>>240
解けてるんだから誰にでもわかるレベルで説明せよと捉えるスレにきまってるじゃん。
一般化はその次のレベル。

しかも威勢良く間違えるなよ。君は解析的測度論は解けても確率には向いていない。
可算自然数だからって、いつ無限集合を持ち出して良くなった訳?
人類の総金額は有限金額でしかも時間共に増えていっているんだよ?
期待値に∞は定義上いれてはいけない(封筒開ける前は∞といった人は全員誤り)
全出現率が計算可能かつその和が1のときしか確率の問題ではない=定義。

「上限はあるが、その金額は教えないとする、偶数の金額しか入っていないとする」
って問題に追加してごらんよ。君の論理は破綻しても、何も変わらず同じパラドックス
問題として成立する。

さらに「1万円、5000円のいずれかが入っている封筒とする、開けたら1万円だった
場合で交換した場合の期待値を求めよ。但し、本人はそのことを知らないとする」
を追加すれば答えは自明なわけ。
・封筒を見るとか見ないとか言ってる人は全てシュレディンガーに毒されてるだけ。
 片方を選択すると他方が確定する単純問題。見なくても確定し期待値は変化しない。
 本人には計算ができない問題だということに気が付いていないだけ。
・ある母親に2人の子供がいて女の子がいるとき姉妹の確率1/3、母と女の子1人で
 歩いているのを見たときもう1人の子供も女の子である確率1/2
 これを確率空間を定義する時間軸を無視して正しいと思ってる人も永遠に解けない。
・確率空間を中身の金額を決めないで定義させようとする意味論的問題の好例で
 有名になっただけのこと。