>>108
106ではないが・・・
円の外の点から2本の接線を引いた場合、
その点から接点までの距離は等しくなる。

具体的には台形を四角形ABCDとした場合(AB=6、CD=9)
Aから円に2本の接線を引いているともとれるので、
AからBまでの長さとAからAD上の円の接点までの長さは等しくなるということ

ちなみに2002年度から中学では習わなくなったので、
現役なら知らなくても当たり前。