>>238
> 多元数理の全教官に対しての論文検索を AMS MathSciNet で行ってみました。
> 全論文総数の最高者は、論文数 96 編の大沢健夫 ( Ohsawa Takeo ) 教授でありました :
http://www.ams.org/mrlookup?s3=ohsawa%2C+takeo&pg3=ICN&s4=&pg4=TI&s5=&pg5=JOUR&ipage=&fpage=&arg3=&format=mrcit&Search=Search

大沢健夫教授を相撲の横綱に例えるならば、
論文数 5 篇の虚偽申請の藤原一宏は幕下 ( 十両の下 ) と言って良いだろう。

両者を同じ舞台で比較するには 『 格 』 が違い過ぎますね!