指数関数的に増加(減少)する現象の例をあげ関数で表せ。(細菌は除く)
その例の逆の対応を言葉で説明し、対数関数で表せ。

という問題なんですが放射能の例で考えようと思ってるんですが
上の問題の関数で表すのはできるのですが逆の対応の表し方が分かりません。
逆の対応の対数関数の表し方か別の例がありましたら教えてください。