たしかルジャンドルかラグランジュか(どっちか忘れたw)も
確率の問題を間違えてなかったっけ

二枚のコインを投げる。少なくとも片方が表であることがわかっているとき
(たとえばコインをAが見て確認し、右手を挙げて知らせるなど)
もう一方が表である確率はいくらか?
という問題で、二つの場合があるから(りゃ
と言って譲らなかったみたいだけど

誰かもっと確実なソースご存知の人居ますか?
まああの時代は確率論の黎明期だからしょうがないんだけどね