くだらない妄想ですが、一ヶ月5万円の塾に行ってる人を仮にAとします。
塾に行かないで、1500円の参考書を一冊しか買ってない人をBとします。
一学期の中間、期末テストでAB両者100点ずつとってAB両者中間、期末の
合計点数200点とします。一学期を三ヶ月ちょっきりに仮にすると、
Aは三ヶ月で150000円使って200点 Bは1500円で200点
Aは150000/200=750 Bは1500/200=7.5
Aは一点あたり750円 Bは一点あたり7円50銭
使っていることになります。
一点あたりのお金使いかたは750/7.5=100
つまりAはBの100倍BはAの1/100一点あたり使っていることになります。
もし、BがAと同じ三ヶ月で15万円使うことができたら、今の100倍の点数
中間・期末テストあわせて20000点とることができます。しかし、20000点
という点数はありえないので、Aが三ヶ月で1500円しか使えなかったとすると
200/100=2でAは中間、期末あわせて2点しかとれないと思うのですが、
テストで100点取る人が2点しか取れないとも思えないので、この考えかたは
間違っているのでしょうか。また、これを比の形の計算にもしできたら
その式も教えてください。
バカな妄想ですいませんでした。