1×2×3×4×5×6×7×8×9×0
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0077Geek ◆8MQVxjnUkg
2006/04/05(水) 11:41:34矛盾する。よって1+1=2 とか?
でもこれは1+1≠2を仮定した時点で2-1=1が成り立つのか
微妙だな・・・だいたい、普通の定理とかを使っていいのか
どうかも分からん。1+1≠2を仮定した時点で数学が崩壊すると思うが。
こんなのはどうだ。
1+1≠2と仮定する。両辺に5をかける。
すると、5+5≠10となる。ここで、この数を「指の本数」という
単位で考える。すると、5本+5本≠10本 を得る。
そして、我々は片手に五本の指がある。もう片方にも五本の
指がある。今、それらをすべてあわせて順番に数えていってほしい。
合計が(特殊な人で無い限り)、10になるはずだ。私も今数えたら
10本になった。すると、5本+5本=10本が成り立つ。
しかし、これは5+5≠10に矛盾する。もしあなたの目が十分信頼できる
ものならば、5+5≠10は明らかに矛盾するので1+1≠2と仮定したことが
間違いとなり、1+1=2である。もし、あなたの目が十分信頼できないもの
ならば、あなたには採点をする資格が無いので、他に人に代わって
もらわなければならない。すると、この世には私を含めて少なくとも
一人以上は目が確かな人がいるから、最終的に必ず目が確かな人が採点する。
同様に、もしあなたの指が今数えたところ10本より
足りない(または多い)のなら、あなたは今すぐ病院に行って採点者は他の人に代わって
もらわなければならないので、最終的に採点をする人は、
目がちゃんと見えて合計10本の指を持った正常な人間が採点する
はずだから、私の言わんとすることが分かるはずだ。
それでは、今一度指の本数を数えて、10本になれば
この回答が正解であることが示されていて、採点者がその条件を
十分に満たすことから、1+1=2は証明された。
あ〜、無駄に疲れた・・・
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