他スレで質問したけどスルーされたので・・

補間って離散量をもとにグラフを書くときに使うと思っていたんですが、チェビシェフ補間だと
関数が与えられて、補間しますよね。これは計算機が計算しにくい関数を計算しやすい多項式に
置き換えるため行う、と考えて良いのでしょうか?

ニュートン補間って、後から数値を追加できますが、これってエイトケン補間やネビル補間のような
逐次補間のカテゴリーに入らないんでしょうか?