>>193
ちょっとそれでは甘いかもしれない
方程式であれば
方程式1と方程式2があり、それぞれの解がx=(x_1,x_2),(x_2,x_3)であったときに(仮に2次方程式のようなものを仮定した)
x=x_2を1と2の共通解という。
不等式もこれと似たようなもの。
>>185を解く前に
1<x<5,x>aの共通整数解が2つとなるような実数aの範囲を求めよ
って問題解いてみ。
これができればそんなに難しくならないと思う