c も
(d/dx) P(x) = (〜なんとか〜) (x+2) + 2ax +b
という形になる筈。ここで x = -2 を入れると。関係式が出てくる。
0611132人目の素数さん
2006/05/05(金) 01:34:51ならば、この場合数�Vを学ばないと使えないんですよね……
すみません、長々となってしまいました。
ご指導感謝します
本当にありがとうございました
0612132人目の素数さん
2006/05/05(金) 01:37:41先生によって、教える人とそうでない人といるから
覚えられる時に、覚えといた方がいいような気はする
僕の時も、さらっと言っただけだった。
0613132人目の素数さん
2006/05/05(金) 01:44:26そうなんですか…
なんか悲しいですね、それって
0614132人目の素数さん
2006/05/05(金) 01:48:43そういうのは先生に寄るだろうな
あるいはちゃんとした塾に行くか
0615132人目の素数さん
2006/05/05(金) 01:49:150616132人目の素数さん
2006/05/05(金) 01:58:49塾は避けたいですね…なるべく先生に当たって
身に付けます
>>615
ですよね。またお世話になります。
では今日はこのへんで…
本当にありがとうございました
ノシ
0617132人目の素数さん
2006/05/05(金) 02:00:01でもテストじゃ使わない方がいい技ばっかりじゃない?
検算やめんどい計算代わりにはなるけど
下手に使うと減点の素
0618132人目の素数さん
2006/05/05(金) 02:10:310619132人目の素数さん
2006/05/05(金) 03:56:080620132人目の素数さん
2006/05/05(金) 06:47:36lim[x→0]((e^x-1)/sinx)
=lim[x→0](((e^x-1)/x)/(sinx/x))
=lim[x→0]((e^x-1)/x) / lim[x→0](sinx/x)
=e^0/cos0 ∵d/dx(e^x-1)=e^x d/dx(sinx)=cosx
=1みたいにすればロピタルも使えるっしょ
0621132人目の素数さん
2006/05/05(金) 06:56:55まあ、そこまでしてロピタルを使いたいか、という問題はあるな。
そもそも入試問題だから、ロピタルを使わなくても
解けるように作ってあるはずだしな。
>>619
チェバとかメネラウス…は復活したのか、確か。
マクローリンあたりを使えば確実に減点だろうな。
0622132人目の素数さん
2006/05/05(金) 06:57:46何も言わずに lim を分子分母に分配するのは危険
0623132人目の素数さん
2006/05/05(金) 07:18:280624132人目の素数さん
2006/05/05(金) 07:57:31船がひとつしかなく、1人しか乗れません。また坊主よりも、鬼の数の
方が多ければ、坊主が食われます。どうすれば、坊主全員が向こう岸に
無事に行けるでしょうか?また、最低何回船を往復するでしょうか?
0625132人目の素数さん
2006/05/05(金) 08:12:16lim[x→0](sinx/x)=cos0 (∵ d/dx(sinx)=cosx)
はまずいだろ。
あと >>622 も書いてるように極限値が存在して初めて
極限値を分離を分離できるのでその書き方も上手くない。
しかも、ロピタル使ってないし。
0626625
2006/05/05(金) 08:13:52○ 極限値を分離
0627132人目の素数さん
2006/05/05(金) 08:33:42各3人の宣教師と人食い人種が川の右岸から左岸に一隻のボートで無事に
渡るにはどうしたらようか。ただしボートには一度に二人しか乗れず、また
宣教師の数が 人食い人種より少なくなると危害が加えられる。
0628132人目の素数さん
2006/05/05(金) 08:38:310629GiantLeaves ◆6fN.Sojv5w
2006/05/05(金) 09:00:460630132人目の素数さん
2006/05/05(金) 09:14:45使える条件をしっかり書かずに使ってしまったりもするし
0631154
NGNG(a+b)(b+c)(c+a)+abc
0632154
2006/05/05(金) 09:21:480633154
NGNGしてません
0634KingOfCrab ◆2LJf1MohA6
2006/05/05(金) 09:27:210635132人目の素数さん
2006/05/05(金) 09:38:140636132人目の素数さん
2006/05/05(金) 09:50:48それをどうしろという問題ですか
0637132人目の素数さん
2006/05/05(金) 09:53:02宮廷であれば、正しければ減点されるようなことは無いので
確実に減点されるということは無い。
0638154
NGNG因数分解です
0639132人目の素数さん
2006/05/05(金) 09:58:20a+b+c = kとおく
(a+b)(b+c)(c+a)+abc = (k-c)(k-a)(k-b) + abc
= (k^3) -(a+b+c)(k^2) +(ab+bc+ca)k -abc + abc
= (k^3) - (k^3) +(ab+bc+ca)k
= (ab+bc+ca)(a+b+c)
0640132人目の素数さん
2006/05/05(金) 09:58:32(ab + bc + ca) (a + b + c)
0641132人目の素数さん
2006/05/05(金) 10:21:58まだ微分方程式を全くやってないのにそれを無視して宿題に出してくるので困っています
d*2y/dt*2=-g-(dy/dt)*2k/m
t=0のときy=o dy/dt=v
v=dx/dtとして
dv/dt=-nv-w*2x
t=0のときx=xo v=o
(場合分けがいるそうです)
0642132人目の素数さん
2006/05/05(金) 10:24:13他人に数式が伝わるように書きましょう
0643132人目の素数さん
2006/05/05(金) 10:55:51(yの二階微分)=−g−(yの一階微分)×(m分のk)
(xの二階微分)=−n×(xの一階微分)−(wの二乗)×x
これでいいでしょうか??
0644132人目の素数さん
2006/05/05(金) 11:02:45yの二階微分の式の右辺第二項の 2 はどこいっちゃったの?
v=dx/dt
dv/dt = - n*v - w^2*x
*は掛け算 2×2 = 2*3
累乗は^ 2×2×2 = 2^3
0646J.fox ◆ChIcKenY5U
2006/05/05(金) 11:07:580647132人目の素数さん
2006/05/05(金) 11:26:28考えてくれてるなら無視してもいいが
0648132人目の素数さん
2006/05/05(金) 12:25:49指摘を受けてかえってダメになる例を初めて見たよ
0649132人目の素数さん
2006/05/05(金) 13:02:27最後から二行目 すごいことになってるよ
0650643
2006/05/05(金) 13:05:38本当に申し訳ありません。
(yの二階微分)=−g−(yの一階微分の二乗)×(m分のk)
の間違いでした。
0651132人目の素数さん
2006/05/05(金) 13:27:05sinθ=1+√3/2√2 cosθ=1−√3/2√2
の場合どのようにθをですんですか?
0652132人目の素数さん
2006/05/05(金) 13:38:06文字が全角なのはなんなんだ?
普通に
y'' = -g -(y')^2 * (k/m)
これで何か問題あるか?
0653132人目の素数さん
2006/05/05(金) 13:47:29式の書き方をまず正せ
0654132人目の素数さん
2006/05/05(金) 13:52:06よって、0≦θ<360°なら、θ=105°, 345°
0655132人目の素数さん
2006/05/05(金) 13:52:53よって、0≦θ<360°なら、θ=105°, 345°
0656132人目の素数さん
2006/05/05(金) 13:53:180658132人目の素数さん
NGNG=x^4-10x^3+25x^2+8x^2-40x+16
=-10x(x^2-4)+(x^4+33x^2+16)
ここまでいったんですが詰まってしまいました。
教えてください
0659132人目の素数さん
2006/05/05(金) 14:31:14何をしたいの?
何が目的でばらしてるの?
0660132人目の素数さん
2006/05/05(金) 14:32:32Y = x^2 -5x
とおいたら、
Y^2 +8Y +16 = (Y + 4)^2
として楽にならない?
0661132人目の素数さん
2006/05/05(金) 15:54:17An+1=(5+An)/2
数列Anが収束することを証明したいのですが、
数学的帰納法を使わない方法を探しています。
どなたかお願いします。
0662132人目の素数さん
2006/05/05(金) 15:57:43解くと A[n] = a(1/2)^n + 5 だから明らかに収束。
0663132人目の素数さん
2006/05/05(金) 15:58:36なんのために?
そもそも帰納的に定義されているのだから
どこかで使うことになるはずだけども。
0664132人目の素数さん
2006/05/05(金) 15:58:54数学的帰納法を使う別解は以下です。
極限値が存在すると仮定すると極限値L=5
数学的帰納法により常にAn↑
数学的帰納法により1≦An<5
よって、lim(An)=5
0665132人目の素数さん
2006/05/05(金) 16:08:27数列は高校以来勉強してなかったので、
漸化式のとき方を完全に忘れてました…。
ありがとうございました!
0666132人目の素数さん
2006/05/05(金) 16:49:29勘で、(1)
y''=-g-(k/m)(y')^2 , y'=dy/dt=vとおく。
v'=-g-(k/m)v^2、dv/dt=-g-(k/m)v^2、∫dt=-∫dv/{g+(k/m)*v^2}、
-∫dv/{g+(k/m)*v^2}、v=√(gm/k)*tan(θ)とおくと、dv=√(gm/k)/cos^2(θ) dθで、
-√(m/gk)*arctan{v/√(gm/k)} から、t+C=-√(m/gk)*arctan{v/√(gm/k)}
√(m/gk)=sとおくと、-√(gm/k)*tan((t+C)/s)=v=dy/dt、
-√(gm/k)∫tan((t+C)/s) dt=∫dy、-√(gm/k)∫tan((t+C)/s) dt=y+C'
y=(m/k)*log|cos((t+C)/s)|+C'、t=0でy=0より、y=(m/k)*{log|cos((t+C)/s)/(cos(C/s)|
y=(m/k)*{log|cos((t+C)/√(m/gk))/(cos(C/√(m/gk))|
0667641
2006/05/05(金) 19:02:43レスありがとうございます!!
