√2は、kingの肛門に限りなく近づくだけで、決して挿入にはいたらない。

ゆんゆん「だめなの・・・これ入れるの無理っすう」

king「なんだよ?」

kingは四つんばいから起き上がると、ゆんゆんの手から√2を奪い取っていった。

king「お前に何がわかるというのか? 私が入れるからゆんゆんが股を開くのだ。」

ゆんゆんはV字の姿勢をとって、ご丁寧に大陰唇を指で広げた。

kingが√2を挿れようとするが、やはり限りなく近づくだけで挿入に至らない。

kingが興奮して、猛烈な勢いで微分を始めたそのとき、