解いてみました。合ってますか。
�@nを限りなく大きくすると(-1/2)^n-1
の値は負で絶対値は限りなく大きくなる
�Anを限りなく大きくすると-n^3+1
の値は負で絶対値は限りなく大きくなる
�B2^n+(-2)^nの値はある値に収束しないし、正の無限大にも負の無限大にも発散しない。