四面体OABCにおいて、辺ABを1:2に内分する点をD、線分CDを3:5に内分する点をE、
線分OEを1:3に内分する点をF,直線AFが平面OBCと交わる点をGとする。

OA↑=a↑、OB↑=b↑、OC↑=c↑とする。

(1)OE↑をOA↑、OB↑、OC↑を使って表せ。

(2)AG:FGを求めよ。

(1)は分かりました[多分(2OA+OB↑+5OC↑)/8]
(2)の点Gの求め方が分からないのでよろしければ解説お願いします。