まともなレスを半分諦めかけていたのですごく嬉しいです。
ありがとうございました。
0668132人目の素数さん
2006/05/05(金) 20:03:500669132人目の素数さん
2006/05/05(金) 21:04:57微分方程式を解く問題で、
xyy''+x(y')^2=3yy'
z=y'/yとして、z'=y''/y -z^2より,y''/y=z'+z^2
x(z'+z^2)+xz^2=3z
変数分離にも全微分にもならないし、ここからどう解けばいいのでしょうか?
答えは、y=c1√(x^4+c2) なのですが。。。
0670132人目の素数さん
2006/05/05(金) 21:15:43y = c1 √(x^4+c2) のlogをとると
log(y) = (1/2) log(x^4 + c2) + log(c1)
両辺を微分して
y'/y = (2x^3)/(x^4 + c2)
z = (2x^3)/(x^4 + c2)
x^4 + c2 = (2x^3)/z
の両辺を微分して
4x^3 = {(6x^2)/z} - {(2x^3)/(z^2)} z'
で整理するとその式になる。
計算を逆に読むと答え。
0671132人目の素数さん
2006/05/05(金) 21:35:19ありがとうございます。わかりました!
0672132人目の素数さん
2006/05/05(金) 23:31:38x(yy')'=3(yy')
yy'=(4*C1)*x^3
(y^2)'=4C1*x^3
y^2=C1*x^4+C2
0673132人目の素数さん
2006/05/05(金) 23:32:15f(x)=exp(x)-x-1の場合においてf(x)=0となる解が二つある。二分法とニュートンラプソン法で求めよ。
また二分法の場合、開始範囲によって到達する範囲が限られてくることを確かめよ。
絶対誤差は、二分法は0.001以内、ニュートンラプソン法はlx[k+1]-x[k]lが0.001以内になるまで繰り返せ。
という問題です。
自分でどう考えても解はx=0しか思い浮かびません。
どう解けばいいのでしょうか。。
0674ゆんゆん(ネカマ)
2006/05/05(金) 23:36:480675132人目の素数さん
2006/05/05(金) 23:38:15別に解けとは言われてないじゃん
さっさとnewton法でやれよ
0676132人目の素数さん
2006/05/05(金) 23:38:270677132人目の素数さん
2006/05/05(金) 23:39:39考えてどうこうする問題ではないので
思い浮かべる必要は全くない。
近似計算をしろってこと。
0678やること
2006/05/05(金) 23:39:46この問題を教えてください。お願いします。
0679132人目の素数さん
2006/05/05(金) 23:47:36座標平面入れるなり、ベクトル使うなり、やりかたはいくらでもあるだろう
0680ピカ ◆FMcOvuHCU.
2006/05/05(金) 23:48:350681132人目の素数さん
2006/05/05(金) 23:53:150682馬鹿
2006/05/05(金) 23:56:12線分OCを1:2に内分する点をDとする。また、OA↑=a↑、OB↑=b↑とする
(1)OD↑をa↑、b↑を用いて表せ
(2)AD↑⊥OB↑であるとき、内積a↑*b↑の値を求めよ
(3)(2)のとき、直線ADと直線OBの交点をEとおき、3点O,A,Eを通る円周上に
点Eと異なる点Pをとる。点Pが直線OAに関して点Eと同じ側にあって、
△OAPの面積が△OAEの面積と等しくなるときOP↑をa↑,b↑を用いて表せ
このもんだいの(3)がどうしても解りません。めんどくさいかもしれないですけどどなたかお願いします
0683132人目の素数さん
2006/05/06(土) 00:15:43マルチ
0684132人目の素数さん
2006/05/06(土) 00:30:16ん?他にどこに貼られてる?
0685132人目の素数さん
2006/05/06(土) 00:43:41の266
0686132人目の素数さん
2006/05/06(土) 01:31:34であるとき、
(1)任意のnに対してan≧bnが成り立つことを示せ
(2) (an)は単調減少、(bn)は単調増加数列であることを示せ
(3) (an)と(bn)は同じ値に収束することを示せ
まず(1)から解けないんで
(2)(3)にも全く手がでますぇん……('A`)
0687132人目の素数さん
2006/05/06(土) 01:34:23算術幾何平均
だな
0688132人目の素数さん
2006/05/06(土) 01:34:39>>1を読んで式を正しく書けるようになってからまたいらして下さい
0689132人目の素数さん
2006/05/06(土) 01:35:36a(n+1) = (a(n) + b(n))/2
ですよね?
相加相乗平均使えません?
0690635
2006/05/06(土) 01:37:520691132人目の素数さん
2006/05/06(土) 01:57:36おまえがなー
0692132人目の素数さん
2006/05/06(土) 02:05:26a(n+1) = (a(n) + b(n))/2
b(n+1) = √(a(n)b(n))
a(n+1)^2 - b(n+1)^2 = (1/4) (a(n) - b(n))^2 ≧ 0
a(n+1) ≧ 0
b(n+1) ≧ 0
より
a(n+1) ≧ b(n+1)
a(n+1) ≦ (a(n) + a(n))/2 = a(n) より単調減少
b(n+1) ≧ √(b(n)b(n)) = b(n) より単調増加
b(1) ≦ b(n) ≦ a(n) ≦ a(1)
なので、a(n)は下に有界で極限を持ち
b(n)は上に有界で極限を持つ。
a(n)→α
b(n)→β
とすれば
α = (α +β)/2
β = √(αβ)
で、α = β
0693132人目の素数さん
2006/05/06(土) 02:05:46持つ
0694ボビンソン
2006/05/06(土) 02:06:13相加平均・相乗平均はa_n>0、b_n>0でないと使えませんよ。
0695132人目の素数さん
2006/05/06(土) 02:07:23数学辞典みてみたけど、上限の存在はかかれているけど、
最大値については書かれていないですね…
最大値は存在するんじゃないかな…
梶原穣二先生の関数論の本に、上(下)半連続関数に関する記述が
あったと思うです…うろ覚えすまそ。
0696ボビンソン
2006/05/06(土) 02:11:290697132人目の素数さん
2006/05/06(土) 09:40:46/:::::::::::::::::::::::::::::ヽ
/::::::::::::/~~~~~~~~/
|::::::::/ ━、 , ━ |
|:::::√ <・> < ・>|
(6 ≡ ' i |
ヽ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄|
\ / < あ、負けました
\ /
) (
_.. -‐'' \
0698132人目の素数さん
2006/05/06(土) 11:17:45コンパクト集合⇔コンパクト集合上の関数はリプシッツ連続
だったよな?だから最大値をもつ
あってる?
0699132人目の素数さん
2006/05/06(土) 11:18:520700132人目の素数さん
2006/05/06(土) 12:31:17反力をそれぞれRa、Rb、Rc、Rd、
直線BDに平行な直線をそれぞれの円の中心に引きこれを基準線とした時
小さい円について
・Racos(-30)+Rccos(180+θ)+5×9.8×cos240=0
・Rasin(-30)+Rcsin(180+θ)+5×9.8×sin240+Rb=0
大きい円について
・10×9.8×cos240+Rccosθ=0
・10×9.8×sin240+Rcsinθ+Rd=0
大きい円についての式はあってるんだが、小さい円についての式はどうだろう
どうしても計算が合わない
sinθ=1/3
cosθ=2√2/3 これは求まってる
0701132人目の素数さん
2006/05/06(土) 12:50:34で、なんで数学板なの?
0702132人目の素数さん
2006/05/06(土) 12:51:17計算間違いの可能性
0703132人目の素数さん
2006/05/06(土) 12:51:580704132人目の素数さん
2006/05/06(土) 12:52:54大変申し訳ない
スルーしてください
0705132人目の素数さん
2006/05/06(土) 12:55:10のとき(a(n))の極限を調べよ
わしゃ√の漸化式なんて解らんよ、グスン
0706132人目の素数さん
2006/05/06(土) 12:59:34問題間違ってないか?
0707132人目の素数さん
2006/05/06(土) 13:01:33のとき(a(n))の極限を調べよ
の間違いでした……でもわかんねっす
0708ピカ ◆FMcOvuHCU.
2006/05/06(土) 13:15:530709132人目の素数さん
2006/05/06(土) 13:17:530710132人目の素数さん
2006/05/06(土) 13:24:09x = √(x+6)
x ≧ 0
x^2 - x -6 = 0
(x-3)(x+2) = 0
x = 3
だから、a(n) に極限があるとすれば値は3
b(n) = a(n) - 3 とおいて、a(n) > 0に注意すると
a(n+1)^2 = a(n) +6
a(n+1)^2 -9 = a(n) - 3
b(n+1) = b(n)/{ a(n+1) + 3} < (1/3) b(n)
でb(n) → 0
0711132人目の素数さん
2006/05/06(土) 13:25:03数学…数学科の人が最も得意とする分野
算数…数学かの人にとって最も苦手な分野
0712132人目の素数さん
2006/05/06(土) 13:26:08なんで苦手??
