運動の公理を用いて『大きさの等しい2つの角は合同である』事を証明する問題なのですが…


∠ABC=∠DEFとして
AC=DFとなるような線分を引くと
φ(A)=D
φ(半直線AB)=半直線DE
φ(H(AB,C))=H(DE,F)
をみたす運動φがただひとつ存在して
φ(B)=E'とすると
φ(∠ABC)=∠DE'F
∠ABC=∠DEFより
E'とEが一致するので
大きさの等しい2つの角は合同である。

頑張って考えてみたのですが、全く見当違いだったり、余分な箇所や不足した箇所などがあれば、ぜひ教えて下さい!お願いします!!