足し算の答えには矛盾がないことは証明しました。
答えに矛盾が発生するのは、マイナス数値になる場合の引き算と掛ける数値が低い場合の掛け算です。
ですから、この引き算と掛け算の答そのものが間違っているといえるでしょう。
この答えが違う、引き算と掛け算と使った計算式と方程式の答えにも矛盾があるということが、あなた
たちにも理解できたはずです。

ちなみに割り算については考えるのはやめました。
引き算と掛け算の答えに矛盾があるのだから、自然界に存在しない概念の割り算の答えにも、間違い
なく矛盾があると予測できるからです。

私が疑問に思うのは、こんな単純な方法で数学と計算式(方程式も含む)の答えが、理にかなっていない
ことを証明できるのに、アインシュタインやアメリカナサの科学者達に、世界中の大学に何十万人も
いる数学者達と物理学者達は、どうしてこの矛盾に気づかないのでしょうか?
彼らは数学と計算式(方程式も含む)を使った職業プロのはずですが。