0713132人目の素数さん
2006/05/06(土) 13:27:3870点
0714ピカ ◆FMcOvuHCU.
2006/05/06(土) 13:30:24有界、単調も調べろと?
0715132人目の素数さん
2006/05/06(土) 13:30:57ご回答有り難うございます
0716132人目の素数さん
2006/05/06(土) 13:36:41それでもいいけど
もし高校の問題だとしたら
|b_n|<(1/3)|b(n)|
としなきゃだめ。
0717132人目の素数さん
2006/05/06(土) 13:40:190718132人目の素数さん
2006/05/06(土) 13:42:37何にしてもそれを書かなきゃ70点。
0719132人目の素数さん
2006/05/06(土) 13:54:430720132人目の素数さん
2006/05/06(土) 13:55:53ってとこだろうな
0721132人目の素数さん
2006/05/06(土) 13:58:52>>710がちゃんと分かってるのかどうか気になった。
0722132人目の素数さん
2006/05/06(土) 14:01:000723132人目の素数さん
2006/05/06(土) 16:47:440724132人目の素数さん
2006/05/06(土) 16:59:10どなたかお願いします
0725132人目の素数さん
2006/05/06(土) 17:17:41どういう数式かよくわかんないけど
(sinθ)^2 + (cosθ)^2 = 1に代入して求めてみれば
0726132人目の素数さん
2006/05/06(土) 17:27:21>>725ありがと
0727132人目の素数さん
2006/05/06(土) 17:35:14原点Oを通る直線が直線lと垂直に交わる点をPとするとき、次の問いに答えよ。
(1) 2点A, Bのx座標をそれぞれx_1, x_2とするとき、x_1x_2
をaを用いて表せ。
(2) 直線lのy切片をaを用いて表せ。さらに、直線lの傾きが変化するとき、点Pの軌跡を求めよ。
(3) 直線OP上にある点QがOP・OQ=aを満たし、点P(x,y)とQ(X,Y)が原点Oに関して反対側にあるとき、x, yをa, X, Yを用いてそれぞれ表せ。
また、点Pが(2)で求めた図形上を動くとき、点Qの軌跡を求めよ。
0728132人目の素数さん
2006/05/06(土) 17:44:51この結果を任意の有限個の集合の場合に一般化するには数学的帰納法を使う。
と書いてあったんですがどうしたらいいでしょうか?教えてください。
n(A)はAの要素の数です。
0729635
2006/05/06(土) 18:00:28ありがとうございます。
証明はちょっと自分で考えてみます。
0730132人目の素数さん
2006/05/06(土) 18:27:00n(A∪B) ≦ k の時に成り立つと仮定して
n(A∪B) = k + 1の時
x ∈ n(A∪B)
を任意に取り
x ∈ A∩Bの時確認
それ以外の時確認
0731132人目の素数さん
2006/05/06(土) 19:40:09という問題が分かりません。教えてください。
0732132人目の素数さん
2006/05/06(土) 20:16:49ε= (|α| + 1) / 2 とおく
ある自然数 N が存在して
n > N のとき |a_n - α| < ε
|a_n| ≦(1-ε)
|a_1*a_2*…a_n| = |a_1*…*a_N| |a_(N+1)*…*a_n|
≦ |a_1*…*a_N| (1-ε)^(n-N) → 0
0733132人目の素数さん
2006/05/06(土) 20:27:07っていう問題を教えてください
0734132人目の素数さん
2006/05/06(土) 20:37:45これが任意の実数aについてe^a二乗(eのa二乗)≧1+a^2がなりたつことを証明せよ
よろしくお願いします
0736132人目の素数さん
2006/05/06(土) 20:42:28お願いします
0737132人目の素数さん
2006/05/06(土) 20:44:04f(x)はどこいった・・・・
0738132人目の素数さん
2006/05/06(土) 20:47:41すみませんなにか間違えてますか??
0739132人目の素数さん
2006/05/06(土) 20:47:560740132人目の素数さん
2006/05/06(土) 20:55:32・・・・・・
g(a)=exp(a^2) - (1+a^2)
とおく
g'(a) = 2a*exp(a^2) - 2a = 2a*{exp(a^2) - 1}
増減表を書いて
g(a)はa=0の時、最小となり
g(a) ≧ g(0) = 0
exp(a^2) ≧ 1 + a^2
0741132人目の素数さん
2006/05/06(土) 20:56:09式が意味不明。
このスレでされてる質問解答を100回くらい読んで書き直せ。
0742132人目の素数さん
2006/05/06(土) 20:57:41ありがとうございます
0743132人目の素数さん
2006/05/06(土) 21:04:520744132人目の素数さん
2006/05/06(土) 21:08:07ax-b>=0
cx-d>=0
の解が2<=x<=3である
このとき、b=▲a,d=△cとなることから、
この条件を満たすa,b,c,dの組は□組である。
△、▲、□をおねがいします
0745 ◆q4/FFMm2Pw
2006/05/06(土) 21:16:00a,cの正負で場合分けしてやってみ
0746132人目の素数さん
2006/05/06(土) 21:18:15マルチのくせして問題も書かないって図々しすぎ
問題書くぐらいしろや。勉強の前にそこを学べ
問題書くのが面倒ならくるな
0747 ◆q4/FFMm2Pw
2006/05/06(土) 21:19:39問題よく読んでなかった
見なかったことにして
0748132人目の素数さん
2006/05/06(土) 21:21:49僕は大学への数学やってる人と語り合いたかったんですよ(・ω・´)カーッ
0749132人目の素数さん
2006/05/06(土) 21:22:43平均既知(μ')で分散σ(未知)の正規分布〜N(f|σ^2)のフィッシャー情報量I(σ^2)
を教えてください。
マルチですみません。m(_ _)m
0750730
2006/05/06(土) 21:24:27ありがとうございます。A∩Bの時確認というのは、要素xがA∩Bに含まれているかどうか確認ってことですよね?
A∩Bのときは分かったのですが、それ以外のときに成り立つかどうかがちょっとよく分からないです。
0751132人目の素数さん
2006/05/06(土) 21:24:45気づいたかw
0752132人目の素数さん
2006/05/06(土) 21:25:15氏ね
0753132人目の素数さん
2006/05/06(土) 21:26:32このとき、P(x)を(x-1)^2(x+2)で割ったときの余りを求めよ。
という問題ですが、
P(x)を(x-1)^2(x+2)で割ったときの商をQ(x)として、
P(x)=(x-1)^2(x+2)Q(x)+ax^2+bx+c
と表しました。
そして、x=1、x=-2を代入し、連立方程式を立てましたが、3つの文字の式となり、解けませんでした。
どうすれば良いでしょうか?教えて下さい。
0754 ◆q4/FFMm2Pw
2006/05/06(土) 21:29:50解く方法がわからない
書き出すのは出来るんだが
どーすれば美しく解ける?
0755132人目の素数さん
2006/05/06(土) 21:29:51こう置いたら??
0756132人目の素数さん
2006/05/06(土) 21:32:42ボツ
0757132人目の素数さん
2006/05/06(土) 21:33:24すまん・・俺もわかった・・orz
0758132人目の素数さん
2006/05/06(土) 21:34:58解説にも書いてあったんですが、どうしたらそうなるのかがよく分からないんです。
そこを詳しく教えていただけないでしょうか?
すみません…
0759 ◆q4/FFMm2Pw
2006/05/06(土) 21:36:08P(x)=(x-1)^2(x+2)Q(x)+ax^2+bx+c
を(x-1)^2,x+2で割って余りを出すとか
後は比較して終わり
0760132人目の素数さん
2006/05/06(土) 21:38:08要素xがA∩Bに含まれている時、式がどうなるかの確認だよ。
要素xを抜いた分に関しては帰納法の仮定から等式が成り立っている。
要素xを加えたとき数式がどう変化するかを観察しなさい。
0761132人目の素数さん
2006/05/06(土) 21:38:370762132人目の素数さん
2006/05/06(土) 21:41:590763132人目の素数さん
2006/05/06(土) 21:42:31ジャーニー?
0764132人目の素数さん
2006/05/06(土) 21:43:38イチチっかんすう
最近は、一価関数(いっかかんすう)とかの方が多いのではなかろうか
0765132人目の素数さん
2006/05/06(土) 21:43:39悪いが>>752に同意
0766132人目の素数さん
2006/05/06(土) 21:44:23この連立一次方程式で
a 1 −2 −1 x = 1
1 −1 1 2 y = 0
2 1 −2 −1 Z = −5
1 0 1 a W = −3
1)解がない
2)解があってもただひとつ
3)解空間の次元が1より大きい
の各場合のaを求めてください。
0767132人目の素数さん
2006/05/06(土) 21:44:24なんのジャーニーですか?(;´・ω・)ハッチポッチシカシラナイ
0768132人目の素数さん
2006/05/06(土) 21:46:46松本伊代のデビュー曲
0769132人目の素数さん
2006/05/06(土) 21:46:56一応自分なりの答えを書くので添削お願いします。
微分可能関数f(x)が(a,b)上で定義されているとする
(1)f(x)の逆積分とは何か論ぜよ
(2)f(x)の逆関数が存在するための条件を述べよ
(3)f(x)の逆関数の微分を求めよ
(1)任意のy∈Yに対してy=f(x)を満たすx∈Xを対応させる関数を
fの逆関数といいf-1であらわす
(2)任意の実数tに対してf(x)=tとなるxがただひとつ存在すること
(3)dx/dy=1/(dy/dx)
本当に書いててよくわからないです。
お願いします。
0770132人目の素数さん
2006/05/06(土) 21:48:230771132人目の素数さん
2006/05/06(土) 21:49:08逆積分とは何かと聞かれて、何故逆関数の説明をしてるの?
