p,nは自然数で、p≧2とする。
p^nより小さい自然数Lを
 n-1
L=蚤k・p^k(ただしakは0≦ak≦p-1をみたす整数)と表し、
k=0

n-1
S(L)=蚤k とおく。このとき
k=0

S(L)+S(p^n-L) (ただし1≦L≦p^n -1)
の最小値と、それを与える自然数Lを全て求めよ。