導出は簡単
y=ax^2+bx+c=a(x+b/2a)^2+c-(b^2/4a)
-b/2aを対称軸としてx軸との2つの交点が存在する(しないこともあるけど)
頂点のxがt増加→yがat^2増加
at^2=c-(b^2/4a)となるときのtを用いると
2次方程式ax^2+bx+c=0の解は-b/2a±t