0772132人目の素数さん
2006/05/06(土) 21:50:23割るとどうなるかを教えてほしいのですが。計算過程が分かりません。
お手数かも知れませんがどうかお願いします。
0773132人目の素数さん
2006/05/06(土) 21:53:080775132人目の素数さん
2006/05/06(土) 21:58:38次の条件にあった運動方程式を成分ごとに書け、ただし鉛直方向上向きをz軸せいの向きのとる。
(1)
速度v(t)=(vx,vy,vz)で運動している質量Mの物体に重力(重力加速度g)と速度に比例する(比例定数k)摩擦力が働いている。
0776132人目の素数さん
2006/05/06(土) 21:59:240777132人目の素数さん
2006/05/06(土) 22:00:060778132人目の素数さん
2006/05/06(土) 22:00:57どのP?
0779132人目の素数さん
2006/05/06(土) 22:01:050780132人目の素数さん
2006/05/06(土) 22:01:47ax^2+bx+c
=a(x-1)^2 + 2ax - a + bx + c
=a(x-1)^2 + (2a+b)x + (-a+c)
=ax(x+2) - 2ax + bx + c
=ax(x+2) + (-2a+b)x + c
=ax(x+2) + (-2a+b)(x+2) + 4a-2b+c
=(ax-2a+b)*(x+2) + 4a-2b+c
0781 ◆q4/FFMm2Pw
2006/05/06(土) 22:02:58P(x)=(x-1)^2(x+2)Q(x)+ax^2+bx+c
を(x-1)^2,x+2で割ると
(x-1)^2(x+2)Q(x)の部分は割り切れるだろ?
だから余りはax^2+bx+cを(x-1)^2,x+2で割った値に一致するよね
(b+2c)x+c-a,c-2b+4ってなるかな?
多分なるはず間違ってるかも
(x-1)^2,x+2で割ったときの余りは与えられてるから比較したらいいんじゃないかと
0782132人目の素数さん
2006/05/06(土) 22:04:05g(a)=ea×p...のPです
0783132人目の素数さん
2006/05/06(土) 22:05:58P(x) = (x-1)^2 S(x) + 4x-5
S(x) = (x+2)T(x) + α
とすると
P(x) = (x-1)^2{(x+2)T(x)+α} + 4x-5
= (x-1)^2(x+2)T(x)+α(x-1)^2 + 4x-5
だからαを求めればいいのだが
P(-2) = -4 から求まる。
0784132人目の素数さん
2006/05/06(土) 22:06:10すみません間違いです
g(a)=exp...のpです
0786132人目の素数さん
2006/05/06(土) 22:07:29意味不明。
exp(x) ってのは指数関数の事だよ?
高校では e^x と書かれてたものとほぼ同じ。
0787132人目の素数さん
2006/05/06(土) 22:08:270788132人目の素数さん
2006/05/06(土) 22:11:30dx/dt=t とかあったんですけど
0789132人目の素数さん
2006/05/06(土) 22:11:51教科書で逆関数の定義を確認しましょう。
0790132人目の素数さん
2006/05/06(土) 22:12:13原点Oを通る直線が直線lと垂直に交わる点をPとするとき、次の問いに答えよ。
(1) 2点A, Bのx座標をそれぞれx_1, x_2とするとき、x_1x_2
をaを用いて表せ。
(2) 直線lのy切片をaを用いて表せ。さらに、直線lの傾きが変化するとき、点Pの軌跡を求めよ。
(3) 直線OP上にある点QがOP・OQ=aを満たし、点P(x,y)とQ(X,Y)が原点Oに関して反対側にあるとき、x, yをa, X, Yを用いてそれぞれ表せ。
また、点Pが(2)で求めた図形上を動くとき、点Qの軌跡を求めよ。
(1)はできたんですけどほかは方針が立ちません。
0791132人目の素数さん
2006/05/06(土) 22:12:19x = 〜 というtの式を求めること。
0792132人目の素数さん
2006/05/06(土) 22:12:20すみません知りませんでした ありがとうごさいました
0793132人目の素数さん
2006/05/06(土) 22:20:29解ける人いたらよろしくお願いします。
(問)定数a(a>0)に対してx1>√aとなるx1について、{xn}を
xn+1=1/2(xn+a/xn), n=1,2,3,...
で定める。このとき次の問に答えよ。
(1)もしもlim[n→∞]xnが存在するならばそれは√aでなくてはならないことを示せ。
(2){xn}は下に有界であることを示せ。
(3){xn}は単調減少列であることを示せ。
(4)lim[n→∞]xn=√aであることを示せ。
よろしくおねがいします。m(__)m
0794132人目の素数さん
2006/05/06(土) 22:21:34分数・分母・分子がどこからどこまでなのか
括弧を沢山使って書いてください。
0795132人目の素数さん
2006/05/06(土) 22:32:000796132人目の素数さん
2006/05/06(土) 22:34:38みなさん、協力ありがとうございます。
ただ、理解力のない私には
ax^2+bx+cを(x-1)^2で割るとなぜ
余りがa(x-1)^2+4x-5
になるのかがどうしても分かりません。
x=x-1なの?と思ってしまうのです。
しつこいですが、私のような馬鹿でも分かるような説明をお願いします。
本当に申し訳ありません。
0797132人目の素数さん
2006/05/06(土) 22:37:37日本語ミスです。すみません。
私のような馬鹿でも分かる説明をお願いします。
0798132人目の素数さん
2006/05/06(土) 22:41:470799 ◆q4/FFMm2Pw
2006/05/06(土) 22:43:48同じ事を言うけど
P(x)=(x-1)^2(x+2)Q(x)+ax^2+bx+c
を(x-1)^2で割ると
(x-1)^2(x+2)Q(x)の部分は割り切れるだろ?
だから余りはax^2+bx+cを(x-1)^2で割った値に一致するよね
ここでP(x)を(x-1)^2で割ったときの余りは与えられてるだろ?
0800132人目の素数さん
2006/05/06(土) 22:46:22いやマルチだし
0801 ◆q4/FFMm2Pw
2006/05/06(土) 22:47:17Pの座標をaを使って表せるよなぁ?
0802132人目の素数さん
2006/05/06(土) 22:47:32接点を(a,b,c)とおくと
a^2 + b^2 + c^2 = 2
平面の方程式は ax+by+cz = 2 の形に書ける。
与えられた直線の方向ベクトルは(2,1,7) だが、これは
(a,b,c)と直交しているので
2a+b+7c = 0
また、直線上の点 (1,2,4)は平面上にあるので
a+2b+4c = 2
これを解けばいい。
下の二つの式から a も bもcの式で書けて、二次式に入れればいい。
0803 ◆q4/FFMm2Pw
2006/05/06(土) 22:48:21マルチだったの?
0804132人目の素数さん
2006/05/06(土) 22:50:05このxって0.9999…?それとも1?
ちなみに1と0.999…の関係を説明してるのかどうか知らんがこんなのもありました
0.9999… = 0.9 + 0.09 + 0.009 + 0.0009 + …
= 0.9 + (0.9 * 0.1) + (0.09 * 0.1) + (0.009 * 0.1) + …
という、初項 0.9 、公比 0.1 の無限等比級数で表せる。
0 < 公比 0.1 < 1 よりこの級数は収束するので
0.9999… = 0.9 / (1 - 0.1) = 0.9 / 0.9 = 1
商業系で数学苦手な工房によかったら解説をお願いします。
0805132人目の素数さん
2006/05/06(土) 22:50:49マルチしてるスレにお前もいるだろ
0806132人目の素数さん
2006/05/06(土) 22:52:19隔離スレがある
1=0.999… その11.999…
http://science4.2ch.net/test/read.cgi/math/1142173277/
0807 ◆q4/FFMm2Pw
2006/05/06(土) 22:53:37いたかもしれないが
どこで何を見たかなんて覚えてない
0808132人目の素数さん
2006/05/06(土) 22:57:37ありがとうございます
この問題でやっとやり方が理解できてきました。
0809132人目の素数さん
2006/05/06(土) 22:59:12ありがとうございます
この問題でやっとやり方が理解できてきました。
0810132人目の素数さん
2006/05/06(土) 22:59:52お手数おかけしてすみません。
0811132人目の素数さん
2006/05/06(土) 23:08:26A君から始めて、A君とB君が交互に1個ずつ球がなくなるまで取り出す。ただし、取り出した球は箱に戻さないとする。
�@B君が4個目の赤球を取り出す確率pを求めよ。
�AB君が先に赤球を取り出す確率をqとする。q+pを求めよ。
(ノ_・。)おねがいします!
0812132人目の素数さん
2006/05/06(土) 23:10:06ax^2+bx+cを(x-1)^2で割った余りと、
P(x)を(x-1)^2で割ったときの余りは等しいのですか?
