>>835
合ってるか知らないぞ。
定価をt(teika)、原価をg(genka)とする。
「定価の2割引で売っても、なお原価の1割2分の利益がある」事から、
 定価の2割引=0.8t
 原価の1割2分=0.12g
である。

利益は(仕入れ値-売値)だから、(←正確な呼び名は知らんが)
今回の場合、
 仕入れ値=原価
 売値=定価の2割引

従って、以下のように立式できる。
 0.8t-g=0.12g

これを整理すると、t=1.4g。
つまり定価は原価の40%増しという事になる。




ような定価は
原価の何パーセント増しにあたるか。