【名古屋大学】 多元数理科学研究科 [Chapter 18]
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0263132人目の素数さん
2006/04/26(水) 03:09:14> 多元数理の全教官に対しての論文検索を AMS MathSciNet で行ってみました。
> 全論文総数の最高者は、論文数 96 編の大沢健夫 ( Ohsawa Takeo ) 教授でありました :
http://www.ams.org/mrlookup?s3=ohsawa%2C+takeo&pg3=ICN&s4=&pg4=TI&s5=&pg5=JOUR&ipage=&fpage=&arg3=&format=mrcit&Search=Search
兎にも角にも、全論文数 96 編は素晴らしいものです。
本当に、大沢健夫先生は多元数理科学研究科を代表すべき教授であります。
> 多元数理科学研究科に於ける大沢健夫教授に対する処遇の、今一層の改善を切にお願い申し上げる次第で御座います。
これを機会に多元数理の中で大沢教授に対して偏見を持っている者達は、
これからの大学院教育とは何かを真剣に考えて頂きたいものであります。
今回の AMS MathSciNet 検索で、多元数理の幹部教授陣の論文数の無さ ( 少ない事 ) を実感致しました。
今回の調査結果は、日本数学会へ正式に提出する書面です。
また、文部科学省および名古屋大学執行部からも書面提出要請があれば提出するものです。
最後に、多元数理科学研究科を代表する数学者に相応しい大沢健夫教授への処遇の改善が強く望まれる処であります。
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