x^2-4x-5=0 …�@
x^2-7x+10=0 …�A
の連立で、
�@-�Aをすると、3x-15=0 ⇔ x=5となって共通の解が出てくるけど、

x^2+3x+2=0 …�@
x^2-8x+15=0 …�A
という解が無い連立で、同じ方法をとると
11x-13=0 ⇔ x=13/11 と訳の分からない数字が出てくるんです。

一体どういうことですか?
賢い人達おしえてください。