質問です。
Rを実数全体の集合、P(R)をそのベキ集合とするとき、選択関数 f:P(R)−{φ} → R を
選択公理を使わず構成的に定義することは出来るのですか?つまり、任意のA⊂R (A≠φ)に
対してf(A)∈Aを満たす写像f:P(R)−{φ} → R を、選択公理を使わず構成的に定義する
ことは出来るのですか?