0÷0=1、または不定という説がいっぱいありますが、
僕は0÷0=0だと思います。
何もないものには、どれだけ何もないものがあるかといえば、
無限という答えが出ると思うかもしれませんが、
何もないものがなにもないだけあるというのは矛盾していると思います。
もう、ないものはないですので、
僕は0÷0=0で行きたいと思います。