念のため:

>>506を現代語で:

>>503の立派なおかた、おねがいいたします。
わたしの>>499のおねがい、どうか叶えてやって
ください。
標準語でおねがいします。



つまり、>>508>>509 は全くの誤解に
基づいてした作業。江戸言葉の解らぬ
関 西 系 在 日 の可能性もある。