>>352
可換環のエミー・ネーターに続いては、素粒子物理学で出てくるヤン・ミルズ方程式の数学的取り扱いが
特に有名である解析学者であり幾何学分野での優れた業績も多い K. ウーレンベック ( 1942 年 〜 ) でしょうね。