0813132人目の素数さん
2006/05/06(土) 23:10:33いい加減にしろよ。バカ
0815132人目の素数さん
2006/05/06(土) 23:14:54ここにある2つ目の問題いまいちわかりません。
1つ目のは数列で解きました
0816132人目の素数さん
2006/05/06(土) 23:17:53来週まで待とう
0817132人目の素数さん
2006/05/06(土) 23:17:54(1/(N+1))Σ[k=0~N] Σ[n=-k~k] e^(int)
= Σ[n=-N~N] (1- |n|/(N+1)) e^(int)
= (1/(N+1)) {sin((N+1)t/2) / sin(t/2)}^2
2段目の変形は普通にできるんですが、
3段目の変形ができません。どうやるんですか?
0818132人目の素数さん
2006/05/06(土) 23:21:47100光年 = 964×10^15 m
2^95 cm = (2^5) ((2^10)^9) cm > 32 × (10^3)^9 cm
= 32 × 10^25 m
なんか、大きく違いすぎるな
0819132人目の素数さん
2006/05/06(土) 23:25:00うーん、やっぱり分かりません。
ax^2+bx+c=a(x-1)^2+4x-5
ですか…
bx+cは分かるんですが、ax^2=a(x-1)^2となるのが理解できません。
そもそも上の式は成り立ちませんからね…
0820132人目の素数さん
2006/05/06(土) 23:32:53> 宇宙の大きさは100光年から200光年と言われています
んな馬鹿な!!
0821 ◆q4/FFMm2Pw
2006/05/06(土) 23:33:36ax^2+bx+c=a(x-1)^2+(b+2a)x+c-a
だろ
で(b+2a)x+c-a=4x-5となるんだょ
0822817
2006/05/06(土) 23:37:230823132人目の素数さん
2006/05/06(土) 23:37:45P(x)=(x-1)^2(x+2)Q(x)+ax^2+bx+c
を(x-1)^2で割った余りは
ax^2+bx+cを(x-1)^2で割った余りと等しいから
Q(x) = ax^2+bx+c = R(x)(x-1)^2 + dx+e
とおける。
題意より
dx+e = 4x-5
であり、xの2次式だからR(x)=aである。
これでもあかんか??
0824132人目の素数さん
2006/05/06(土) 23:37:51↑この問題のアとイの部分の面積の求め方を教えて下さい。
0825132人目の素数さん
2006/05/06(土) 23:41:07落ち着け.半日くらいは待つ覚悟をしろ.
0826132人目の素数さん
2006/05/06(土) 23:45:27笑ってもおたw
0827132人目の素数さん
2006/05/06(土) 23:49:27左上A、左下B、右下C、右上Dとし
CDの中点をE, ADの中点をF
BFとAEの交点をGとする。
BG : GF = 4:1
から全て求まる
0828132人目の素数さん
2006/05/06(土) 23:50:13あぁ、そうですね!
>>780さんの記している通りですね。
かなり分かってきました。
>>823
ほうほう。なるほど!
理解が深まりました。
皆さん、ありがとうございました。
また、しつこい質問すみませんでした。
0829132人目の素数さん
2006/05/06(土) 23:53:00例えば、123456→612345のように。
このとき、Y=9Xが成り立つ場合の、最小のXを求めよ。
これ、解があるんでしょうか?
X=9mとおけることから方程式を立てたはいいんですが・・・
解なしの証明ができませんでした。
既出かもしれませんがよろしくお願いします。
0830132人目の素数さん
2006/05/06(土) 23:54:55ちなみに
36/5になった。
0831132人目の素数さん
2006/05/06(土) 23:55:13ごめんなさい、果てしなくバカな私になんで4:1ってわかるのか教えて下さい
0832132人目の素数さん
2006/05/06(土) 23:56:10この長方形の頂点を、左上:A、左下:B、右下:C、右上:D とおく。
また、ADの中点をE、CDの中点をF、BEとAFの交点をGとおく。
線分AFをF側に延長し、線分BCをC側に延長して、その交点をHとおく。
△AEG ∽ △HBG で、その相似比は 3:6*2=1:4
△AEGの底辺をAE、△HBGの底辺をBHと見たとき、この2つの三角形の高さの和は4
これより△AEG(=ア)と△HBGの面積が出る。
△HBGの面積から△HBFの面積を引けばイの面積。
0833132人目の素数さん
2006/05/06(土) 23:57:26あ=6/5
い=36/5
じゃない??
補助線引くから説明つらいが。
0834132人目の素数さん
2006/05/06(土) 23:58:320835 ◆q4/FFMm2Pw
2006/05/06(土) 23:59:43ふぅ〜
やっと理解してくれた
これでわからないとか言われたら………
教える自信なかったわ
0836132人目の素数さん
2006/05/07(日) 00:05:13�@ A君が先に赤球を取り出す確率に等しいのでそれを求める。
�A 従ってp+q=1
0837132人目の素数さん
2006/05/07(日) 00:08:15む…
0838132人目の素数さん
2006/05/07(日) 00:09:42>�@ A君が先に赤球を取り出す確率に等しいのでそれを求める。
これは自明??
極端な話、Bが四回連続で赤を引いてもいいわけだが
0839132人目の素数さん
2006/05/07(日) 00:11:53取り出した順と逆に調べていけばおk
0840132人目の素数さん
2006/05/07(日) 00:12:26なるほど、底辺の和と高さの和から二つの面積が出せるんですね、全然思いつかなかった
これですっきり見れますthx!
0841132人目の素数さん
2006/05/07(日) 00:14:06これを証明せよという問題なのですが、教えてもらえないでしょうか
0842132人目の素数さん
2006/05/07(日) 00:14:24?
Bが先に赤を引いた場合を考慮してないのでは?
0843132人目の素数さん
2006/05/07(日) 00:15:21Aが先に引く確率を調べるんだからBが先に引く場合がないと困るだろ
0844132人目の素数さん
2006/05/07(日) 00:17:090845132人目の素数さん
2006/05/07(日) 00:18:42とりあえず2n個全部取り出し終わるまで作業を続けることにする。色は後でチェックすることにする。
1 取り出した順に球の色をチェックする。
2 取り出した順と逆の順に球の色をチェックする。
1の作業でA君の球に先に赤球が見つかる確率と
2の作業でB君の球に先に赤球が見つかる確率が一致する。
0846132人目の素数さん
2006/05/07(日) 00:18:43ごめんやっぱわからんわ
問1に関して、Bが最後の赤を引く場合、
Bが最初に赤を引いても良い訳だよな?
0847846
2006/05/07(日) 00:21:18「玉がなくなるまで」の条件でか。
事故解決。スマソ
0848132人目の素数さん
2006/05/07(日) 00:37:22やってて面倒になったので方針だけ
2行目の和を-Nから-1、0、1からNにわけて1つ目と3つ目を組み合わせると
1+(1/(N+1)){Σ_[n=1,N](N+1)cos(nt)-Σ_[n=1,N]n*cos(nt)}…(1)
有名な和の公式
Σ_[n=1,N]cos(nt)={cos((N+1)t/2)*sin(Nt/2)}/sin(t/2)
Σ_[n=1,N]sin(nt)={sin((N+1)t/2)*sin(Nt/2)}/sin(t/2)
上の式で(1)の2項目の和を、下の式をtで微分したもので(1)の3項目の和を
計算できるので後は通分して整理すればできるはず...
0849132人目の素数さん
2006/05/07(日) 00:37:47(1)
○●●●○○○●○○○○○○○○
○●●●○○○○○●○○○○○○
○●●●○○○○○○○●○○○○
○●●●○○○○○○○○○●○○
○●●●○○○○○○○○○○○●
こんな感じだな。
全ての場合の数:C[2n,4]
B君が4個目の赤球を取り出す場合の数
C[2n-1,3] + C[2n-3,3] + ... + C[3,3]
=(1/3!)*{1*2*3 + 3*4*5 + ... + (2n-3)*(2n-2)*(2n-1)}
=(1/3!)*納k:2,n](2k-3)(2k-2)(2k-1)
=(1/3!)*納k:2,n](2k-3)(2k-2)(2k-1)
こんな感じでしたんだけど・・・
0850132人目の素数さん
2006/05/07(日) 00:40:55うっ…ムズイ
0852132人目の素数さん
2006/05/07(日) 00:43:59なるへそ・・ありがと。
0853841
2006/05/07(日) 00:58:24やっぱりそうなりますよね……教科書のミスでしょうか?
0854132人目の素数さん
2006/05/07(日) 01:04:38x=1/2を入れたらあからさまに合わんわけで
ミスですね
0855132人目の素数さん
2006/05/07(日) 01:34:35原点Oを通る直線が直線Lと垂直に交わる点をPとするとき、次の問に答えよ。
1)2点A、Bのx座標をそれぞれX1、X2とするとき、それらをaを用いて表せ。
2)直線Lのy切片をaを用いて表せ。さらに、直線Lの傾きが変化する時、点Pの軌跡を求めよ。
3)直線OP上にある点QがOP・OQ=aを満たし。P(x、y)とQ(X,Y)が原点Oに関して反対側にあるとき、x、yをa,X、Yを用いてそれぞれ表せ。
また点Pが2)で求めた図形上を動く時、点Qの軌跡を求めよ。
解説お願いします。
0856132人目の素数さん
2006/05/07(日) 01:35:44いい加減消えろ
0857132人目の素数さん
2006/05/07(日) 01:39:05Aは実3次行列です。
0858132人目の素数さん
2006/05/07(日) 01:40:070859132人目の素数さん
2006/05/07(日) 02:10:46X1=1,Xn=f(Xn−1)←Xの右下にn−1 (n=2,3,4,5・・・)をとるとき数列
〔Xn〕の一般項Xnを求めよ
おねがいします
0860132人目の素数さん
2006/05/07(日) 02:15:43分母の1って本当に書いてあるのか??
