talk:>>10
10, 100, 500 のうち、100の倍数でないものは10のみ、
互いに異なる100の倍数がn個あるとき、10, 20, 30, 40, 50 を足したものを混ぜると互いに異なる整数が6n個に増える。
100円だまは四個以上あるから、0円から1900円まで、もしくは0円から3000円までの100円の倍数の金額を作れる。
20*6-1, 31*6-1.