長さ2の線分ABを直径とする円を底円とし、
高さが√3の直円錐を考える。この直円錐の側面上で2点A、B
を結ぶ最短の道をLとする。直円錐の頂点をC、底円の中心をOとして
以下の問に答えよ。

(1)直円錐の展開図を用のてLの長さを求めよ。
(2)L上の点Pに対して、線分CPの延長と弧ABの交点をQとする。
 ∠AOQ=θとしてCP^2をsinθであらわせ。ただし、0°≦θ≦180°とする。

この問題で(2)が考えただけで頭が混乱しちゃう問題だったので、どうか教えてください。