0861132人目の素数さん
2006/05/07(日) 02:20:100862132人目の素数さん
2006/05/07(日) 02:24:06ありがとうございます。なんとかできそうです。
真ん中辺に書いてある「有名な和の公式」を導くのになんか1時間あまり考えてしまったけど、
極形式に直して偏角の和と差で計算してできました。
0863132人目の素数さん
2006/05/07(日) 02:25:43すいません 書き間違えたみたいだ
0864132人目の素数さん
2006/05/07(日) 02:32:12たとえば、A が正の固有値ばかりからなっていたとか特殊な場合は、
A^(1/2) とかを定義することはできますよ。
A を対角化して、対角化した行列の固有値を (1/2)乗するとか。
0865132人目の素数さん
2006/05/07(日) 02:36:41んじゃ括弧つけて。分母はどこまでだ?
0866132人目の素数さん
2006/05/07(日) 02:38:54データがμ±σ等の範囲に含まれる確率の調べる方法を教えてもらえないでしょうか?
何を使ってどうやればいいのかわからないもので…お願いします
0867132人目の素数さん
2006/05/07(日) 02:39:19半径【a】の円に内接する長方形のうち、面積が最大になるのを求めよ
長方形の一辺の長さを【P】、面積を【S】とおくと
S=P*√4a^2-P^2
ここまで書いてたら答え出せるが
なんで√4a^2-P^2になるかわかんねー
教えて下さい
0868132人目の素数さん
2006/05/07(日) 02:40:17よろしくお願いします
0869132人目の素数さん
2006/05/07(日) 02:42:50直径は長方形の対角線になるから。
0870132人目の素数さん
2006/05/07(日) 02:43:04長方形の対角線は円の中心を通る。あとは三平方の定理
0871132人目の素数さん
2006/05/07(日) 02:44:381行目⇒2行目は形式的変形 納k=0,N] 納n=-k,k] f(n) = 納n=-N,N] 納k=|n|,N] f(n) = 納n=-N,N] (N+1-|n|)f(n).
1行目⇒3行目は
加法定理ヲタ向け:
e^(int) +e^(-int) = 2cos(nt) = {sin((n+1/2)t) -sin((n-1/2)t)} /sin(t/2),
納n=-k,k] e^(int) = {sin((k+1/2)t) -sin((-k-1/2)t)} /{2sin(t/2)} = sin((k+1/2)t) /sin(t/2)
= {cos(kt) -cos((k+1)t)} /{2sin(t/2)^2},
納k=0,N] 納n=-k,k] e^(int) = {1 -cos((N+1)t)} /{2sin(t/2)^2} = |sin((N+1)t/2) /sin(t/2)|^2.
等比級数ヲタ向け: e^(it)=z とおく.
e^(int) = z^n = {z^(n+1/2) -z^(n-1/2)} / {z^(1/2) -z^(-1/2)},
納n=-k,k] z^n = {z^(k+1/2) -z^(-k-1/2)} / {z^(1/2) -z^(-1/2)} = {z^(k+1) -z^k -z^(-k) +z^(-k-1)} / {z^(1/2) -z^(-1/2)}^2,
納k=0,N] 納n=-k,k] z^n = {z^(N+1) -2 +z^(-N-1)} / {z^(1/2) -z^(-1/2)}^2 = |{z^((N+1)/2) -z^(-(N+1)/2)}/{z^(1/2) -z^(-1/2)}|^2
= |{e^(i(N+1)t/2) -e^(-i(N+1)t/2)} /{e^(it/2) -e^(-it/2)}|^2.
0872132人目の素数さん
2006/05/07(日) 02:44:49普通に基本的な漸化式。教科書見れ。
0873132人目の素数さん
2006/05/07(日) 02:44:53長方形の対角線=直径だから、
直径^2 = 長方形の1辺^2 + もう一方の1辺^2
ですよね?
長方形の1辺を P とすると
(2a)^2 = P^2 + ( (2a)^2 - P^2) )
だから
S = P * ( 4(a^2) - P^2 )^(1/2)
0874132人目の素数さん
2006/05/07(日) 02:47:22こ、これは!
0875132人目の素数さん
2006/05/07(日) 02:59:44四角形ABCDでAB=BC=CD、∠B=150°、∠C=90°のとき∠Aを求めよ。
三角関数などを使わない解き方をお教えくださいませm(__)m
0876苦悩学部1年
2006/05/07(日) 03:00:090877132人目の素数さん
2006/05/07(日) 03:01:43半径【a】の球に内接する直円柱。高さは【x】体積【S】は?
S=4分1*π*x*? ?に入るのが分からない
どうも体積面積が絡む微分は苦手です。
教えて下さい
0878132人目の素数さん
2006/05/07(日) 03:06:57底面の直径=>>867の長方形のPでない方の辺の長さ
0879132人目の素数さん
2006/05/07(日) 03:14:10>>867みたいな面積の最大を求めるのって入門レベルの問題なんですか?
0880苦悩学部1年
2006/05/07(日) 03:20:292、0<a<bならば、任意の自然数nに対してaのn乗<bのn乗を示せ
3、a,b>0に対し、ルートab<二分の一×(a+b)を示せ
4、a,b>0及びε>0に対して、ab<ε×aの2乗+4分の一×bの2乗÷ε
5、a,b,cは整数とする。二次方程式axx+bx+c=0の根を求め、根が
実数であるための必要十分条件を求めよ。
6、自然数nに対し、Σxのk乗(k=1〜n)を簡単な式で表せ。
0881132人目の素数さん
2006/05/07(日) 03:22:140882苦悩学部1年
2006/05/07(日) 03:22:440883苦悩学部1年
2006/05/07(日) 03:24:260884132人目の素数さん
2006/05/07(日) 04:15:151. √b - √a = (b-a)/(√b +√a) >0.
2. b^n - a^n = (b-a){b^(n-1) +ab^(n-2) + … + a^(n-1)} >0.
3. {(a+b)/2}^2 = {(a-b)/2}^2 +ab ≧ ab >0 で 1. を使う。統合も忘れずに。
4. A=a√ε, B=b/(2√ε) として 3. を使う。
5. b^2 -4ac ≧0.
6. S=納k=1,n] x^k とおくと (1-x)S = 納k=1,n] {x^k - x^(k+1)} = x-x^(n+1).
0885132人目の素数さん
2006/05/07(日) 07:05:48すみませんみたけどできません
分母は3^(n−1)だとわかるんですが
分子がだせません
0886132人目の素数さん
2006/05/07(日) 07:14:18途中過程を省略しないでちゃんと書け。
0887132人目の素数さん
2006/05/07(日) 07:18:19∂z/∂x,∂z/∂xを∂z/∂rと∂z/∂Θで表せ
0888132人目の素数さん
2006/05/07(日) 07:20:48訂正します
z=f(x,y),x=r*cosθ,y=r*sinΘのとき
∂z/∂x,∂z/∂yを∂z/∂rと∂z/∂Θで表せ
0889ゆんゆん(ネカマ)
2006/05/07(日) 07:29:41∂z/∂x=(∂z/∂r)*(∂r/∂x) + (∂z/∂Θ)*(∂Θ/∂x)
∂z/∂y=(∂z/∂r)*(∂r/∂y) + (∂z/∂Θ)*(∂Θ/∂y)
( ) ( )-1
∂r/∂x ∂Θ/∂x = ∂x/∂r ∂y/∂r
∂r/∂y ∂Θ/∂y ∂x/∂Θ ∂y/∂Θ
( ) ( )
0890ゆんゆん(ネカマ)
2006/05/07(日) 07:32:14(∂r/∂x ∂Θ/∂x ) = (∂x/∂r ∂y/∂r )
(∂r/∂y ∂Θ/∂y ) (∂x/∂Θ ∂y/∂Θ )
ごめん、ずれた。
0891132人目の素数さん
2006/05/07(日) 07:40:52ありがとうございます。
今から計算してみます
0892132人目の素数さん
2006/05/07(日) 07:42:07f(1)=3/5より
X2=3/5、X3={1/3}(3/5+4)=9/17
あとは同じようにX4=27/53、X5=81/161...というふうにやったんですけど
0893132人目の素数さん
2006/05/07(日) 07:55:03そういうアプローチの仕方もあるから、地道にやることを否定はしないんだけど(※)、
今回の問題は、f(x)にX(n-1)を代入すれば基本的な2項間漸化式なるので、解き方が
分からないなら教科書を読んでね。
※一般項を類推した場合は、数学的帰納法で証明する必要がある。
0894132人目の素数さん
2006/05/07(日) 07:58:43f(x)=(1/3)*(X+4)ですよね?
f(1)の値から間違ってると思うんですけど、どうやって >>885のような結論に至ったんですか?
0895132人目の素数さん
2006/05/07(日) 08:23:29あと、x=(b*a)/|a|^2+λaになる事を示すのは?
