たとえば連続関数の極限として考えると
x^x →1 (x→0)
x^0 →1 (x→0)
0^x →0 (x→0)

0^0の候補はどんな数でもよい。
数として扱うと何でも証明できてしまうため、
0^0は数としては扱わない。