>>706
> つまり、変域の両端の値をを代入して、それらの値が等しいとすると、グラフにおいて
> 凸の左右対称な位置にyの値となる点をとる。
> すなわちそこから左右に少しでもずれることが最大最小の変化しうる条件ともなる。

それでよし
もっとも,線対称性のある放物線だから言えることだ,ということも押さえておくこと
対称性がない図形だと話が変わってくる