内積と外積を使うのだろうけどいまいちわかりません
0896132人目の素数さん
2006/05/07(日) 08:23:371,y=x*√x (0<=x<=1)
2,y=x^2/4-logx/2 (1<=x<=2)
3,y=log{x+√(x^2-1)} (2<=x<=3)
お願いします。
0897132人目の素数さん
2006/05/07(日) 08:39:24公式
0898132人目の素数さん
2006/05/07(日) 08:45:091. a・(b×c) = c・(a×b)
2. a×(b×c) = b (a・c) - c (a・b)
必要条件は a×x = b と a を内積して 1 を使う.
十分条件は 2 で a・b = 0 とおき,c を適当に決める(例えば c = a).
x がそうなるのは十分条件で出てくる式と a×a = 0 をあわせれば分かる.
0899132人目の素数さん
2006/05/07(日) 08:50:000900132人目の素数さん
2006/05/07(日) 10:14:050901132人目の素数さん
2006/05/07(日) 10:15:510902132人目の素数さん
2006/05/07(日) 10:22:20n→∞
(2)lim(n+5/n)^n
n→∞
やり方がわかりません…、どうか教えてください。
0903132人目の素数さん
2006/05/07(日) 10:26:35---------------------------------------------------------------------
次の確率的法則にしたがって振舞う粒子の挙動について考察する。
#時刻tは非負整数である。
#位置x(t)は関数である。
#F(x)は標準正規分布である。(標準正規分布の確率密度関数について-∞からxまで積分したものである。)
#Rは正の整数である。
#Lは正の定数である。
#Tは非負整数である。
#Sは生の定数である。
#m(t)は正の整数を値にとる関数である。
#G(y)は正の実変数yで定義された平均Lの指数分布である。
t=0の時、位置x(0)=0
#x(1)は、確率0.5で-1/Rに、確率0.5で1/Rに定義される。
t=1,2,3,…のとき、
#y(t)は、確率F(x(t))でx(t)-1/Rに、確率1-F(x(t))でx(t)+1/Rに定義される。
#|y(t)-x(t-1)|=2/Rのとき、x(t+1):=y(t)
#|y(t)-x(t-1)|=0のとき、|x(t)-x(t-k)|=k/Rが成立しない最小の非負整数kを決定し、m(t):=k-1とする(もしそのようなkが存在しなければ、m(t)=tとする。)。そして、確率G(m(t))でx(t+1)=y(t)、確率1-G(m(t))でx(t+1)=2x(t)-y(t)で定義される。
このようにして粒子の位置x(t)が順次決定されるとする。
tをTまで走らせたとき、|x(t)|=Sとなるtが存在する確率を求めよ。
---------------------------------------------------------------------
以上です。
本当に分からなくて困っております。誰か解いてください。お願いします。m(_ _)mコノトウリデス
0904132人目の素数さん
2006/05/07(日) 10:35:55分数分子分母がどこからどこまでなのかわかるように括弧を沢山つかってくれ
(1+(1/3)n) でいいのけ?
0905132人目の素数さん
2006/05/07(日) 10:41:05どうやって解くか教えてください。
低の変換公式で低を2や3に合わせたら無理でした。
0906132人目の素数さん
2006/05/07(日) 10:48:29log4(8) = (log2(8))/(log2(4)) = 3/2
2^3 < 3^2 だから 2^(3/2) < 3
log4(8) = log2(2^(3/2)) < log2(3)
3^3 > 5^2 だから 3^(3/2) > 5
log4(8) = log3(3^(3/2)) > log3(5)
0907132人目の素数さん
2006/05/07(日) 10:59:32f(x) = √{1 + (dy/dx)^2}
を計算して
xで積分するだけ。
0908132人目の素数さん
2006/05/07(日) 11:31:04( f(1), f(2), ...,f(20)) = (0,2,0,0,2,1,0,1,1,2,0,1,2,1,1,1,2,0,0,1)
この確率変数の確率分布関数 p を求め、以下に有理数として 3/13 のように記入し「採点」ボタンを押せ。
p(0)= p(1)= p(2)=
0909132人目の素数さん
2006/05/07(日) 11:33:50マルチでございまぁ〜す
0910132人目の素数さん
2006/05/07(日) 11:50:00そうです!
(2)も n+(5/n) です!
0912132人目の素数さん
2006/05/07(日) 12:15:120913132人目の素数さん
2006/05/07(日) 12:20:30微分可能条件さえクリアしてれば
df = (∂f/∂x) dx
だから、(∂f/∂x) = 0と df = 0は同じこと。
0914清書屋
2006/05/07(日) 12:33:58log4(8)=log2(8)/log2(4)=log2(√8)=3/2 より、
log2(√8)<log2(√9)=log2(3)
log3(5)=log3(√25)<log3(√27)=3/2
よって、log2(3)>log4(8)>log3(5)
0915132人目の素数さん
2006/05/07(日) 12:36:47さっさと死ね
0916132人目の素数さん
2006/05/07(日) 12:37:44> log4(8)=log2(8)/log2(4)=log2(√8)=3/2 より、
馬鹿じゃね?と思った。
0917132人目の素数さん
2006/05/07(日) 12:39:38昔から清書屋ってのはそういうものさ。
0918132人目の素数さん
2006/05/07(日) 12:52:19>昔から清書屋ってのはそういうものさ。
へぇ、そうなんだ。
別のスレで綺麗な解法を出してるのを見たんだけどな。何人かいるのかな?
もっとも、それについての解説を希望したけど返答がなかったから、個人的には無意味な清書だったんだけど。
0919132人目の素数さん
2006/05/07(日) 13:03:43清書屋は既に出ているものと大差ないものを
並べ替えるだけ。無能の極み。
0920カラス
2006/05/07(日) 13:07:37x軸の周りに回転してできる回転体の体積の最小値を求めよ。
お願いします!
0921132人目の素数さん
2006/05/07(日) 13:07:590922132人目の素数さん
2006/05/07(日) 13:14:14尿意と清書は止められない。
0923132人目の素数さん
2006/05/07(日) 13:27:14>>655さんありがとうございます!
0924132人目の素数さん
2006/05/07(日) 13:28:49>>657の指摘も忘れずに。
0925132人目の素数さん
2006/05/07(日) 13:43:55どう見ても(1,-1)が頂点のとき最小なのであとは普通に。
0926132人目の素数さん
2006/05/07(日) 13:48:41どう見てもってw
数学やれよ。
0927132人目の素数さん
2006/05/07(日) 13:50:23簡単だから省略って意味だよwww
いちいちつまらん突っ込みすんなボケ
0928132人目の素数さん
2006/05/07(日) 13:50:33やだなぁw
0929132人目の素数さん
2006/05/07(日) 13:55:20そうか?
(1、-1)を頂点とする非常にゆるやかな曲線と、
y<-1を頂点とするシャープな曲線
どっちが体積最小になるか本当に自明?
0930132人目の素数さん
2006/05/07(日) 13:56:280931132人目の素数さん
2006/05/07(日) 13:56:38お前は放物線のy=x^2+ax+bの性質も知らないヴァカですか???
0932132人目の素数さん
2006/05/07(日) 13:56:51なんで緩急つけるんだよw一定じゃねーか
0933132人目の素数さん
2006/05/07(日) 13:57:06数学やれよ。
0934132人目の素数さん
2006/05/07(日) 13:57:370935132人目の素数さん
2006/05/07(日) 13:57:391辺ん長さ【12cm】の正方形のカラー鉄板がある。この鉄板の4すみから
同じ大きさの正方形を切り取り、残りでふたのない長方形の体積を作る。
切り取る正方形の一辺の長さ【X】 容器の容積【V】とするとき
【V】を【X】であらわせ。
V=X(12-2X)^2
この手は苦手だ・・・
なんでなんですか?
0936132人目の素数さん
2006/05/07(日) 13:57:510937132人目の素数さん
2006/05/07(日) 13:58:29図を描け。
0938132人目の素数さん
2006/05/07(日) 13:58:43絵描けばわかる
0939132人目の素数さん
2006/05/07(日) 13:58:570940132人目の素数さん
2006/05/07(日) 14:01:24図描いて自分で考えてみろ。
0941132人目の素数さん
2006/05/07(日) 14:01:29お前ら呼ばわりされる言われはない
おととい来やがれ
0942132人目の素数さん
2006/05/07(日) 14:03:05役に立ちます。
0943132人目の素数さん
2006/05/07(日) 14:04:120944132人目の素数さん
2006/05/07(日) 14:05:24図なんて描いたら負けだ。
0945132人目の素数さん
2006/05/07(日) 14:05:260946132人目の素数さん
2006/05/07(日) 14:06:340947132人目の素数さん
2006/05/07(日) 14:07:030948132人目の素数さん
2006/05/07(日) 14:07:330949132人目の素数さん
2006/05/07(日) 14:07:44x^4 とx^(3x) は関数として別物だ。
0950132人目の素数さん
2006/05/07(日) 14:08:110951132人目の素数さん
2006/05/07(日) 14:08:23図を描いてないなら漢に間違いない
0952132人目の素数さん
2006/05/07(日) 14:09:040953132人目の素数さん
2006/05/07(日) 14:10:150954132人目の素数さん
2006/05/07(日) 14:12:01あ、ごめんなさい。
x^4 とx(x^3)でした。
x(x^3)に負の数は入らないんですか?
0955132人目の素数さん
2006/05/07(日) 14:12:170956132人目の素数さん
2006/05/07(日) 14:12:18はしょって書くとこうかな?
