>>5 最初に選んだ封筒を封筒A 後から選び直せる封筒を封筒B
封筒Aに入ってる金額をxとする
すると封筒Bに入ってる額は2xかx/2
この時封筒Aの期待値が当然x

封筒Bの金額が2xかx/2な確率は1/2ずつなので
封筒Bの期待値は
2x×1/2+x/2×1/2=1.25x

なんと封筒B(後から選び直せる封筒)の方が必ず期待値が1.25倍高い
これは感覚的におかしいよな
選び直した方が確率的に必ず得するなんて

結論「この場合期待値が得られる金額に影響しない」でいいの?
誰か納得出来る説明頼む