>>267-269
>>223にも書いたけど0^0=1を認めることは
0の逆元を認めることであって

x^0 = x^(1-1) = x*x^-1 = 1

という計算がx=0を含むあらゆるxに対して可能とできても
今度は任意のxに対して成り立つはずの0x=0の辻褄があわなくなる。
つまり0の逆元を認めたら数の体系が破綻する。

0の逆元0^-1を記号1/0と書けば0割りの議論と同じになる。

ゐきぺでぃあにもかいてあるじゃん
> 0^0 は定義されない。ただし、便宜的に0^0= 1とされる場合もある。