>>701

中心をO、半径をrとする。
OA=OB=OC=r
AからBCに下した垂線の足をHとする。
OH=AH-OA=4-r
三角形OBHで∠OHB=90°だから三平方の定理より
OH^2 + BH^2 = OB^2
(4-r)^2 + 3^2 = r^2
16 - 8r + r^2 + 9 = r^2
r = 25/8

図書いて考えてくれ。