>>391
> x軸と直線PQのなす角が45°
これが間違い。 もし x軸の正方向と直線PQのなす角が 45°ならば直線PQの傾きは1になるはず。

で、どの範囲で解くべきか判らんが、tanの加法定理を使えるなら、
x軸の正方向と直線PQのなす角をαとすると、傾きが√2だから tanα=√2
また、x軸の正方向と直線PRのなす角をβとすると、△PQRは正三角形であるから、β=α+60°
よって、tanβ=tan(α+60°)で、ここから加法定理の適用