曲線y=x^2+ax+bとy=x^3が異なる2点を共有するとき
連立して
x^2+ax+b=x^3⇔x^3-x^2-ax=b・・・�@
でy=x^3-x^2-ax・・・�Aとy=b・・・�Bの共有点を考えたりするけど、
�@のxは実際未知数ですよね?ということは�@のxとは別物で�A�Bは交点が
�@の解になるような関数を新しく持ち出してきたといことでしょうか?