1.ABC-DEFの三角柱で、AB=4、BC=3、AD=5、∠ABC=90゚とする。
BE上にPをとる時、△APFの面積が一番小さい時の面積を求めよ。

2.AB=4を直径とする半円Oの円周上にAP:PB=3:1となるPをとる。
APを折り目にして半円を折った時、重なり合った部分の面積を求めよ。

3.円Oの直径ABに対してAC=BCとなる点Cを円周上にとる。
また弧AC上にDをとり、CD,BAの延長線の交点をE、AC,BDの交点をFとする。
AF=4、∠ABD=30゚とすると、△ABFの面積を求めよ。