9(10x+y)=y・10^n+x
10x+y=9m
(n,m,x,yは正の整数かつy<10)
xを消去すると
m=(10^(n+1)-79)y/8010
(10^(n+1)-79)/8010の分子の1の位は1
よって分数部分は整数ではなく、
0<y<10より右辺は整数にはならない
ゆえに題意を満たす整数は存在しない
0957132人目の素数さん
2006/05/07(日) 14:13:04なら同じ
0958132人目の素数さん
2006/05/07(日) 14:13:59その2つなら同じものだが
0959132人目の素数さん
2006/05/07(日) 14:15:49誤解してました。ありがとうございます。
0960132人目の素数さん
2006/05/07(日) 14:17:41c(0)z^n+c(1)z^(n-1)+・・・+c(n-1)z+c(n)=0の全ての解は絶対値が1より大きい
ことを証明せよ。
背理法だと思うけどうまくいきません
0961132人目の素数さん
2006/05/07(日) 14:18:100962132人目の素数さん
2006/05/07(日) 14:21:04帰納法とルーシェの定理かなぁ。
0963132人目の素数さん
2006/05/07(日) 14:27:35lim f'(x)/g'(x)も不定形になったら、またロピタルの定理を使ってlim f''(x)/g''(x)を考えて・・
というようなことは可能なんでしょうか。
0964132人目の素数さん
2006/05/07(日) 14:28:520965132人目の素数さん
2006/05/07(日) 14:31:080966132人目の素数さん
2006/05/07(日) 14:32:49>964の指摘を受けたら「ロピタルの定理」を調べよう(理解してみよう)って気にならんのかい?
0967132人目の素数さん
2006/05/07(日) 14:32:570968132人目の素数さん
2006/05/07(日) 14:33:080969132人目の素数さん
2006/05/07(日) 14:33:22そうだよ。
0970132人目の素数さん
2006/05/07(日) 14:33:530971132人目の素数さん
2006/05/07(日) 14:34:330972132人目の素数さん
2006/05/07(日) 14:34:36空気嫁
0973132人目の素数さん
2006/05/07(日) 14:34:54---------------------------------------------------------------------
次の確率的法則にしたがって振舞う粒子の挙動について考察する。
#時刻tは非負整数である。
#位置x(t)は関数である。
#F(x)は標準正規分布である。(標準正規分布の確率密度関数について-∞からxまで積分したものである。)
#Rは正の整数である。
#Lは正の定数である。
#Tは非負整数である。
#Sは生の定数である。
#m(t)は正の整数を値にとる関数である。
#G(y)は正の実変数yで定義された平均Lの指数分布である。
t=0の時、位置x(0)=0
#x(1)は、確率0.5で-1/Rに、確率0.5で1/Rに定義される。
t=1,2,3,…のとき、
#y(t)は、確率F(x(t))でx(t)-1/Rに、確率1-F(x(t))でx(t)+1/Rに定義される。
#|y(t)-x(t-1)|=2/Rのとき、x(t+1):=y(t)
#|y(t)-x(t-1)|=0のとき、|x(t)-x(t-k)|=k/Rが成立しない最小の非負整数kを決定し、m(t):=k-1とする(もしそのようなkが存在しなければ、m(t)=tとする。)。そして、確率G(m(t))でx(t+1)=y(t)、確率1-G(m(t))でx(t+1)=2x(t)-y(t)で定義される。
このようにして粒子の位置x(t)が順次決定されるとする。
tをTまで走らせたとき、x(t)=Sとなるtが存在する確率を求めよ。
---------------------------------------------------------------------
以上を誰か解いてくださいませんか?お願いします。
0974132人目の素数さん
2006/05/07(日) 14:35:29教科書嫁
載ってなければ図書館へ
0975132人目の素数さん
2006/05/07(日) 14:38:18だから今こうして調べてるじゃないですか。
>>967
いやだから理解してるなんて一言も言ってないわけで。
>>968
じゃあいちいち言わなくて良いです。答える気がないひとに質問したわけじゃないんで
>>969
ありがとうございました。しかしあるHPには、ロピタルの定理を使える条件として
「有限」な極限値"lim[x→a] f'( x )/g'( x ) = A"が存在すること!
とありましたが、どうなんでしょうか。
0976132人目の素数さん
2006/05/07(日) 14:42:53証明なしに条件ばっか覚えようとしないで
本でも読んで正確なステートメントと証明嫁。
0977132人目の素数さん
2006/05/07(日) 14:42:542chで聞くことが調べることだと言うのか?
まあ止めはせんが怪我しないように気をつけな
誰か嘘まみれのマジレスしてやってくれ
0978132人目の素数さん
2006/05/07(日) 14:46:30その条件は幾つかある条件の内の一つ。
0979132人目の素数さん
2006/05/07(日) 14:47:39( ゚д゚)
これだから最近のガキは・・・
0980132人目の素数さん
2006/05/07(日) 14:49:46ロピタルの定理の証明は大学の範囲になるって聞いたんですよ。
しかも自分は別に要領よくロピタルの定理を使おうとか思って
ないですし、興味本位で質問したんです。
>>977
下のものに意図的に間違った情報を与えるのは、こういう現場にいるものとしてどうなんですか。
例えば学校の先生がわざと嘘の定理ばっか自分らに教えたら自分らはどうしようも
ないですよ。防ぎようがないですよ。そういうスタンスってどうなんですか。
0981132人目の素数さん
2006/05/07(日) 14:52:42こういうのものは興味本位で結果だけ知るものではない。
0982132人目の素数さん
2006/05/07(日) 14:53:031の数をkとすると、p(q)=q^k (1-q)^{N-k} となる。
1、確率qが一様乱数であるとしてp(q)をqに関して単位区間[0,1]で積分したものをrと定義する。rを計算せよ。
2、rをあらゆる長さNのファイルについて和をとると1になることを示せ。
3、k=Nqとすると、ファイル圧縮率 -(1/N)logrの値をNが十分大きいとして見積もりなさい。0<q<rを仮定しなさい。
さっぱりです・・・
0983132人目の素数さん
2006/05/07(日) 14:55:19みんな集団心理に流されてるアホどもだから気にするな。
0984132人目の素数さん
2006/05/07(日) 14:55:21> 例えば学校の先生がわざと嘘の定理ばっか自分らに教えたら自分らはどうしようも
> ないですよ。防ぎようがないですよ。
数学に関しては証明がなければ正しいとは認めないという姿勢を取れば防げるが?
あとここは2chなわけだがw
0985132人目の素数さん
2006/05/07(日) 14:55:30逆にこの場合「有限」な極限値"lim[x→a] f'( x )/g'( x ) = A"が存在しないときってどういうときですか?
0986132人目の素数さん
2006/05/07(日) 14:56:14興味本位で訊いたのは良い。
だったらレスをもらった時点でおとなしく調べに入ればいい。
ごちゃごちゃ反論する必要はなかろう。
それと定理なら真偽の検証が可能だからどうしようもないことない。
むしろ、言われたままに信じるという姿勢が危険を孕むってことだ。
ネットに上がっている情報が正しいというのは妄想だ。
0987132人目の素数さん
2006/05/07(日) 14:59:32こういう現場とあるがここは教育現場ではない
さらに回答者はお前の先生でもない
したがって嘘を教えた結果質問者がどうなろうが知ったことではない
0988132人目の素数さん
2006/05/07(日) 15:04:20そんな簡単なこと分からんレベルでロピタルの条件どうのって質問してんじゃねーよw
0989132人目の素数さん
2006/05/07(日) 15:04:24それから
> 例えば学校の先生がわざと嘘の定理ばっか自分らに教えたら自分らはどうしようも
> ないですよ。防ぎようがないですよ。
先生の言いつけを妄信する態度も数学の精神とは相容れない
この程度で防ぎようがないというならその通りにどんどん落ちていって
数学諦めるに至るほうが本人の将来のためというものだろう
まあおまいさんの場合は興味本位の軽い気持ちということだからそこまで
深刻な話でもないだろうがね
0990132人目の素数さん
2006/05/07(日) 15:06:47なんと言うか知ろうと思ったら結果的に結果だけになってしまったんですよ。
>>984>>987
だからって意図的に間違った情報を与える必要はないと思うんですが・・まあいいや
>>986
すいません、頭がこんがらがってきたんですが
例えばlim[x→a] f'( x )/g'( x )が発散したら何を意味するんですか?
0991132人目の素数さん
2006/05/07(日) 15:10:020992132人目の素数さん
2006/05/07(日) 15:10:13本気で知りたければ本買って来い
どうでもいいなら一晩くらい自分の頭で考えろ
0993132人目の素数さん
2006/05/07(日) 15:10:35>例えばlim[x→a] f'( x )/g'( x )が発散したら何を意味するんですか?
元の極限はどうなるか分からない。
収束する場合もある。
0994132人目の素数さん
2006/05/07(日) 15:11:37いらん
0995132人目の素数さん
2006/05/07(日) 15:13:140996132人目の素数さん
2006/05/07(日) 15:13:16白々しくないか。
0997132人目の素数さん
2006/05/07(日) 15:14:140998132人目の素数さん
2006/05/07(日) 15:14:46それぐらい高校生でもできるだろ。
0999132人目の素数さん
2006/05/07(日) 15:15:231000132人目の素数さん
2006/05/07(日) 15:15:3010011001
Over 1000Threadもう書けないので、新しいスレッドを立ててくださいです。。。
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