はい、すみません。51をずっと考えてたら今全部わかりました。
じゃあこれ教えてもらえますか。
y=f(x)とx軸で囲まれた面積を求める時グラフ上(積分区間)の任意の点の
x座標をx,y座標をf(x)として∫f(x)dxを解きますよね。では
y=f(x)とy=g(x)に囲まれた面積を求める時には、結果として∫f(x)-g(x)dx
を求めることは分かってるのですが、この場合どこの座標をxと置いたと考えれば
いいのでしょうか?細かいかもしれませんが、お願いします